続きです。私は自分の事を皆さんが言うようには思っていません。でも正直に言うと、人よりも凄く感じやすいんだと思います。それに気持ちよくなると、それに対して抵抗力が弱いのは確かです。気持ちよくなる事を想像してしまうと、変な期待をしてしまう時もあります。でも本当にそうされたいと思っているわけではありません。騙された事が分かって、このままでは危ないと思いました。でも帰ると言っても、当然帰らせてはもらえなかったです。恥ずかしいですが、危ないとか怖いと思いながら、もしもの事を考えてしまっていました。こんなところでとか、こんな人達にとか。それで自分がダメになっていくのが分かりました。その間もずっと他の教室のM先生に、何をされたの?どんなことされて感じたの?好きなんでしょ?みたいな事を言ってこられました。N先生からは髪の毛や肩や腰を触られて、そろそろしたくなったでしょとか言ってこられました。凄く気持ち悪かったです。腹も立ちました。でもそう思うとこんな人にって想像してしまうんです。私は本当にダメなんです。私もバカではありません。帰らせないと言っても、逃げられないわけはないし、何かされる前に大きな声を出せばそれで済むことも分かっていました。でも私はそうしなかったんです。みなさんが思ってる通りなんです。恥ずかしいです、情けないです。自分が凄く嫌です。その後される事を避けませんでした。正直に言うと、待っていたのかもしれないです。I先生が大事な話があるからと言って、店員さんに一通り持ってきてもらったら、後は少し声をかけないでくださいとお願いしていました。ここで言わないとと思いながら、それをしないと追い込まれる事が、変な気持ちにさせました。私はその興奮と誘惑に負けてしまいました。他の人から見ると、私は単に快楽に溺れているように見えるんだと思います。それがとても情けないです。情けない事を告白すると、その時私はもう興奮でそうなっていました。今も思い出すと凄くギュッとなってきます。4人が集まってきて、触られ始めたので、抵抗しました。強めに抵抗しました。でもやめてもらえるとは思っていない抵抗だったと思います。それを女性のK先生に見透かされました。全然やめてほしそうじゃない、してもらいたがってるのが見え見えだみたいに言われました。凄く恥ずかしくて顔があげられませんでした。彼女から、前から私が気に入らなかったみたいな罵声を浴びせられました。それほど関わった記憶もないのに、なぜと思いました。でも彼女の悪意はこの後も私に凄く嫌な形で向けられました。思い出しても悔しいです。誰にどこを触られていたかは覚えていません。服の上からだけじゃなくて、襟元やスカートの中に手が入ってきていました。ブラジャーの中に入ってくる手を押さえて抵抗しました。脚を開こうとする手に抵抗して脚を閉じていました。でも嫌なのに変になっていました。はっきり言わないといけないですね。無理やり触られながら凄く感じてきていました。M先生やK先生に本当にこんな事しても大丈夫なんだとか、マジだらしない女とか言われたのが恥ずかしくて悔しかったです。でもそのせいで余計に興奮してしまっていました。凄く濡れているのが自分でも分かっていました。ダメです思い出すと気持ちよくなりたくなります。恥ずかしいです。でも誰かに触ってもらいたいです。こんな私をひどく言われると感じてしまうんです。本当に自分が嫌です。こんなのじゃなかったんです。恥ずかしいですが告白してしまうと、本当は抵抗せずに触られたい、気持ちよくなりたいって思っていました。でも嫌な気持ちもあったのは確かです。特にこの人達に感じていると思われたくなかったので、身体を硬くして抵抗していました。でももうダメだ感じてしまいたいって思いはじめたときに、I先生にもう散々触られたのに、今更隠す意味あるのって言われて、凄く情けなくて恥ずかしくなりました。ぼーっとなり始めた時に、I先生に自分で脱げよって言われたのがきっかけでした。自分で脱げば帰らせてあげるって言ったと思います。信じたわけはないです。もしも脱げばどうなるか分かっていました。でも、恥ずかしい事を言ってしまいます。言われた時に凄くドキッとしたのを覚えています。こんな人達の前で自分で脱ぐ姿を想像してしまいました。周りの男性にも、K先生にも自分で脱ぐように言われました。言われると情けないですが、もっと想像してしまいました。凄く恥ずかしいし、情けないです。絶対ダメだと思うほど、自分がおかしくなっていくのが分かりました。結局その後言われるまま、されるままで恥ずかしい事をたくさんされました。今日はもう書けないです。もう我慢できないです。ごめんなさい。思い出したせいでダメになってます。みなさんが言うように、思い出して感じて、ここで書いて感じているんです。そんな私を知られて恥ずかしい思いをしたくなります。触りたいです。感じたいです。ごめんなさい。もう無理です。
...省略されました。