女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その4)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/09/21 12:51:17(fCo5l0lC)
続きです。
当日の朝は家を出てからドアツードアで3時間程かけてお昼過ぎには父の社宅、、単身赴任先のマンションに到着しました。
「うーん。」
1LDKのマンションは思っていたよりはキレイですが、1週間弱とはいえ、このまま暮らすのには抵抗がある程度に汚ない状態w
冷蔵庫の中はビールと僅かな調味料のみ。
まずは窓を全て開け放つと空気を入れ替えながら掃除を開始。
ついでに父の汚れ物、室内着と思われるTシャツやトランクス、ワイシャツの下に着るインナーシャツ、ワイシャツを色物と別々に洗濯。
掃除と洗濯が終わり、洗濯物をベランダに干し終わると、近くのスーパーで買い物をして、ささやかな手料理(笑)、、といっても冷奴と枝豆と焼きうどんレベルですが、、の準備を整えます。
さすがに汗とホコリで全身ベタベタ。
(シャワー浴びよっと。)
窓を閉め切るとエアコンを点けてバスルームに。
脱いだ服は洗剤と一緒に洗濯機に放り込んで、まとめて洗えばOKとばかりにスイッチON!
ついでにスポンジと専用洗剤でバスルームを洗い上げると、シャワーを浴びてサッパリです。
(信じられない。ドライヤー、、無いの?)
バスタオルを身体に巻くと、エアコンの効いた洋間に移動。
タオルで髪を乾かしながらクールダウンです。
いつの間にか陽が陰り始めた窓の外、時計を見ると既に18時を回っています。
(そろそろ、かな。)
衣類、その他の身の回り品を詰め込んだ宅配便の配達指定時刻が18時~20時だったのです。
17/09/21 12:55
(fCo5l0lC)
続きです。
その時、洗濯完了の電子音が鳴り、大変なことに気が付きました。
(あれ?着替えが無いじゃん。)
巻き付けたバスタオルで隠れているのは、胸から下腹部まで。
(この格好で荷物を受け取る?)
お風呂上がりなのは一目瞭然のバスタオルでマイクロミニ状態、これでは下着を着けていないことが分かってしまう、、いえ、見えてしまうかもしれません。
(絶対、無理。)
何か着る物は無いかと見回すとベランダの洗濯物が視野に。
(お父さんのTシャツ乾いたかな?)
慌ててベランダに出て干してある父の洗濯物を触ると、既にカラカラに乾いています。
洗濯物を取り込もうと両手を洗濯ロープに伸ばした瞬間でした。
ずるり。
身体に巻き付けていたバスタオルが解けて足元に。
マンションのベランダで全裸を晒してしまったのです。
17/09/21 12:57
(fCo5l0lC)
おはようございます、Kさん。
中2編…なのかな?スタート、おめでとうございます♪
E先輩との出会いがKさん中1、先輩中3でしたから、このお話は当時は一年かけてE先輩にじっくりと恥ずかしい姿を晒す屈辱とそれがもたらす悪魔のような快感を身体に仕込まれた後の話なんですね…w
お父様のところにお泊まりするために身体のスケジュール(恥)を検討するあたり、もうすっかり子供ではない牝として成長してるあたりに、いろんな期待が膨らみますw
宅急便で荷造りするあたりから、てっきりお父様のマンションで荷物受け取り時の露出かと思いましたが、まさかのベランダ全裸晒しとは…
もしかしたら、お泊まりの夜に子供と思っていた娘の意外な姿にお父様困惑なエロゲ展開を微かに期待しつつ、続きを待ちますね♪
それでは、またw
追伸
それにしても、普通の女の子の中学二年といえば、身近な異性の代表であるお父さんに異常とも思える嫌悪感を剥き出しにする時期なのに…
単身赴任のお父さんを思ってお泊まりで遊びにいって(あ、もしかしたら生活圏を離れて何か邪なかとしたい思いもあるかもですがw)
男一人の汚部屋掃除してお風呂掃除して晩御飯におつまみの冷奴用意して…
凄く良いお嬢さんだなあ、娘の鏡というか…
なんかこう、羨ましいです(涙
それでは、仕事行ってきます
17/09/22 09:11
(5WjFK8WU)
Kさん、こんにちは♪
その3完了、その4スタートおめでとうございます♪
家を買ったら転勤…これは私の会社でも存在します。
かく言う私もその一人でして…(´Д` )
この中二編はどの様なハプニングが起こるのか楽しみにしております。
もちろん何かを(エロ)を求めての旅行だったのでしょうけど(笑)
また宜しくお願い致しますm(_ _)m
17/09/22 14:59
(sJSdYkmZ)
中年さん
父を困らせてしまったのは事実ですw
当時は困らせようとは思ってはいなかったのですが、そこはまだまだ子供だったということで。
荷物受取時の露出、、さすが。
勘がいいですねーw
信じて欲しいのは、意図的ではなく、ついウッカリのハプニングだったこと。
思春期の父との関係は悪くなかったですよ。
その分、姉が凄かったw
そのせいかもしれませんね。
ひろさん
あらら。
家を買うと転勤は父の会社だけのジンクスじゃないんですね。
世の中の暗黙のルールなんでしょうか?
