女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 視線の言の葉
投稿者:
茶猫
◆0zd0XDOEDk

よく読まれている体験談
2014/02/28 19:34:09(bFqyrjX4)
今度は全裸に短めのコ-ト羽織って買い物に挑戦してみてください。
14/02/28 20:54
(PZipkgb0)
視姦大好きです(^o^)/良かったらお話ししませんか?すごい興味あります(^-^)/
14/02/28 23:01
(4SeLzHtV)
続きます。
その日は、2か月ぶりのキメオナでした。
水パイプに仕込んだハーブに火をつけ1回・・・2回・・・3回・・・
ゆっくりと吸い込んでゆっくり吐き出すと徐々に自分の全身がエロくなります。
あそこも乳首も電気が走るようにびりびりと感じ始め
エロくれ黒い世界が降りてきます。
その黒い世界の支配が濃くなると
もう自分がどこにいるのか分からなくなります。
お風呂上りのバスタオル1枚の自分の姿を鏡で見ると
きまっているせいか乳首がどんどん膨れてきて
鏡に映ったその部分を指でなぞると
まるで自分の乳首を触られているように感じて思わずため息がでます。
そのため息が余計に自分自身のエロさに拍車をかけ
もっとどんどんエロくなっていきます。
もう立っていられません。
そのまま床に座り込みおまんこに触れるとどうしようもなく濡れています。
鏡に映ったおまんこにローターを近づけるだけで喘ぎ声があふれ出します。
口の中も超敏感になっていて人差し指に舌を絡めるだけでも感じてしまい、
鏡と舌を指でなぞるだけで逝ってしまいました。
量を間違えたのか久しぶりのせいかかなり深くきまっていて
腰から下だけがびくびくと動くのを止められません。
かなり長い間いきっぱなしになって気が付くとまだ10分もたっていませんでした。
エロに支配された私はバスタオルを脱いで全裸の自分の姿を見つめます。
すごくエロい…そして、先ほどまで着ていたコートを羽織ってみました。
毎日、着ているコートなのに全く違うコートに見えます。
コートから除くおっぱいがエロい。
白いお腹に触れると声が漏れるほど感じてしまう。
おまんこから垂れた愛液が糸を引いて、もっとエロい。
コートはトレンチだからポケットから手を入れるとあそこに触れます。
コートを着たままオナるとそれは限りないエクスタシーの連続でした。
逝きすぎて痙攣する身体が爆発するような瞬間を迎え気が付くと
それでもまだコートを着てから5分も立っていません。
私はこのまま近所を歩いてみたいと思いました。
合●ラの入ったバックにローターとバイブを入れてストッキングだけ履いて
コートのボタンを締めるとあそこがストッキングとなじんで一体化します。
スカーフのひんやりとした柔らかさでいってしまいそうになり
思わず「あふう・・・・・・」と、ため息が漏れます。
玄関までやっと歩いてブーツに足を入れるとまるで
膣の中におちんちんが入ってくるように感じられ
脚の指先まで快楽に包まれてしまいます。
やっとのことで玄関を出て鍵を差し込みます。
もうそれさえもエッチを連想させ鍵を入れたり出したりすると
その場にうずくまって逝ってしまいました。
14/03/01 09:09
(myaF31VB)
ペットボトルのミネラルウォーターを飲みながら歩くと
普通の歩き方をするのに苦労をしました。
決まっている状態だと気持ちと行動のタイムラグがばらばらで
普通の行動をすることが難しくなります。
それでもなんとか普通に歩きました。
きめた状態で外出するのは、これが初めてです。
外は寒いのに身体は暑くてじっとりと汗ばみます。
まだ20時前ですから人がいっぱい歩いていて不安になります。
帰ろうかな…と思いましたが、前から歩いてくる人と目が合うと
おまんこが苦しいくらい感じてしまいます。
そんな視線が私に「変態女」「淫乱」「どすけべ」とののしります。
こんなにマンコ濡らしやがって。
こんなに乳首勃起させやがって・・・
いやらしい女だ。
そんな言葉たちが身体にまとわりついて染みつき私のエロさを暴走させます。
だらしない表情を隠すためにサングラスをすると
暗くなった視界がより一層私をエロくさせる予感がしました。
心と身体を落ち着かせるために
道路の脇の自販機に身体を預けてペットボトルの水を飲むと
水が口から喉に川が流れ胃袋に着地すると快感がこみ上げてきます。
水を飲む行為自体がセックスのようにいやらしい…
その上、その行為を誰かに見られていると思うと思わずあえいでしまい
水が口からこぼれます。
その水は私の首から胸に流れ落ちながら愛撫し身をよじるほどの快感です。
ポケットの中からあそこを触れるとびらびらが分厚く伸び切り
クリトリスが腫れ上がり自分でも驚くほど濡れてました。
