本当にこれで最後の報告にします・・轟さん・レオさん・赤りんごさん・サドさん・ヒロシさん・ケイさん・・・他の多数の方たちも本当にありがとうございました。昨夜の報告です。深夜2時くらいに私は豚小屋で全裸になり這ったまま義父の寝室まで行きました。ドアノブに赤いテープがついています。これが義母が寝ているサインです。私は軽くノックすると義父が顔を出し私を部屋へ入れてくれました。義母がすぐそばに寝ているのに・・・義父はかなり酔っている様でした。私のお尻に顔を近づけクンクンと鼻を鳴らし匂いを嗅ぎ「幸子、臭いぞ・・ん・ああ臭いな・・」と何度も何度も匂いを嗅ぐのです。お酒のせいか義父はいつもよりも大胆でした。私は義母が目を覚まさないか、それが気がかりで「お義父さん・・ここだとお義母さんが・・・」と言うと「大丈夫だ、睡○薬で寝てるから起きないぞ」と信じられない事を言いました・・「ほら・・」と義父が義母の布団をとりあろうことかパジャマを下げ下半身を丸出して足を広げ私によく見える様にして「幸子もここでお○んこ広げてみろ」といわれ私は四つんばいになり義父に向け高くお尻を突き出し「お義父さん・・幸子のお○んこと臭いけつめど・・みて」とお願いしました・・義父は「ああよく見えるぞ・・お○んこがふたつ・・けつめどがふたつ・・な」と言いながらパジャマをさげオチンチンを出しシゴキ始めました・・初めて見た義父のものは想像以上に大きく60代とは思えませんでした。先の方がぬれて光っていました。「ほら・幸子見られたいならもっとこっちにこい」私は義父の顔にお尻がつくほど近づけクネクネとお尻を振りました。義父は「おお、ストリップみたいだな」とお尻を撫で回して「おお、すげえな、けつめどがびくびく動いてスケベだな」とイヤラシイ言葉で私を責めるので私も我慢できずにそのままオナニーを始めてしまいました・・義父のあそこをシゴくスピードが速くなり、うわごとの様に「ああ・・幸子・・幸子」と私の名前を呼び「出そうだ・・」というので私は「お義父さん・・幸子の決めどに・・」と同時に熱い飛沫がけつめどに掛かりました・・私はそれを自分のけつめどにおしこみ・・放心状態の義父の前で指の精子をなめながら激しく昇天してしまい・・同時に床の上におしっこを漏らしてしまいました・・。それを見た義父は苦笑いをしていました・・・義母は隣で嫁と旦那がこんなことをしているとは、夢にも思わず、だらしなくアソコを晒したまま寝ていました・・あまり過激じゃなかったけど・・すごく興奮しました・・。以上で報告は終わりです。みなさん、ありがとうございました・・。さようなら・・さちこ