初投稿です。
田舎だと、安くてちょっと古臭い服屋があったりします。近所に住んでいるおじさんが来るようなところです。
加齢臭たっぷりのおじさんに視姦されたい願望が強い私は、よくその服屋のトイレでオナニーしていました。男子トイレに入った事もあります。とにかく、性欲が溢れているような臭いおじさんに犯されるのが夢でした。実際犯されるのは少し怖いのですが…
そこに通っていて、1番スリルがあった時の話をします。
その服屋の試着室はボロボロで、隣同士を隔てる壁の下側に穴が空いています。足が少し見えるくらいの穴だったのですが、そこで思いついてしまったんです。隣におじさんがいる時に穴に向かってアソコを見せつけてしまったら…と。
早速その服屋で1番短いワンピースを手に取り、試着室に行きました。店員も少ないため、長い間いてもおかしく思われなかったのです。少し胸を触りながら、おじさんが入ってくるのをじっと待っていました。5分ほどたって、老夫婦の声が近づいてきました。
「サイズあってるか確認できたら来て。靴売り場のとこにいるから。」と言って奥さんが離れるのがわかりました。はいはいと返事をしたのは明らかにおじさんの声です。きた!と思い考えていた作戦を実行に移すことにしました。
まず、履いてきたジーンズと一緒にパンツを脱ぎます。想定していなかったかのように「あっ」と高めの声を出しました。これで隣にいるのが自分より若い女性だとわかるはずです。次にブラジャーを取ります。パンツを穴から見える位置に置き、ワンピースを身につけました。サイズが小さいものを選んだため胸は閉まりません。短いスカート部分も屈めばお尻が見えてしまいそうなほどでした。
ここからはあまりにも無謀な賭けでした。脱いだ服を畳むふりをして屈みました。エロい香りを漂わせるようにお尻を少しづつ近づけます。すると、ガタ、ガタという音がして隣の床が軋むのがわかりました。完全に見られている!そう感じました。視線がアソコに突き刺さり、奥の方から汁が溢れ出てきます。そこで私は何を思ったのかアソコを指で開いてしまいました。もうこれで私は確信犯です。隣のおじさんもわざとだと分かったのか、顔を近づけてきました。息がアソコにあたり、その度ジュワッと汁が溢れます。快感でもうどうしたらいいのか分からなくなっていると、奥さんが戻ってきました。「いつまでやってんの?」「ああごめん、ちょっと待って」その会話の時もおじさんはアソコに顔を近づけていたので唾がアソコに当たりました。おじさんはさっさと着替えて行ってしまいました。唾と汁でビショビショになったアソコを慰めるために、私も着替えてワンピースをそのままにし、トイレに駆け込んでオナニーしました。おじさんの臭くて汚い唾をアソコにこすりつけてもう二度と取れないようにしてイきました。もう試着室には行っていませんが、今もあのおじさんが私をオカズにしてくれることを願いながらオナニーしてしまいます。