某記念公園でお花見してきたときのことです。
といっても私は与えられる刺激に耐えるのに精一杯で、とても桜を眺める余裕などなかったのですが...笑
その日はとっても天気が良く気温も高いお花見日和でした。
ちょっとセクシーな格好でドキドキしようと肩出しニットをキャリーから出していたところ
彼が何やらゴソゴソ取り出している...
何かと思ったらキャミソールタイプの全身タイツでした
股のところに生地はなく、太もものサイドがガーターベルトのようになったデザインのもの。
でもタイツですのでベルトはありません、すべて繋がってます
そして股は開いてます...
も持ち合わせの服にスカートを持ってきていなかったので、全身タイツの上からTバックを履いて股下5センチも無い短パンを履きました
上はノーブラで、パーカー1枚羽織るのみです
タイツで潰されてはいますが、乳首は少しの刺激で立ってしまうほど非日常な体験に興奮していました
その姿でまずは公園内を普通に散歩。
天気が良かったこともあり花見客で満員でした
屋台が出ているエリアではすれ違うのに人とぶつかるほど。
露出初心者の私はまだその時人にわざと胸を押し当てるようなことはできませんでした...^^;
でも屋台でお酒を買い飲んでいるうちにいい気持ちにふわふわと...
こんな格好に緊張していた気持ちからだんだんこんな姿でこんな人ごみの中にいる自分に興奮を覚えてくるようになりました
お酒が入っていることもあり大胆な行動にではじめました
ノーブラで立ってしまった乳首を隣で歩いている彼の腕に押し当てます
スリスリと腕の振動と服が擦れて気持ちよくなりさらに硬くなってきます
そしてか彼のブツも...笑
お互い気持ちが高ぶってきたところでトイレの個室で遠隔ローターをパンツの中に入れてくるよう指示されます
クリに物が当たるだけで今の私には十分な刺激になるのに
彼の気まぐれでスイッチを入れられると途端に歩いていた足が止まりその場で固まってしまいます...
スカートではなくパンツスタイルなので、歩くとさらにクリへの接触が強く、振動も強くなります
ローターの振動は7段階、ぶーっぶーっーとリズミカルな振動と、自分の歩調が合ったとき強い快感が襲ってきて...
歩くことがままならなくなり...じっと快感に身をゆだねその場で気持ちよくなってしまいます
そんな時「なんでそんな所で止まってるの?具合悪いの?」と彼がニヤニヤした顔で聞いてくるんです
悔しくて歩きだそうとしたその時、彼がもう一段階強さを上げました
「あっ...っ!んっ...」と、本当に声を出してしまって...
周りの人に変な目で見られたことに、さらに興奮してしまい、そのまま初めて人前でイってしまいました...
そのままローターを入れたまま、公園内の人気のないベンチで休憩しました
もちろん、ただの休憩ではないです
まず、ローターの位置がずれてないかなどの彼のチェックが入ります
スイッチを入れられパンツの上から強く押し付けられたかと思えば隙間から指を入れられどれだけとろとろか、下着の汚れ具合を見られ...
人に見られたらまずいのに私は直接触ってほしい一心でした
そして
Tバックの隙間から指を入れられまずはクリトリスを指の腹で優しく撫でられます
さんざん遠隔ローターで刺激をあたえられたクリはもうパンパンに立っていました...
愛液はクリのほうからお尻の方までベタベタで
でもクリを撫でている指はいっこうにまんこに入れてもらえません...
穴のまわりをぬるぬる撫で回されるだけの焦らしプレイ
我慢できずか細い声で「入れて...」とねだります...
それを待っていたかのように一気に中指が入れられ、私の体を知り尽くしているかのように
一番にGスポットに当たります
指が一本入っただけでまた、いってしまいました...
人の声がして慌ててベンチで休憩しているかのように装います
人が去ると今度は上半身の露出に。
パーカーの前を開け、タイツ越しに透けた胸を彼に見せつけます
そして自分から胸をだし、乳首をつまんでおナニーしてるかのように。触ってと目で訴えるように。
竹林の散歩道でいつ誰がくるかわからない中で胸を露出してやらしく触られてる状況なんて、普段絶対ありえないのにやってる自分にとっても興奮します
彼もまたこんなところで私がこんなえっちな格好でおっぱいを出している姿に興奮していました
帰り道もずっとローターを入れられスイッチを入れられたり切られたり...
その都度歩き方が変になり遅くなり、喘ぎ声が漏れてしまったときは周りの人がチラッと見ているような気がして妙に興奮しました
2時間近くローターで遊んでいたのでさすがに電池切れでお開きとなりました笑
彼と会う度にどんどんエスカレートする変態プレイです