あ、お二人に言っておきますけど、『エロを求めて』でも『邪な思い』でもありません!
ついつい、ですから!
まぁ『遊びに連れて行ってもらう。』とか『何か買って貰おう。』とか『お小遣い』への打算はありましたけどねw
兎にも角にも、引き続きよろしくお願いします。
17/09/23 18:47
(FgBJWU9s)
続きです。
「ひゃっ!」
間抜けな悲鳴を上げながら反射的にしゃがみ込むと、拾ったバスタオルで身体の前面を隠しますが、次の行動に移ることが出来ません。
バスタオルを巻き直す為には、身体を起こさなければなりませんし、身体を起こしたら一瞬とはいえ、身体の前面、、胸から下腹部を晒してしまいます。
しかも、この時点で背中からお尻にかけては、剥き出しの素肌を晒してしまっているのです。
あたしがいるのは6階建てのマンションの5階で、向かいのマンションは、ほぼ同じ高さで6階建て。
(6階からは、、丸見えかも。)
よりによって父の単身赴任先の社宅で全裸を晒してしまっている、大問題な行為なのは間違いありません。
(しょうがない。)
意を決して身体を起こしバスタオルを巻き直すと、手早く洗濯物を取り込み、大急ぎでベランダから部屋の中に飛び込みました。
ホッと一息つきながら時計を見ると既に時刻は19時過ぎ。
(そろそろ、かな。)
ガラケーを取り出してネットで配送状況を調べますが、表示は予想外にも
『配達完了 18時45分』
(どうして?)
その時、手の中にある携帯電話が震え出しました。
17/09/26 06:40
(hxf0HXk3)
続きです。
着信は姉からです。
「もしもし?」
「あ、お荷物が届きましたが如何いたしましょうか?」
笑いを堪えながら、わざとらしく声色を変えているのが憎らしい。
「は?誰から?」
「あんたからw」
全てが一瞬で理解出来ました。
宅配便の送り状の届け先住所を、父の社宅ではなく自宅にしてしまったのです。
「明日の午前中指定で転送しておいたから。」
自分の迂闊さに腹が立ちますが、まずは問題は回避されました。
姉の嫌味をモゴモゴと受け流して電話を切ると、まずは取り込んだ洗濯物で身繕いです。
まず父のTシャツを頭から被ると膝上までは隠れるのですが、さすがに中学生2年生ともなると、薄い生地越しに身体のラインがクッキリと浮き上がります。
(まぁいいか。お父さんだし。)
強引な結論に達すると、洗濯機から洗い終わった自分の衣類を取り出してベランダに干し始めました。
落ち着いてよく見れば、ベランダには胸程の高さの転落防止用の柵がある為、向かい側のマンションの同じ階層からベランダの内側を見ることは出来ません。
上の階層からならば、その限りではありませんが薄暗い時間帯、いわゆる黄昏れ時でもあったことですし、そもそも向かい側のマンションとの間には結構な距離があります。
(大丈夫。見られてない!)
