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よく読まれている体験談
2017/03/30 17:51:03(B7C3c7cy)
順風満帆とは行かなかったものの、主人との出会い、交際、20代始めの結婚は世間のごく普通の?ご夫婦のように愛し合っての夫婦生活の始まりだったと思います。
そして妊娠、出産、子育て…。
そんなある日、主人により「ポラロイドカメラでお前の写真を撮りたい!」という話が持ち上がりました。
もちろん主人の希望は全裸での撮影でした。
「あなた、おかしいんじゃないの。冗談じゃないわよ!」
私はそんな話が出るたびに断固として拒み続けました。
17/03/30 18:12
(B7C3c7cy)
こんばんは!
前回からファンにならせていただきました。
続きが気になるので書いてほしいです♪
17/03/30 20:38
(gZg4V/09)
同年代の女性ではそういう時代でしたかもねね。
同年代の睦さんはステキですよ
17/03/30 22:49
(Td5j3cu5)
早速のレスありがとうございます。
写真撮影の話は私の裸を主人の目に止まるたびに出てきました。
最初の話から一年くらい経った頃でしょうか、そろそろ私もこの話を聞かされるのが嫌になり「そんなに言うなら撮れば?」と首を縦に振ったのです。
初めての撮影は自宅の寝室でした。
私はストリップの踊り子さんのようにバスローブからブラ、そしてショーツまで順に脱がされついに一糸纏わぬ姿になり、カメラの前でポーズをとらされていました。
その時、ファインダーを覗く主人はパジャマ姿でしたが、主人の股間が突きだした感じになら、そのモノが硬く大きく勃起していたことを今でも鮮明に覚えています。
17/03/31 16:21
(E64M7rkE)
最初は単なる遠目の全身ヌードだけだったポーズ取りもやがてはエスカレートして、おっぱいを揉んだり乳首を摘まんだり、お尻やアンダーヘアをアップで撮ったりと散々でした。
もちろんこの頃からカメラもポラロイドから一眼レフになり、私の恥ずかしい姿が主人の知人だというラボで現像や焼増しされるようになりました。
17/03/31 19:22
(E64M7rkE)
ここまでくれば主人が指示するポーズも両足を開いたり、四つん這いでお尻を突きだして後ろから撮られたり…。
いくら夫婦の遊びだと自分に言い聞かせても、理解出来るようなものではありませんでした。
そんなある日、寝室の掃除をしていた時のことです。枕元に重ねらていた主人の趣味の雑誌の間から、私が今まで見たことのない「夫婦交際誌」なるものが出てきたのです。
「何これ?」
私は一瞬戸惑ったものの、すぐに表紙を開いてみました。
「えっ?、、、」
そこに掲載されていたのは「女房自慢」と記された数人の女性の裸体画像だったのです。
「こんなのウソよ!」
「奥さんの写真を雑誌に投稿するなんて嘘に決まってる!」
これが私の率直な思いでした。
17/04/01 08:42
(ctESVlu0)
突然「女房自慢」と記された女性の裸体画像ですがなにか新鮮で、私の目はしばらくその衝撃的な画像に釘付けになっていました。
しかし本当の衝撃はその後にありました。
コンパクトサイズの雑誌のページを捲ると後半に読者と称する全国の様々な夫婦やカップルからの「交際希望メッセージ」がかなりの量掲載されていました。
「★私たち明るい性格の夫身長○○㎝体重○○㎏、妻身長○○㎝体重○○㎏…」こんな書き出しで始まる各メッセージには奥様やご主人の画像が添えられたものもあり、中には全裸で卑猥なポーズで撮られたものや絡み画像まであり、私はすでにベッドに座り込んで読み耽っていました。
スワップ、3P、複数、パーティーなど初めて目にする言葉がなぜか新鮮に思えたのも正直なところです。
それ以来、主人には内緒で私は家事の暇を見つけてその雑誌を読み耽りました。
それからどれくらい経ったでしょうか、二人で横になったベッドで主人が例の雑誌を引っ張り出し、少し照れたような顔で私に渡しました。
「何これ?…」
私はわざととぼけて答えました。
「見ればわかるよ!」
主人はそう言うと、それ以上の言葉はなくそのまま眠ってしまいましたが、その時私は「きっとこの人(主人)にも寝取られ願望があるんだわ」と知らされのでした。
17/04/01 13:20
(ctESVlu0)
当時はまだ携帯電話やパソコンの普及もなかったのですが、主人による私の写真撮影、そして私に内緒で主人が隠し持っていた夫婦交際誌…これが何を意味するかは私にも薄々わかりました。
そして数ヶ月。帰宅した主人は私に本屋の紙袋を手渡しました。もちろん中身はあの雑誌でした。
主人の外出中に私はまたその雑誌(最新号)を読み始めました。
そして私は一瞬にして顔が火照り、全身に震えが走るほどの興奮を覚えたのでした。
巻末のメッセージ欄に(顔にはモザイクがかけてある)私の写真が掲載され、当然メッセージが載せられていました。
横向きで肘をついてベッドに横たわり、片足の膝を少し曲げたようにして、胸も露にした自分の全裸ヌード画像。
「私を全国の人が見ている…」
咄嗟にそう思うと、私は頭の中が真っ白になり、不思議ですがそれと同時にえもいわれぬ快感が全身を走ったのでした。
その妄想は次々と拡がり、きっとこの画像を見ながら「オナニーしている人もいるんだわ」
「私も知らない男性とセックスする(させられる)んだわ」
「主人以外の男性のおチンポってどんなのだろう」
「気持ちいいのかな?」
卑猥な妄想は止まることはありませんでした。
17/04/01 17:51
(ctESVlu0)
で、予想は的中。何事も言い出したら聞かない主人だから、その交際誌のメッセージを見た夫婦から来た沢山の手紙の中から一組の夫婦と会うことになったのは言うまでもありません。
完全に主人のペースで連れて行かれたのは電車で一時間以上もかかるところでした。
出迎えていただいたご夫婦は気さくな方でしたが、深夜のファミレスで少し話したあとはすぐに郊外のラブホテルでした。
二つの部屋をキープしてそこからは「二時間経ったら車に集合…」という約束をして、お互いのパートナーをチェンジし部屋に入りました。
「これからどうなるんだろう?」
「気持ち良くしてくれるのかな?」
大きな不安と少しの期待でしたが、私の夢は?見事に破れてしまったのです。
何故だと思いますか?(涙)
17/04/02 16:49
(QXg1gFkh)
睦さんの「私の履歴書」楽しみに拝読させていただいております。
無理せずに継続してください。
17/04/03 00:29
(UhkNfmGa)
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