ようやく暖かくなってきましたね。
春はすぐそこまできているのでしょうか。
日中の暖かさに誘われ、前からしてみたかったことをしてきました。
それは、全裸になって公園をお散歩すること。。。
前から一度してみたい。とずっと思っていたんです。
とうとう、してしまいました。
お部屋を出るときは全裸にキャミワンピだけを着て出ました。
キャミワンピの裾はお尻を隠す長さの丈しかなく、肩は紐になっているので肩も
太腿もほとんど剥き出し。。
真夏のいちばん暑いときに着る格好です。
いくら暖かくなってきたと言っても、真夏の格好で外に出るとやっぱり寒いです。
公園につくとそのまま中をゆっくりと一周します。
誰も人がいないことを確かめながら。。。
誰もいないことを確かめた後トイレに入り、キャミワンピを脱ぎました。
肩紐を左右にずらすと、キャミワンピはストンと足元に。
それだけで私は全裸です。脱いだ服は紙袋に入れて掃除道具が入れてあるロッカー
の中に隠しました。
これでもう、誰か人が来てもトイレのロッカーから服を出さない限り裸のままです
全裸のままトイレから出るとき、ドキドキする一瞬です。
トイレのドアから顔だけ出してあたりを見回し、誰もいないことを確かめてから
外に出ます。
全裸のまま外に出るなんて。。。本当にドキドキでした。
住宅地にある公園ですから、いつ、誰が来るか分らないのに。
おっぱいも陰毛も性器も剥き出しのまま歩いているなんて。。ますます恥ずかしく
なってきます。
恥ずかしさのあまり、緊張していたのでしょうか。脚が縺れそうで思うように
歩けません。
時折吹く冷たい風が剥き出しの陰毛とおっぱいを舐めていくようで、裸でいることを
実感させられます。
一番奥のベンチに座りました。ベンチに座ると一瞬剥き出しのお尻がヒヤッとします。
ベンチに座って脚を開いたり閉じたり。。。乳首もクリもいつも以上に固く尖って
突き出しています。
心臓はドキドキしっぱなし。。。それに合わせるように性器の奥にある子宮も
ドキドキと鼓動をしているようで熱い愛液をあとからあとから溢れさせています。
乳首とクリに指先で触れると、思わずピクッと身体が反応してしまいます。
恥ずかしい。。。
恥ずかしい私のこの姿を誰かに見られたい。。。見て欲しい。。。
でも、見られるのはやっぱり恥ずかしいし恐い。。。
不思議な感覚に襲われながら片手で乳首を弄りながら、もう片方の手で性器を
弄りクリを指先で突きます。
指先を膣に沈めて動かしていると頭の中が真っ白になってきます。
だんだん、見て欲しい。。と言う思いが強くなってきます。
そして、脚を突っ張らせ。身体を震わせながら、私はイッてしまいました。
イッたあと、膣から抜いた指は手のひらまで濡れていました。
お尻の下もグッショリ。。こんなに濡れるのかと自分でもビックリするぐらい。
お部屋の中でオナニーしたときよりもずっと濡れていました。
それからトイレに戻り、濡れた指先と性器をティッシュで拭き、キャミを着て
帰りました。
誰にも見られることなくホッとしながらも、その反面ちょっと物足りなさも
感じていました。
また、全裸のお散歩してみたいです。