ゆり先生、こんばんは今日は蒸し暑い一日だったねゆり先生、また 待たせちゃったねごめんな今日のゆり先生白いブラウスに ベージュのスカートが よく似合ってたよでもねゆりに 一番似合ってるのは ねゆりの 笑顔なんだよポニーテールにジーンズピシッと決めたスーツかわいいフレアミニも みんな ステキだけどやっぱり 優しく微笑んでいる ゆりが一番好きだよゆりずっと一緒にいようねそして、たまには エッチな顔も みせてねおいで、ゆりそんなに 熱い目で 見つめるなよバカ 照れちゃうじゃないか ゆり、そおっと 上を向いて滑らかな頬だね手のひらで 包んで あげるねゆり、目を閉じてゆりの柔らかな くちびる温かな 舌先抱きしめながら、触れる 耳とうなじ胸に伝わってくる、ゆりの熱い鼓動ゆりブラウスのボタンを 外してごらんスカートとストッキングも 脱いでごらんプリンの顔を じっと見ながら 脱ぐんだよ綺麗だ、綺麗だよ、ゆりゆりの白い肌に ピンクの下着が 艶かしいよゆり四つん這いになりなよショーツを履いたまま お尻を 上げてごらん一日中 履いていた ピンクのショーツ夜が来るのを待ちこがれていた まんこを、せつなく包んでいた ピンクのショーツ期待汁が、小さいけど はっきりと 滲んでいるまたせたな、ゆりプリン 、とゆりが 刻んだ 電動歯ブラシ熱く火照っている 身体を 敏感になっている 淫体をプリンの指と歯ブラシの振動で 撫で回してあげるねプリンの大好きな ゆりのうなじどうした、ゆり歯ブラシの音だけで、もう 吐息が甘くなってるぞツン と 一瞬だけ 触れる うなじひっ と、身が弾ける ゆり
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