14/03/02 11:32
(rhEV48LR)
ともかくどこかに座りたい・・・そう思いました。
早くしないとまた、いくつも重なるエクスタシーで身体が爆発します。
早くしないと・・・私は歩きました。
すぐそばに公園があったはず・・・そこを目指して歩くとコンビニがありました。
空になったペットボトルを捨てて飲み物を買うためにコンビニに入ると
色鮮やかな商品が目を襲ってきてその瞬間に、またじわっと愛液が滲みます。
もう内股が全部ぬるぬるになっているようでした。
奥に進むと途中の本棚で制服の男の子がエッチな雑誌を読んでいました。
子宮をぎゅっと鷲掴みにされたようで思わず彼の後ろに立ち止まり
読んでいる本を後ろから盗み見ると男と女が裸で寝ていて
キスしながらおっぱいをわしづかみにしている写真が見えました。
お互いの舌を吸いあっています。
それはまるで自分がそうされているような感覚が襲ってきて
思わず指を噛みしめました。
痛いのに感じる・・・
もっと強く噛みました。
声が出ちゃいそう。
もう無理よ。
だしなよ、声。
だめ、世界中にばれちゃう。
あえげよ。
いや、許して。
心の中で勝手に自分同士が喋りだします。
男の子がページをめくると裸の女が男にあそこを舐められてました。
私は噛みついた指をクリトリスと決めて舌先で舐めてみました。
その瞬間、私のクリトリスが舐められる感覚に襲われます。
ああ・・・人がいるのにやめて。
ほら、感じるんだろう?
だめよ、やめて。
お前のマンコは喜んでるぞ。
いつしか私の中のもう一人の私は汚い作業服を着た小太りの男になっています。
おら、お姉ちゃんオレの舌でもっと感じろよ。
私は目の前の男の子のお尻を触りたくなります。
満足するほど男の子のお尻を撫でまわし
抱きついてキスしておちんちんを舐めまわしたくなります。
そう思って私の手が行きついたのは自分のお尻でした。
ああ・・・こんなところでいやらしい。
もっと欲しいんだろ。
して、もっとして!
こんなところで感じて変態女が!
いや・・・誰かにばれちゃう!!
14/03/03 10:34
(AOS7LqPY)
いつしか私の中のもう一人の私は汚い作業服を着た小太りの男になっています。
おら、お姉ちゃんオレの舌でもっと感じろよ。
私は目の前の男の子のお尻を触りたくなります。
満足するほど男の子のお尻を撫でまわし
抱きついてキスしておちんちんを舐めまわしたくなります。
そう思って私の手が行きついたのは自分のお尻でした。
ああ・・・こんなところでいやらしい。
もっと欲しいんだろ。
して、もっとして!
こんなところで感じて変態女が!
いや・・・誰かにばれちゃう!!
はっとして私は歩きだし、かごに缶ビールを3本とスポーツドリンクを入れてコンビニを出ました。
旅の始まりです。
公園までは普通に歩けば2~3分の距離です。
乳首が痛いほど敏感になっていて歩くたびに擦れるのが
スローモーションのようにいちいちエクスタシーを迎えます。
どうにも抑えられなくなり一瞬だけ、コートの胸元を開けてみました。
誰かに見られるかもしれない・・・でもこのまま歩きたい。
あの角を曲がるまで・・・いや、恥ずかしい!
後ろから車が近づいてきて胸をはだけた変態女には脇目も振らず
そのまま通り過ぎて行きました。
遠のいていく赤いランプを見つめながらおっぱいが冷たい空気に撫でまわされ、
身体を大きくそらして震えながらいってしまいました、
やっと公園についたころには足の裏で感じるアスファルトの冷たささえも
悲鳴のように喘いでしまいそうなくらいでした。
14/03/04 09:50
(oTeQ65at)
お手洗いに行きたいと思いました。
家を出てから10分ほどでしたが、
ずっとヌルヌルのままストッキングに舐めまわされてあそこから、
何か噴き出してもおかしくない状況でした。
お手洗い行きたい!
そう思うと猛烈にお手洗いに行きたくなり
私は駈け出そうとしましたが上手く走れそうもありません。
あそこがぐちゃぐちゃに舐めまわされ擦れる乳首が悲鳴を上げそうです。
でも、急がないとお漏らししてしまう・・・
そうだ・・・私、お外でおしっこしてみたかったんだ。
子供頃、男の子が外で立ったままおしっこをしている光景を思い出しました。
皮がかぶったままのまっ白なおちんちん。
そこから放出されるおしっこ。
今ならその露をすべて私の口に注ぎ込まれても全部飲めるのに。
おしっこできるところ・・・外でおしっこできるところを探さなきゃ。
公園を奥に奥にと進みました。
そして公園の端っこの陰のフェンスの前が死角となりちょうどいいことを見つけました。
さすがに立ったままではブーツにおしっこが入ってしまうから、座ろうとしました。
でも、もうだめです。
噴き出しそう。
我慢できない!
