皆さん、おひさしぶりです。変態露出雌豚幸子です。義父の待つ家には二時くらいに戻って来ました。家には義父しかいません、露出行為を公認されている私はもちろん全裸にパンツ(もちろんずっとはきっぱなしのもの)だけで義父の前に行きお茶を入れ、わざと汚れたパンツを見せつけるように掃除をはじめました。義父は初めこそ少し遠慮がちに見ていたのですが、私が「お義父さん、もっと見ていいんだよ」というと「ん、んん」と私をなめる様な視線で見ました・・・私はその視線に興奮してパンツを脱ぎ義父に渡して「幸子のパンツ嗅いでください・・・」とお願いすると「なんだ、これは・・・取り替えてないのか・・・」と眉をしかめて私を見ました・・「はい・・くさい方が喜んで貰えるかと思って・・」と答えました。義父は「・・それにしても・・」とためらっている様でした。「お願いです・・」と言うと義父は嗅いでくれました。私が「どうですか・・・臭くてごめんなさい」といったら「ああ・・臭いぞ・・臭い」と言いながら少しの間嗅いでくれました。うれしかったです。そのあと義父に「実家にいる間ずっと便通がなく苦しいのでコレお願いできますか・・・」とイチジク浣腸を渡すと、少し間をおき「・・ここじゃだめだ・・」といわれたので「じゃ洗面所でお願いします・・・」と移動しました。義父にお尻を向け自分で大きく広げ「お願いします」と・・・義父は「幸子、その前に尻を洗いなさい」と・・・そうです此処の所あまりきれいにしてないのでかなり汚かったはずです・・・私は仕方なく洗い、改めて浣腸をお願いしました・・注入し終えると義父は「じゃトイレにいきなさい」と言うので、私は「だめです・・・溜まっていたので・・もう効いて・・動けません・・ああ・・もうだめ・・お義父さん・・」義父はオロオロしながらも浴室から洗面器を持ってきてくれて「だめなら・・これに・・」とお尻の下に置いてくれました・・と同時に私のお尻から「ぶりぶりっ」と恥ずかしい音をたててうんちが噴出し、義父は「おおつっ」と飛びのきました・・・「あっごめんなさい・・」・・でも義父は少し離れたところから私の排泄行為をずっと見ていました・・ズボンの上から・・自分の股間を擦りながら・・全部出し切ると義父にお礼をいい床まで飛び散ったうんちをきれいにかたずけ、茶の間に戻ると義父の姿はなく、自室にいるようでした・・・今のことを思い出してオナニーしているのかも・・・考えすぎかな・・・もう今日はみんな帰ってきているので、皆が寝てしまうまでは過激な家庭内露出はできません。また深夜の報告を待っててください。(でも楽しみにしてくれてる人いるのかな・)