近所の公園に露出しに行きました。全裸にコートだけでしたが、あまり寒さは感じませんでした。
あいているベンチを探して腰を下ろして脚をひろげました。ポケットに忍ばせたかみそりをとりだして、慎重におまんこの毛を剃りました。だれにみられているかも知れないのとかみそりを手にした緊張から、あっという間に濡れてしまい、おまんこの毛を剃るどころではなくなり、今度はバイブを手にしてオナニーをしました。
気がつくと、高校生くらいの男の子たちが遠巻きに私のオナニーを見ていました。私は彼らを手招きしておまんこの毛を剃ってくれるように頼みました。ぎこちない手つきでかみそりを持って代わる代わる丁寧に毛を剃ってくれて、わたしのおまんこはつるつるになりました。その間もおまんこからはおつゆがずっとこぼれていました。
わたしは彼らから犯されてもいいと思いました。ひとりづつズボンを下ろし、ちんちんをしゃぶっていかせあげました。2回いかせたあと、3回目はナマでいれてもらって私も彼らと一緒に何度もいってしましました。彼らが帰っていった後も私は、しばらくそのまま公園で余韻に浸っていました。