ストッキングを脱がなきゃ・・ああ、でも、もう漏れちゃう!
出ちゃう!
ストッキングのそこの部分を両手で裂いてしゃがむと音を立てておしっこが出ました。
その瞬間、あり得ないほどの快感で、ギャーっと声を上げ、身体が震えました。
フェンスをつかみました。
片手じゃ支えきれず両手でフェンスをつかんで、公園の外に向かっておしっこしました。
公園の裏道とはいえ人が通るかもしれない公道です。
それでも喘ぎ声を上げ続けながらおしっこは止まりません。
すごく長いおしっこです。
そしてその放尿感は、そのまま膣に繋がり残酷な快感に変わります。
お尻が揺れて喘ぎ狂い白目を剥くほどの快感でした。
一生分のエクスタシーが襲ってくるようでした。
しばらく動けずにいて気が付くと濡れたあそこをティッシュで拭いて立ち上がり
それを捨てるためにやっと公園の端っこのお手洗いに向かいました。
14/03/05 09:40
(whMF7fWm)
道路を走る車のライトが流れるのを見ると全てが私の身体に差し込んできます。
それは快感の矢で前からも後ろからも突き刺さっては抜けて行きます。
抑えきれずコートの中に手を入れておっぱいにそっと触れ
もう片方の手でおまんこに指を入れました。
その時、遠くからこちらに向かってくる自転車のライトが見えました。
とっさに手を引っ込めようと思いましたが
そのまま、おっぱいとおまんこに触れたまま歩きました。
近づいてくる自転車は男性がのんびりと漕いでいました。
真面目そうな社会人の人でした。
真面目そうな男の人。
私は変態でキメオナしながら歩く淫乱女。
真面目でもどうせ、エロいんでしょ?
軽蔑しても淫乱女に入れたいと思うんでしょ?
手の中でおっぱいは柔らかく形を変え、硬くなった乳首がこりこりしています。
おまんこの指は愛液でぬるぬるになっていて止めようもなく溢れてきます。
自転車はどんどん近づき私の真正面まで来るとちらりと私のことを見た気がします。
変態!
そう言われた気がして身震いしました。
おっぱいを1度揉むともう1度揉みたくなりもう1度揉むと乳首が欲しがります。
変態!変態!変態!
さっきの人の声が頭の中をループしその場に座り込んで
その場でオナニーしたくなる感情を抑えながらいくつもの車のライトの矢に貫かれ
やっとのことでお手洗いにたどりつきました。
寂しい公園です、
誰もいません。
そして寒かった。
ほっとすると妙に正気な私がいて
もう私の身体の中にハーブの残り香が無いように思うと本当にさびしくなり
泣きそうになりながら身障者用の大き目の個室に入りました。
14/03/06 10:28
(/bXjs18O)
パウダーというのがあります。
粉の合●ラで、これをあそこに塗ると数時間は快楽に溺れ
化け物のように何かを入れてほしくなるドラッグです。
そのパウダーをあそこに塗りたくろうと思いました。
私は奥の方が感じるのでローターを口に入れて舐めまわし
粉を振り掛けて膣の奥に押し入れスイッチを入れます。
こうして振動させることで早く効いてきます。
じん・・・とするパウダーの痛みとローターの快感に耐えながら
2度目のハーブを吸い込みます。
1回・・・2回・・・3回・・・崩れてしまいそう自我の底から「エロスの世界にようこそ」と、悪魔の声が聞こえてきます。
私は隠微な世界の虜になります。
私はしもべ・・・あなたのしもべよ・・・そう言いながら、さらにあそこに指を入れます。
指先にローターの振動が伝わりさらに奥へ押し込むと
爪が反り返るような快感が襲ってきます。
意識が崩れてどろどろに溶け落ち、エロスの魔人が降りてくると
あそこの中がぐいぐいと痙攣し始め
振動するローターが勝手にテンポよく上下運動します。
あああああ・・・と情けない声を上げて便座に座りこみます。
お尻を振るとあそこの中をローターがかきまぜて
この世の終わりのような快感を生み出しエクスタシーが襲ってきます。
あああ壊れちゃう!
私、壊れる…壊れる!
壊れたい、壊して、私を壊して!!
