46歳の熟マゾの私はご主人様に連れられて閉店する心斎橋OPAに連れていかれました。
閉店セールで半額とかで安売りする若い女性向けの服が色々ありました。
とにかく派手な色やデザインとか露出度高い服とか若い人には似合うような服もこの歳にしたら年甲斐もないみっともない服ばかりをご主人様は選んでいきました。
買った後更衣室で買ったばかりの服に着替えるように言われました。
渡されたのはピンクのノースリーブのニットに派手な柄の股下10センチくらいのミニスカートでした。
そのうえにコートを羽織ることは許されましたが下着も禁止で着てきた服もご主人様に渡しました。
大勢で賑わう心斎橋OPAの中をそんな格好でコートの前は閉じるのを許されず連れ回されました。
カップルの人や同性の若い人とかにジロジロ軽蔑や嘲笑の目で見られました。
屈辱、恥辱にまみれて身体はどんどん興奮している自分に気づかされました。
それを見抜いたようにそろそろコートもいらないよね?と言われコートもご主人様に渡しました。
派手な格好をした熟マゾの私に一気に視線が突き刺さった思いです。
胸を張って歩きなさいとご主人様に手を引かれて歩きました。
そのあとトイレに行かせてもらってあそこを触るとぐっしょりでした。
そのままオナニーして逝き果てると急にこの格好でいたたまれなくなりました。
でもトイレから出てもご主人様はコートを返してもらえなくてその格好のまままた建物の中を連れまわされいろんなお店でまた若い女性向けの服を何着か安く買って帰りました。
わたしのチェストには若い女性の服が一気に充実しました。