ゆあちゃんとあやちゃんと久しぶりに飲み飲みに出かけました。 オフショルのニットにミニスカートを履きました。 ノーブラで、乳首はぽちってしてました。 ショーツの下には、リモバ装着。。。 そのことをいつも通りゆあちゃんにLINEしました。。 この間は私がいじめられちゃったから、今日はいっぱいいじめてあげるねw そんなことを言われました。 これから起きる恥ずかしいことを考えると、どきどきが止まりません。 そして、わたしとゆあちゃんだけの秘密は、実はあやちゃんにももうバレています、、。 この3人で会うってことは、つまり、そういうことするんだって、あやちゃんも思ってるかも、、、。 なんだか、変態クラブみたいで、、興奮します。 まさか、大学からの友達とこんなことになるなんて、、、。 きっかけは、数年前にナンネでいただいた命令だったのですが。 半個室のある居酒屋さんを予約してました。 お店で待ち合わせしたのですが、集まるとすぐに、私のノーブラの話題になりました。。 自分で思ってるより目立つのかもしれません、 かなり恥ずかしいです。 おまんこにはリモバ入ってることも、あやちゃんにバラされました。。 スマホ操作するやつです。。 ねぇ、これって、ふたりの趣味なの?? あやちゃんにそう言われて、 趣味かも?w なんてゆあちゃんが言ってました。。 私は、、、なんていうか、ほんとは毎回、こんなことしないほうがって思うんです。。 でも、一度、あのドキドキ感と、、、気持ちよさを感じてから、、、抜けられなくなっちゃってて、、、好きだからやるみたいな、だから、趣味なのかな。。っていろいろ考えちゃいました。。 ゆあちゃんに、オフショルを少し下げるように命令されて、わきが見えるくらいには下げたら、、スイッチが入りました。。 んっ、、、 思わず吐息がもれます。。。 それを2人に見つめられて、、 恥ずかしいけど、、、 きもちよくって、、 あっ、はぁ、、んっ、、、 って、声が漏れてきちゃって、、、 でも、止めてくれません。 ゆあちゃんが店員さんを呼んで、 私がお酒を注文しました。。 その間もずっと動いてて、 恥ずかしかったけど、、なんとか耐えました。。 店員さんがいなくなるとスイッチは止まりました。 まだイってない?よねw 今日は焦らされるやつかもしれません。。 結局居酒屋さんでは、そうやって遊ばれました。。 きっと、焦らして焦らして、私がおかしくなるのを待ってるのかも。なんて思いました。 実際、私は、顔が真っ赤でした。 身体中がほてって、アツいです。。 もやもや、ムラムラして、、、トイレでしちゃおうかとか、、考えたけど、、、 ゆあちゃんとかにしてもらいたいから今日来たんだって、思って我慢。。 この焦らしや我慢が、、実は、興奮しちゃう。 こういうのは、一人での露出ではなかなかできません。。 ゆあちゃんは、そんな私の本心を見抜いているのかも。。 本人が遊んで楽しんでるだけかもだけどw そのあとカラオケに行きました🎤 私たちは歌うのが大好きですw でも、カラオケみたいな密室は、、もう、えっちな想像しかできませんでした。 それでも、1時間くらいかな?3人で順番に歌いました。 私が歌っているところで、リモバスイッチ入って、喘ぎ声が拡声されましたw やぁんっ、あっ、あっ、! 酔いも回ってへろへろでした。。 それ見て2人とも笑ってます。 へろへろになる私を見て楽しんでるんだと思います。。 私は、私だけ気持ちよくなってる変態さに、興奮してました。。でも、今日はまだ一度もイカされてないです。。。 ひとってこんなにムラムラするのかなってくらい、えっちな気分が高まっていました。 すると、あやちゃんが後ろから私に抱きついてきました。。 そして、ニットの上から、、乳首の周りをくるくるって、ネイルの爪でなぞり始めました。。 その爪はすぐに、私のぴんってとがった乳首をはじきました。 やぁ、、! いやがるそぶりを見せましたが、、気持ちよさに身を委ねました。 あやちゃんが後ろから、私の乳首を爪でカリカリしていると、 ゆあちゃんが、リモバのスイッチを入れました。 強い。。。 そう思いました。。。 リズミカルな振動に、私は立ってられなくなって、、あやちゃんにもたれかかるようにして、ソファーに座りました。 もう、、我慢できないよぅ、、んっ、、イきたい、、もっと、、、強くして、、、んあっ、、 あっ、あっ、あっ、、ゆ、あちゃん、、きもちぃ、、! ゆあちゃんが、私の口元にマイクを当てました。。。 やぁ、はず、かしぃぃから、、、 だったら声我慢したらいいよねw んっ、ゆっあ、いじ、わる、、んっんっんっ、イク、イク、、、、 そのとき、スイッチが、、止まりました。。。 いかせてもらえませんでした。。。 私は、素直にお願いしてしまいました。。 ゆあちゃん、、イカせて、、、。 そのあとのことは、もしかしたら板違いかもしれません。 また機会があったら、書きたいと思います。。。 恥ずかしいことが、大好きです。。。