蜘蛛の巣が幾重にも貼られた天井に幾何学模様がゆっくりと回転を始めます。
その渦の中に溶け込むように眺めているのが幸せでした。
感動の涙を流しそうになりながらクリトリスに触ると熱くなって脈を打ち
感じ過ぎてもう感覚すらなくなるほどなのに撫でてないとどうにかなってしまいそうでした。
しばらく天井を眺めたままクリトリスを撫でていると手の感触までなくなりはじめて思い立ち
立ち上がって手を洗い鏡をのぞくと厚手の生地のコートに
乳首がぽちっと目立っています。
ああ・・・私、この格好で歩いてきたんだ・・・
私、この格好でコンビニで
乳首を勃起させてコンビニで指咥えて・・・
そっと冷えた指先でコートの上から乳首に触れると、また喘ぎ声をあげてしまいました。
ゆっくり撫でまわすと神経が擦り切れてしまいそうなほど切ない快感が襲ってきます。
14/03/07 12:58
(fAQsxCKh)
感じるんだろ?
会社では清楚ぶりやがって・・・
本当は淫乱なんだよな、お前。
また、薄汚い作業着の男が現れそうになったので
急いで個室を出てベンチまで歩きだそうとしましたが無理です。
身体中がどうにもエロくよれてしまい、脚を前に出すのが切なくて旅に出れません。
私は折り返しお手洗いに向かおうとして思い立ちました。
男性のトイレでこの旅を楽しみたい。
私は22ですが生まれてきて今の今まで男性用のトイレに入ったことはありません。
きまっている私にとってそこは未知のゾーンで知りえない魅力にあふれた空間でした。
行こう・・・私、男のトイレに行きたい。
だめ・・・そんなところに行ったら本当にレイプされちゃう。
いいのよ、今ならなんでもしてあげる。
そうよ、今は淫乱な私なの。
それじゃあ会社にいた時の私は?
今は、そんなこと思い出さなくていいの。
色んな私が口々に言いたいことを言い始めましたが
来た道を引き返し、少しためらいを感じながらも男性用のトイレに入りました。
いやらしい匂いが立ち込めています。
その匂いは嗅ぐほどに私の中で新しいエロスの魔人を作りだし
作られた魔人は私のあそこを張り付いて、愛液を滲ませます。
男の人が立っておしっこする便器が3つ並んでます。
その真正面に立って便器の中を見下ろすと黄色く汚れた水がたまっていて
つんと鼻を刺激する匂いが立ち上がってきます。
とてもいやらしい匂いに感じました。
それは、より一層私を淫乱にさせる媚薬のようでした。
コートの下の方のボタンを開け男性がおしっこする真似をしました。
私にはおちんちんはありませんが、
裂けたストッキングからあそこがまるまる飛び出していて
毛の下に大きくせり出したクリトリスとびらびらが覗いています。
ローターが振動していてある周期で身体全体が震えるから
その周期でびらびらもぶるるっと震えます。
我ながら、その震え方がいやらしいと感じました。
男の人がおちんちんをつまむようにクリトリスを両指でつまんでみました。
途端に電流が流れたように快感が走り、
男の人がオナニーするようにクリトリスをしごくと、またエクスタシーを感じました。
もう立っていられるわけもなく奥の個室に入って便座に腰かけると、
正面の壁に「しゃぶってやるよ電話しな」と落書きがあって、
そのとなりにおちんちんが丁寧に描かれてました。
私は書かれたおちんちんの絵が愛しくてサングラスを外してよく見てみました。
指でなぞり手の平で包み込むようにしながら
中指と薬指をあそこにいれ、中を掻きむしるように動かしました。
たぶん、大きな声で喘いでいたと思います。
壁を舐めると埃臭い味がしましたが、もっと私を淫乱にさせました。
悲鳴のような声を上げた記憶があります。
おっぱいを揉むとあそこがきゅんとなって愛液がほとばしり、潮が噴き出します。
どうにもならなくてローターを取り出し代わりにバイブを入れてスイッチを入れると
中でパールが無造作に動いて膣壁に容赦なく絡み付いてきます。
子宮がびりびりとして乳首がもげそうなくらい力をこめて摘まみます。
ひゃああああと声を上げて逝ってしまいました。
逝っても1度だけじゃなくあとからあとから2番目3番目のエクスタシーが来ます。
もうバイブを落とさないようにしているだけで充分すぎるほど感じました。
感じ過ぎました。
舌がだらりとなって涙が流れます。
ぎゃああああと悲鳴を上げ、かろうじてバイブをバックに仕舞うと
しばらくそのまま動けずにいました。
14/03/08 09:32
(l14mFd1D)
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