今日会社の飲み会があり、帰宅したばかり、今、ショックと興奮で心臓はドキドキ。実は、帰宅途中、飲みすぎてしまって、お腹が急にゆるんできてどうしても
我慢できず、公園のトイレへ。
個室は共同で、急いで鍵をかけようとしたら、ノブが壊れていて施錠できない状態。
どうしよう・・・、しかし我慢できない。もれそう・・・と思い、酒のせいもあり
思い切ってパンツ・ショーツを下ろして、座ると同時に恥ずかしいくらいの音と
ともに下痢状のものが出てきました。
しばらくして、おしっことさらに、太いウンチが出始めた時、いきなりドアが開けられてしまいました。見ると40歳くらいのおじさんが、目を点にして私の肛門から垂れ下がっている太いウンチと股間からほとばしり出ているおしっこを凝視して
いました。私は「いゃ~、見ないで~!」と叫びましたが、座り込んで見ていました。そして、「こんなにかわいいお姉さんがこんなに臭くて、太い糞をひるなんて
・・・といいながらズボンのあそこを膨らませていました。
拭くところまでみられて、そのまま走って立ち去りましたが、今、見られた悔しさと、言葉ではいいようもない快感を感じています。
今からその時の様子を思い出して0するね?