すみません。間違って途中で投稿してしまいました。エレベーターに一人で乗り、最上階のボタンを押すと、ワンピを肩までまくり上げて、縛られた身体をガラスに張り付けて、外の人たちに見てもらいました。最上階に着いてトイレを通りすぎ、階段の踊り場でワンピを着たままロープをほどきました。音楽教室を出てきた子どもたちの、お母さんたちの声が聞こえます。でも誰もこちらには来ませんでした。ロープをほどくと、トイレで着替えて店を出ました。次に別の大型スーパーへ。屋内駐車場に止め、階段を下りて売り場の外のトイレで着替え。今度はメッシュのノースリーブワンピ。丈は股上3cmくらいで、横は腰の上までスリットで分かれています。お尻に、愛用している「ガラコ」のカラ容器を挿入。Tバックショーツで抜けないように押さえて、上から白の薄手のボクサーショーツを履きます。・・・お尻がまあるく空いているものです。同じように帽子にサングラスで外へ。トイレを出たところに全身鏡があるのですが、お尻を見てみると、Tバックに押さえられたオレンジ色のガラコのフタがはっきり見えます。その格好で階段を下り、店内に入らず外へ。店の前を横切っていったん店内へ。すこしウロついて外に出ました。夏の太陽に照らされながら、大通りの歩道を歩きます。もちろん車だけでなく、まばらながら人ともすれ違います。交差点の大きな歩道橋を渡って、どんどん歩いてコンビニへ。夏休みの補習帰りでしょうか、女子高生がたくさんいました。女性の店員さんに声をかけてトイレへ。Tバックを脱ぎました。ガラコが落ちそうになるのを、お尻を締めて防ぎながら店内へ。お昼のジュースとパンを買ってレジに向かいました。ガラコが抜け落ちそうになります。お尻の力だけでは限界です。我慢できずに、手で押し込みました。かなり出ていたようで、後ろからは丸見えだったはずです。コンビニを出て近くのバス停に向かいました。女子高生が2人いましたが、別の話をしていました。ベンチにゆっくり腰を下ろすとガラコが奥まで突いてきます。思わず声が出ます。しばらく待っているとカップルが来ました。女子高生と反対側に立ってバスを待っています。僕は間のベンチに座ったままです。風があったので、ワンピの裾はめくれて、まあるく空いたお尻が見えています。しばらく待ちましたが、バスはまだ来ないようなので、立ち上がってスーパーに引き返すことに。歩く足の動きに合わせて、お尻と一緒にガラコも動きます。「あん、あん」恥ずかしい声を上げながら、いろんな人とすれ違っていきます。歩道橋に上るとき、ガラコが抜けました。けど、お尻で強く押さえていたため、大腿に張り付いて落ちませんでした。踊り場でしゃがんで最挿入。登り切って平坦部の真ん中で、道路案内の大きな看板に隠れて、ボクサーも脱ぎました。いちおうおチンチンがモロ見えにならないように、手で裾を持って隠しながら階段を下ります。もう片方の手ではガラコが抜けないように押さえています。歩道橋を降りて、歩道を歩くときはガラコを押さえるのを止めました。そしたらスーパーの手前でついに・・・カラン派手なオレンジ色の容器が転がり落ちました。あわてて拾い上げると、ワンピの裾でいったん拭き、しっかりなめてから、しゃがんでまた挿入しました。そのままスーパー脇の階段へ。トイレでワンピを脱ぐと、いったん出て、鏡の前でガラコをいじりながらオナニーしてしまいました。
...省略されました。