ayaです。今日もとても暖かくてよい日和です。小学校の入学式でたくさんの幸せそうな親子連れをみかけました。私のところも来年は幼稚園。一生懸命娘にトイレトレーニングをしているところです。はやくおむつとれないかしら。今日の出来ごと報告いたしますね。今日は暖かでしたので娘を連れてお出かけです。服装はノースリーブのブラウスにウインドジャケット下はスポーティなデニムのミニにスニーカーです。(マイクロミニではありませんが)久々に髪もポニーテールに結びました。ayaはこのスタイルのときは20代前半に間違われるんですよ。娘もお揃いです。こういう(若い)格好をするときのコツなんです。スカートが短かったので、今日はノーブラで外出です。(チャンスがあれば脱ぐつもり・・)ノーブラだと歩くたびに胸が必要以上に揺れて、先端がブラウスとこすれてじんじんしてきます。最近の私の体は感じすぎる・・これ以上刺激すると・・少し不安です。今日はご近所の奥様連中とながれでフードコートにご一緒しました。お店でじっと注文を待つ間、店内の全ての男性(平日なのにお主人連れも結構いました)の視線が私の胸やお尻や脚に集まっているような妄想に囚われ、それだけですでに興奮しています。でも絶対にさとられてはいけません。私は体の反応をおくびにもださず皆さんとのお話に参加していました。席に座ってしばらくしてからそっと店内を見まわすとayaのことを見つめている男性(見知らぬ人)がいました。ときどき私の下半身をじっと見つめています。あっ見てるわ・・奥様と一緒なのに・・私は高ぶりを抑えきれず、なにも気がつかない振りをして、ほんの少しだけ脚を開き、そっと手をおろして太股の外側や膝の内側をなでる仕草をしてみました。そのとき、視線が下半身に食い込むのを感じて・・また体が痺れてきました。私は娘をお願いして、お手洗いにたちあがりました。先ほどの視線の主のま横を通って化粧室へ・・ウインドジャケットの前を広げ、脇にはさむようにして胸元をさらし、颯爽と(でもゆっくり)前を横切りました。ぴりぴりと視線を感じます。化粧室では鏡の中にピンク色に上気した私の顔がうつっています。そっとスカートの中に手をいれパンティを脱ぎました。恥ずかしいほど・・しみがついています。パンティをバッグにしまい、胸のボタンをさらにひとつはずしてみました。胸をくつろげ、ゴムでしばられた胸を鏡にうつしてみました。(私化粧室の中では大胆になれるんですね)私こんなことをされたままお話しているの・・それにこんなところで胸を晒して・・そして自分からパンティまでおろして・・。何かが股間を伝うのを感じました。スカートをめくってみると・・内股に一筋・・光っています。溢れたのは・・はじめてです。恥ずかしい・・急いでティッシュでふきとりました。でもティッシュが触れただけでまた感じてしまい・・何度も何度もティッシュで・・。ayaはいつの間にこんな卑猥な女になってしまったの。いくらふきとってもいやらしい匂いは隠しきれないかも・・はやく帰りたい・・。お店をでて家に帰り着くまで、すれ違う全ての男性の視線が必ず一度はayaの胸元から侵入してきます。すれ違ったあとは必ずお尻と太股のあたりにまさぐられるような視線を感じます。見られるたびに頭はぼーっとなり、
歩くだけで振動が・・体に響いてきます。