ようやく落ち着きを取り戻すと、股間のムズ痒さに気付きました。
無意識にTシャツの裾から手を入れると案の定、
(嫌だ。濡れてる。)
その時、玄関の方から人の気配と足音が聞こえてきたのです。
17/09/26 06:43
(hxf0HXk3)
続きです。
(お父さんだ。)
「お帰りな・・・。」
玄関まで行ってドアを開けると、予想通りそこには父の顔、、だけではありません。
「うわ!課長の娘さん?」
「可愛い!」
「下の娘さん?中学生ですよね?」
父以外に3名程。
「・・こ、こんばん・・は。」
呆気に取られながら、辛うじて挨拶だけをすると男1、女2の20代と思われる集団、、父の職場のメンバーに紹介されました。
よく分からないままに型通りの挨拶を済ませると、父とあたしを残して3名は撤収。
玄関に入り戸締りを済ませながら
「会社の人?」
「うん。飲みに誘われて『娘が来てるから』って断ったら、顔だけ見たいってついて来た。」
「ふーん。」
「あれ?何で俺のTシャツ着てるの?」
「!」
そうでした。
(しまった。Tシャツ一枚なこと忘れてた。)
「う、うん。ちょっと手違いがあってさ。」
(お父さんの会社の人、下着無しの格好、見られちゃった。)
平静を装いながらも心中は穏やかではありません。
「シャワーだけ?湯船も洗ってあるよー。」
「お、たまにはお湯に浸かろうかな。」
父がお風呂の準備をしている間に冷奴と枝豆を並べ、調味料と食器を机に並べ終わると後は焼きうどんを温め直すだけ。
あっという間に湯船にお湯が溜まったらしく、電子音が知らせてくれました。
「んじゃ、すぐ出るから。」
「はーい。」
お風呂場に消えていく父の後ろ姿を見送りながら、ふと悪戯心に火が点ったのは、ベランダで全裸を晒してしまったことと、Tシャツ一枚で人前にでてしまったこと、、関係があったのか無かったのかは、今でも分かりません。
17/09/28 18:25
(DcJ6t5vC)
続きです。
曇りガラス越しに様子を伺いながら、父が湯船に浸かった頃合いを見計らって声をかけました。
「ね。久しぶりに一緒に入ろうよ。」
「え?」
手早くTシャツを脱ぎ終わると、14歳の女子中学生が全裸でお風呂場に突入です。
「お?え?」
「いいじゃん。親子なんだし。」
「あ、うん。」
一瞬あたしの全身を視界に捉えた父は、戸惑いを隠し切れないような表情で不自然な方向に顔を向けたまま。
ドキドキしながら、ゆっくりと身体を洗い終わると湯船に向かいますが、ここで誤算が。
湯船に入る為には、父の眼の前で脚を広げる必要が、、つまり下腹部を晒すことにならざるを得ません。
(しまった。でも、まあしょうがない。)
父の顔のあたりの高さ、しかも30センチ程の距離にある下腹部を、ゆっくりと湯船に沈めました。
17/09/28 18:27
(DcJ6t5vC)
続きです。
決して広くはない湯船の中で、体育座りのような姿勢をした父とスペースの関係上、M字開脚状態のあたし。
必然的にお湯の中のあたしの下腹部から胸にかけては丸見えです。
(あちゃー。)
さすがに気恥ずかしいこともあり、低めに設定されたお湯に浸かりながら、学校の話、母の話、姉の話を一方的に続けているうちに、ふと父の困ったような表情に気が付きました。
(何だろう?恥ずかしいのかな?)
14歳の中学生に男の生理を理解しろというのも無理な話なのですが、それが分かったのは湯船から上がり、掛け湯代わりに冷たいシャワーを浴びている時のことです。
洗い場に立ってシャワーを浴びていると、湯船に座り込んだ父を上から見下ろす格好に。
(ひゃー!)
ふと眼に入った父の股間にある男性器は、小さな頃から見慣れた状態とは全く違う状態になっていたのです。
慌ててバスルームから出ると、身体を拭きながら今見たモノを頭の中で再生。
放課後のガールズトークレベルの知識ですが、父の身体に起こった変化が何を意味するのかくらいは分かります。
(お父さんが?あたしの裸で?)
17/09/28 18:30
(DcJ6t5vC)
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