千春です。
仕事からの帰り、全裸にコートだけを着て帰りました。
全裸にコートだけ、なんて初めて。。
恥ずかしかったけど、とっても興奮しました。
。。。
退社の時間になると更衣室で服を脱ぎました。
服も下着も一枚残らずすべて脱ぎました。
他の女子社員たちがいないわずかな時間を狙ってですが。。。。。
会社の更衣室で全裸になる、なんていうのも初めてです。
下着姿になることはあっても全裸になったことはありませんでした。。
もし、今誰かが入ってきたら。。。裸を見られてしまう。。。
そう思うと心臓がますますドキドキしてきます。
ふと、誰かに見られているような気がして、思わず振り返ると、それは鏡に映っている私
でした。更衣室の壁に全身が映るような大きな鏡がかけてあるんです。
その鏡に全裸の私が映っていて私をじっと見ているんです。
やはり興奮していたのでしょう。。。目をトロン、と潤ませ肌を上気させているんです。
そして乳首を鋭く突起させ、陰毛も剥き出しの私。。。
自分でもいやらしい身体しているな、なんて思ってしまいます。
指先で乳首に触れると、ビリビリッとしたような感覚が全身を走り抜けます。
性器もグッショリ濡れていました。
それから膣にローターを入れ、コートを着ました。
ローターの5センチくらいでしょうか。膣の中にすっぽりと入ってしまうくらいの
大きさです。コートは太腿の半分くらいの丈の長さのコートです。
膣にローターを入れ、全裸にコートだけを着て外に出る。。。私にとっては
初めての冒険です。それだけでイッてしまいそうになるほどの快感と興奮を
感じていました。
脱いだ服と下着は紙袋に入れてロッカーに。。。更衣室を出ました。
会社を出るとき、お疲れ。といきなり同僚から声をかけられ思わずビクッ
震えてしまいます。
おやすみなさい。。。と言う声が喉に絡まるようでうまく言えませんでした。
変に思われたかな。。。なんて思うとますます恥ずかしくなってしまいます。
まさか、コートの下は全裸で膣にローターを入れている。なんて思わないでしょう。
道を歩いていると、すれ違う人達、私の股間ばかり見ているようでした。
コートのボタンはすべて留めておいても、歩くと裾が開いてかなりきわどい所まで
見えているんです。
さらにローターを入れているせいか、普通に歩こうと思っても普通に歩くことは
できませんでした。。
歩くたびに膣の中でローターがヌルッヌルッと動き感じてしまいます。
それに歩いているうちにローターがだんだん下がってきて落としそうになってしま
うんです。
落とさないように、と下腹に力を入れて締め付けるようにするとローターの振動を
ますます感じてしまい、歩けなくなってしまうほどです。
さらに鋭く尖った乳首が直接コートに擦れて、ますます興奮と快感を煽り立てて
きます。
時々立ち止まって息を整えなくては歩けないほどです。
そんな私を、道ですれ違う人達、ジロジロと見ていきます。
駅のホームで電車を待っているときもジロジロ見つめてきます。
電車がくるまでずっと見られていたよう気がします。
ようやく電車がきて乗りました。
椅子に座るとコートの裾が開いてかなりきわどい所まで見えてしまいます。
恥ずかしくて思わず手で隠してしまいそうになりますが、必死で我慢しました。
見る角度によっては陰毛まで見えていたかもしれません。
私の前に座っている男の人達、あからさまにニヤニヤとしたいやらしい視線を注いでくる
人、見てはいけないものを見てしまったときのように困ったような顔をする人、見てはい
ないよ、と言うそぶりをしながらもしっかり見ている人。。。
いろいろでした。
コートですから胸元も大きく開いていて、乳房もかなりのところまで見えています。多分
乳首までは見えていないと思いますが、乳房の谷間はしっかり見えています。わざわざそ
ばに来てうえから覗き込むようにして見ていく人もいました。
男の人って、そんなにまでして女性の裸を見たいのかな、なんて思ってしまいます。
そんな男の人達にわざわざ見せつけている私も異常なのかもしれませんが。。。
膣に入れっぱなしのローターで腰から膝までがガクガクしてきて力が入りません。
油断していると脚が開きそうになってしまいます。
脚が開かないように、と力を入れるとまたローターで感じてしまいます。
その繰り返しでした。
駅に着いて電車から降りようと立ち上がったとき、膣の中でローターが大きく動いて、ガ
クッと腰から崩れそうになってしまいました。
じろじろ見られてとっても恥ずかしかったです。
電車から降りるとホームの端まで行きました。
電車が動き出すと同時にコートの前を開いて。。私の裸を見せてしまいました。
でもそのときは恥ずかしさのあまり頭の中が真っ白になっていて、私の裸を見られていた
のか分りませんでした。
それから駅から出ると、線路伝いに歩きました。
コートを脱ぎ捨て全裸になり、四つん這いになって次の電車がくるのを待ちました。四つ
ん這いで歩きました。
手のひらと膝が痛い。。。でも、その痛さも四つん這いで歩いているんだな、と
実感させられ興奮と快感に変ってきます。
こんな四つん這いの恥ずかしい姿。。。見られるのはとっても恥ずかしいのに
誰かに見られたい。。誰かに気が付いて欲しい。。。とさえ思ってしまいます。
乳首もクリも鋭く尖って痛いくらいです。
指先で触れなくても。。。何もしなくても膣に入れたローターの振動が全身に
ビリビリと響いてイッてしまいそうでした。。
電車の灯りが見え始めたとき、座りなおして大股開きに。。
片手で胸を揉みながら、膣に指を入れて動かしながらオナニーしました。
電車はアッ、と言う間に通り過ぎてしまうので見られたかどうかは分りません。。ただ一
番最後の車両に乗っていたひとりの人が私を指差しているように見えました。少なくとも
その人は、私がオナニーしているところを見た、と思います。
見られた。。と思った瞬間、私も激しくイッてしまいました。
1度では我慢できず、電車が通り過ぎたあともオナニーが止められません。
また四つん這いになってお尻を前後に動かし、突き出すようにしながら何度も
イキました。
それから四つん這いのまま牝犬のおしっこです。
四つん這いのおしっこ、恥ずかしい格好なのに気に入っています。
暫らくは止められそうにありません。
四つん這いのまま電柱のところまで歩いていき、片脚をあげました。
でもなれないせいかすぐには出ません。
おしっこがしたくて膀胱の中は痛いくらいにいっぱいになっているのに。。
下腹に力を入れ揉んだりして刺激しているうちにおしっこが飛び出してきます。
今度はなかなか止まりません。
私の身体から飛び出したおしっこが電柱を濡らしていきます。
まさに電柱におしっこをかけている犬ですね。私は。
こんなことをしてしまう私は変態異常者なのでしょうか。