先日、彼と某夢と魔法の国に行って来ました。
その日はあまり混んでいなかったのですが、早朝からオープン待ちしていた私はお昼前に眠気に襲われてしまいました(ノД`)
そこでパレード待ちという言い訳でベンチでうとうと。
隣の彼にもたれかかって、私は文字通り夢の国へw
どのくらい経ったか分かりませんが、しばらくしてなにやら太ももをもぞもぞ触られている感覚が。
すぐにそれがどういう事が理解しましたが、まだ眠かったのと場所が場所だったのでそれ以上はないだろうと思って大して気にしていませんでした。
でももぞもぞの感覚はどんどん上に登ってきます。
まさか…と、うっすら目を開けると膝にはしっかう上着がかけられ、周りからは分からないようにされていました。
これじゃあ、いたずらな手は調子に乗ってエスカレートしてしまいます。
そこで私は犯人の耳元で「ここじゃダメ…」と囁きました。
しかし、その一言が仇となってしまったんです。
囁いた事で、相手に私が起きている、と知らせてしまったんです。
起きていると分かった犯人は何食わぬ顔で手を上へ登らせ、ついにお○○こへ…。
幸か不幸か、その日私は気合いを入れて前部分がシースルーのスケスケTバックを穿いていました。
シースルーの所は生地が薄く、筋に沿って指を動かされるだけで快感がダイレクトに伝わります。
そしてすぐにクリがくっきり浮き出て、自ら弱点を知らせてしまいました。
爪でひっかくようにしたり、指の腹でぐりぐりされたり。
この時には既に私は声を殺すのに必死。
周りには多くの家族連れ。
小さな子供達が大勢います。
そんな所で私はなんてエッチは事をしているんだろう、という罪悪感と気持ちいという本能が入り混じります。
と、急に指のぐりぐりがスピードアップされました。
私がイキそうなのを感じ取ったようです。
こうなるともう抵抗も出来ません。
私は素直に快感に体を預け、すぐにびくん!と痙攣のように震えてイッてしまいました。
イッた余韻でぼーっとしていると、今度はシースルー部分のずらされました。
え、と思った時には指が侵入していて中をぐちゅぐちゅと音を立てて動いていました。
これ以上は本当にダメ、周りにバレちゃう!そう思って耳元で「本当にダメだよ、バレちゃう」と言って腕を掴みました。
が、効果は無く「でもこの音、全然嫌がってるように聞こえないよ?」とか「本気で抵抗してないでしょ」と言って逆に動きを激しくしてしまいました。
周りにバレるかも、とかエッチな事とは無縁の場所で…という感情が興奮剤になったのか、呆気なく私はまたイッてしまいました。
そのあ後のパレードは正直あまり覚えていませんw