ソロモンさん研究室では実験したり、論文読んだり、データまとめたりしています。最近は暑くなってきたので露出がおおい服をきてます。いつもは6人くらいです。これから学部生が配属されてくるので多くなってきます。声で興奮してもらえて恥ずかしいけどよかったです。日曜日は女の子の友達と買い物に行く予定です。リョウさんはじめまして私の声でオナニーしたんですね・・・恥ずかしいです見ず知らずの人に聞かれることを想像して興奮してましたzinさんすいません。今後はGWほど頻繁に書き込みできないとおもいます。研究室のみんなとエッチをはじめてしちゃったときのことを報告します。ご主人様の調教でエッチになっていた私はもっと刺激がほしくなって自分から男の人3人と温泉に行かないと誘ってしまいましたいちいち男の人と書くのも面倒なので、Aくん、Bくん、Cくんとします。 前からあこがれていたお風呂付の部屋に泊まりたいとわがままを言いました。いっしょに入ってもいいよというとすぐに採用されたのですが予算の都合で同室ということになりました。私はみんなとしちゃうことを期待していたのですが、あくまでもしょうがないというふりをしていました。宿についてまずはいったのは大浴場です。ご飯を食べた後、ついに混浴です。はじめはタオルで隠していたのですが、そのうち取ってしまい全裸をさらしました。「沙織ちゃん、俺たち我慢できないよ」「みんなで、沙織ちゃんと遊んでもいいよね?ね?」とAくんが言いました。 私がコクンと頷くと、3人はいっせいに私に襲い掛かってきましたBくんは後ろから私の胸を揉みはじめました。 やだっ、と声を上げようとした瞬間、びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、 「ああっっ!」と色っぽい声を出してしまいました。 すぐにCくんの片方の手がアソコに伸びてきて、クリトリスとその下をなでられました。 「ああんっ!!」しびれるような快感が襲ってきて、またも色っぽい声を 出してしまいました。 「やっぱり、凄い濡れてるよ。沙織ちゃん興奮してたんでしょ?」一人は私のアソコをむしゃぶりつき、一人は私のおっぱいを舐めまわし、一人は いやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、足の指とかを舐めまわしていました。 私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、いやらしい言葉を耳元でささやきます。 「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」 「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」 「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」 「4Pされるのはどんな気分?興奮する?」 責める個所を交代しながら、私の体を嬲り続けました。 私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。とにかく、アソコ、 おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、お尻の穴と絶え間なく責め つづけられているのです。 でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり、お○んこに指が 入ってきたりすると、ひときわ大きい声を出してしまいます。 Aくんは、そんな様子を見ながら、ひたすら私を言葉攻めにしました。 次第に、言うこともきつくなってきて、私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。 「ほら、沙織のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」 「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」 「ほら、”私は3人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」 「・・・わた・・しは・・あっ・・・さんに・・ん・・・の・・あぁっ・・・・・」
...省略されました。