ayaです。ひさしぶりにかきこみます。
先日ある展示会にいってきました。お友達が、でていて遊びに行ったの・・暑い日でした・・
今日は行きがけの電車の中での妄想の報告です。
私の服装は黒のカットソーに白のパンツ。本当はマイクロミニ着るべきなんですよね。
でもお友達と会うので・・でも下着はつけていません。
胸は広めですけど黒だからノーブラだということわかりにくいです。もちろん、しばってま~す。
簡単にわかったら大変ですから・・でもとても揺れます。
生地は薄めなのでTバックにしようかとも思ったのですが、ショーツはかない方がわかりにくいかも・・なんて・・一度ズボンでノーパンをやってみたかったの・・でも少し食い込むわ
電車にのりました・・
普通にしているつもりなのに、電車の中でつり革につかまって立っていると前に座っている男性が私の太股のあたりをじっと見つめているの。見えるはずない・・それでも食い入るように付け根のあたりを凝視しています。ファスナー開いていたかしら・・私急に不安になり、のぞき込んでしまいました。大丈夫だわ・・ほっとして顔をあげると、座っていた男性がにや~と笑うんです。ひどい!からかわれたみたい・・あわててのぞき込んだ自分が恥ずかしいわ。あ・・後ろからも見られている。ガラスに映る顔がじっと私のお尻のあたりに釘付けになっているような・・ノーパンだとわかるのかしら・・なんだか布地が透けて下半身を晒しているような錯覚を覚え体が熱くなってしまいました。前の席が空いたので座りました。すると、すぐに目の前に40くらいの男性がたって私の胸元をちらちら見はじめたんです。お隣の人も・・私まるで裸?みたいな感覚に襲われてしまいました。目の前に立った人の・・股間が心なしか大きくなっているような気がします。今まではそんなところに目をやることなんてなかったのに・・最近のayaは変・・形を無理矢理覚えさせられてしまったみたい・・毎日だもの・・いまでは見分けがつくくらい
男性を見るだけでへんな気分になるときがあります。この日は恥ずかしいけど電車で濡れてしまいました。
電車を降りて歩きはじめると・・食い込んで・・太股の付け根あたりから音が聞こえる感じ・・ayaにしかわからない
はやく誰もみていないところにいって、両手でぎゅーっと強くおさえたい・・