露出と本番をした翌日、ネカフェにまた1人で行きました。
前回同様にガーターベルトと、エッチな下着の上にはコートだけ羽織って。
コートのボタンを外しドリンクコーナーへ行くも誰も居なかったのですが、やはりわざとカップを落とし、M字開脚で拾い上げました。
ドリンクを持って席に戻った後、更に漫画を探すフリ……棚の方を向いて、コートの合わせを乳首が見えるくらいまで開いて、縦割れになっているブラから、両方とも乳首を見せながら、ネカフェの中を一回りしました。
後ろを人の気配がすると、脚を大きく開いてお尻を突き出すようにして、身を屈めて、背表紙をよく見ているフリをしながら露出を楽しみました。
今回は本番なしなのでオッドマン付きのリクライニング席を取りました。
コートを脱いで、ガーターベルトと、エッチなブラと、ショーツのみの姿になりました。
オッドマンにデイルドを立てて、上から跨りました。
一気に奥まで貫いて、亀頭で子宮を始めからグリグリ虐めました。
「んっ……くぅ……」
激しい刺激に呻き声が漏れてしまいました。
貫かれたままの姿を他の人にも見てもらえるように扉をあけながら、両手で乳首を刺激します。
コリコリに乳首が勃起してきたら、家から持ってきたニプルクリップで、両乳首ともに留めました。
ビリビリとした刺激が背中を駆け回り、
「あっ……」
と声が漏れました。
そのまま、軽い鎖の揺れる音をさせながら、腰を揺らし続けました。
デイルドの隙間から愛液が滴り、軽い水音も鳴り響きます。
人が来る気配がしたので、ギリギリで扉を閉めました。
そのまま腰を揺らし続けながら、ポルチオ責めをして一度イキました。
脚の力が抜け、オッドマンに腰掛けてしまったので、子宮が押し上げられ、
「くぅぅ〜」
という声が漏れてしまいました。
そのままリクライニングシートに座り、M字開脚をしながら、デイルドを動かし、更にポルチオをゆっくり押し上げながら、刺激し、脳が痺れるような官能を味わい続けました。
何度も身体を震わせてイキました。
気がつくとお尻が愛液とお潮でぐっしょり濡れていました。
濡れたパンテイを電気スタンドに引っ掛けて乾かしながら、一度から揚げとポテトを注文しました。
コートを羽織って受け取りましたが、M字開脚で受け取ったので、店員さんには見えて居たかも知れません。
そして電気スタンドのパンテイは引っ掛けたままだったのを忘れていました。
食べ終わった後は、コートを脱いでまたリクライニングシートに座って、M字開脚でポルチオ責めをしました。
先程までの股割れショーツを履いていた時よりも、更に開放感が増しています。
オヘソの下の亀頭が当たっている辺りを拳でグリグリして、より深い絶頂を迎えているところ、隣のブースに誰か来ました。
一層バレないように息を殺しながら、官能に身を委ね続けました。
堪えきれない絶頂の波に呑まれて、
「んっ……くっ……ああ〜んっ……」
と息を吐き出しながら、大声で喘いでしまい、ハッとしました。
周りの様子に変わりはなかったのですが、そろそろ限界を感じたので、ショーツをガーターベルトに引っ掛けて、椅子をティッシュで拭いて、除菌シートで清めてから、お店を後にしました。
車で郊外の山道の方へ出て、人けのない駐車場に車を止めて、車のシートを後ろに下げて、コートを脱ぎました。
ハンドルの両側に脚を開いて丸見せ状態で、吸引バイブを使ってクリトリスを虐め、ロータでニプルクリップを留めたままの両乳首を虐め、小一時間ほど、いっぱい声を出してイキまくりました。
それでも物足りなくなって、極太バイブを激しく動かし、奥までゴリゴリと出し入れしながら、イキ狂いました
。
最後車の外に出て、運転席のドアにデイルドを貼り付けて、後ろからは激しく犯されました。
まだ明るい時間だったので人が来たら終わりですが、腰を振り続け、絶頂して、前につんのめり、駐車場に膝を付きながら、快感に身体を駆け回る震えを感じながら身悶えました。
「ああんっ……気持ちいい……すごい……」
周囲のあまりの寒さに恍惚感は長続きせず、コートを羽織ってから、オマンコを拭き清めて、デイルドも回収して、車のシートに戻りました。
そしてそのままの格好で、ファミレスに寄って、食事をして帰りました。
テーブルの下はもちろんM字開脚で……です。
家に帰ってからも、冷えた身体をお風呂で温めながらオナニーを始め、ベッドでも、極太バイブでの激しいオナニーは続くのでした……