露出成功報告③23時頃、公園に屯するJC?JK?娘達4人を発見しました。丸い砂場を囲うように4つのベンチがあります。事前に勃起させてから娘達の向かいのベンチに座ります。片方のポケット内に手を入れて勃起した状態を保つようにしながら、先ずは一服して携帯を眺めます。もちろん娘達は俺に気づいていますが、性器露出をしていない状態では、こちらを気にもせずに話をしています。一服が終わり、携帯に目を落としながら、チラチラと娘達を確認しますが特に警戒等はしていない様子です。ポケット内で茂樹を続け勃起状態の性器をチャックを開けて露出させます。まだ娘達は誰も気がついていない様子ですが、ゆっくりと扱きながら自慰行為を続けます。そのうち一人の娘が俺を見ましたが気づかないようです。また他の娘が俺を見た時に気づいたようで、他の娘達に話をしたようで一気に会話が止まりました。沈黙しひそひそと話し声が聞こえますが、一斉に娘達が俺の方を見てきます。娘達が俺を見ても完全に勃起した性器を扱き続けます。娘達が一斉に笑い声を上げますが、腰を突き出すようにして自慰行為を見せ付けます。俺が「触ったりしないから近くで見てください」と言うと、娘達が「触ったらケー○ツ呼ぶよ」と言うので、俺は「近くで見てくれるだけで良いです」と言うと近くに寄ってきます。娘達は最初、周りを囲むように立ちながら無言で見ています。若い娘達に一斉にガン見されている興奮にすぐに射精しそうになりました。俺が「もうすぐ射精しそうなんだけど、もう一回見てくれるかな?」と言うと娘達が「ウケルんだけど」とか「ウザいんだけど」とか「変態過ぎるから」とか言いながら見下して笑って来ますが、「何度でも見てあげるから」って言う娘もいました。思いっきり腰を突き出しながら激しく性器を扱き一気に射精します。一週間程ためておいた精液が飛び散り、何度でも見てあげると言ってくれた子の腕に飛んでしまいました。俺が射精した瞬間は娘達全員息を飲むように黙っていましたが、目を丸くする娘、口が開いたままの娘、恥ずかしがるように目を手で覆う娘と若い娘の初々しさを見せてくれました。その興奮のまま勃起し続ける性器を扱き続けます。俺が「このまま続けるから見てください、射精するまで見てください」と言うと、腕に精液が飛んでしまった娘が「セーシでぐちゃぐちゃじゃん、唾垂らしてあげるよ」と言いながら、勃起した性器に顔を近づけて唾を垂らしてくれました。俺が「ありがとう、すごく気持ちいい、暖かくて気持ちいい」と言うと、他の2人の娘達も「キモイ」とか「変態」とか言いながらも唾を垂らしてくれました。1人の娘は見ているだけでしたが、3人の娘達が変わりばんこに唾を垂らしてくれます。一番積極的な娘は顔を近づけていやらしい上目使いをしながら、ゆっくりたっぷりと唾を垂らしてくれました。3人の若い娘達の唾液でぐちゃぐちゃになりながら完全に勃起した性器を扱き続けると射精しそうになってきて「もす少しで射精しそう」と言うと、一番積極的な子が「もう一回垂らしてあげる」と顔を近づけて舌を出しながら唾を垂らしてきます。性器の先から娘の舌先まで5cmくらいの超至近距離です。若い娘達の暖かい唾液、4人に見られている興奮、娘の舌先が僅かな距離で唾液に濡れテカテカしているいやらしさに我慢しきれず、「あぁぁぁイク、出る出る、イク」と言っても、娘の舌先からは唾が垂れ続けています。最後は一番積極的な娘の顔が性器の僅か先にある位置で目を合わせながら2回目の射精になりました。伸ばした舌、若い娘の顔に向けて、思いっきり射精し顔射してしまいました。他の娘達「○○、顔についてる」とか「ほんとヤバイから」とか言っていましたが、娘は「大丈夫だよ、顔洗えば」と平然としています。俺は「ごめんね、ありがとう」と言うと、
...省略されました。