皆さん、今日は報告が遅くなってしまいごめんなさい。朝から娘の学校で保護者会があり、こんな私でも一応役員をしているので行かないわけにも行かず・・・お昼過ぎに戻り、昨日の件で義父と話をしていて今、部屋に戻ってきたばかりなんです。本当にごめんなさい。さて、皆さんが一番気にしている事だと思う義父とのことなのですが少し長くなると思いますが聞いてください。私は義父のところへいき「少し話しがしたいんですけど・・」というと何も言わずうなずきました。義父の前に座り「昨日の手紙のことなんですけど」・・義父は・・きたか・・という顔で身構えている感じでした。「お義父さん・・あれは違うんです・・私は何も知らないんです・・何か勘違いしているんじゃないですか・・」ここまで言うと義父は不思議そうに私の顔を見て「・・ん・・じゃあ・幸子は・・何を・・」と口ごもり落ち着かない様子でした。そこで私は今までの経緯をすべて隠さずに一気に話しました。もちろんこのサイトのことも話して私は前から義父にそのような願望をもっていたこと・・その相談を皆さんに相談して・背中を押してもらい実現してすごくうれしかった事・・一番性の対象にしてはいけないのにそれがなぜか自分では一番感じてしまうこと・・などなど・・話しながら涙があふれて・・ここまで義父にすべてを話たので私の行為を認めてもらえないのならもう家を出るしかない事・・一方的に話しました。沈黙が怖かったのです・・私の話をただうなずきながら聞いていた・義父は「本当にそんなことがあるのか・・・」とうなずいていました・・私は義父にこのサイトを見せる事を約束しました・・でも皆さんかしこまらずレスお願いします。今までどおり私への命令でも・・あるいは義父あてに私の調教方法など面白いかもしれませんね・・もう私には開き直るしかありませんから・・・よろしくです。