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1: 視線の言の葉
投稿者:
茶猫
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よく読まれている体験談
2014/02/28 19:34:09(bFqyrjX4)
もうブリブリの天国のような気持ちのままトイレの脇にあるベンチに向かいました。
私はキメオナしながらビールを飲むのが好きです。
普段は甘いお酒しか飲めませんが、きめている時は甘いのを飲むと悪酔いするし
ビールの方が泡が口の中で弾けて気持ちよく
飲み込むと一瞬のうちにお酒が身体全体に周りふわふわと気持ちが良くなるからです。
あそこには、またローターを入れましたがスイッチは入れないでおきました。
バックからビールを取り出すと、ぷしゅっと音を立てビールが弾けます。
その液体をゆっくりと口に流し込み弾けた泡をゆっくりと舐めまわして飲み込み
胃の中に流れ込むと案の定、あそこに快感がじわっと電気が流れます。
身体の表面が、低周波の電気を当てたように、じーんと振動し始めます。
頭の中は真っ白な映像が浮かび上がり、
目をつむるとさっきの天井のような幾何学模様が右回りにゆっくりと動いています。
ああ、これ、幸せな映像だな・・・と、ベンチに深く腰掛けて
その渦に包まれる時間を楽しみました。
目を瞑ったままビールを飲んでいると涙がまた流れました。
それがすごく心地よくて上昇していく渦に乗り遅れないことが気がかりでした。
相変わらず胸元に手を入れて乳首を撫でていたけど
さっきとはまた違う快楽に浸りながら質の良いガンギマリの世界に浸っていました。
「何かあったんですか?」
気がつくと私を覗き込む男の人がいました。
はっとしました。
不思議そうに顔を覗く人は優しそうな40代半ばの人で薄汚い作業着を着ていました。
偶然にも、さっきから私に語りかけてくる人と同じ服装で汗臭い匂いがしました。
「女装の人?」
と、言った気がしますが、怖くなって立ち上がり、元来た道を歩き出しました。
きめているのがばれるのが怖かったし、本当にレイプされたら困ります。
私がバカでした。
逃げなきゃ・・・と思いましたが、足がもつれそうでうまく歩けません。
そんな私に忘れ物・・・と、先ほどの人がビールを持ってきて手首をつかみました。
あうっ・・・とあえぎそうになって立ち止まると、その人が綺麗だね、と言いました。
どうしようかと下を向いているとその拍子に
弾みで切っていたはずのローターのスイッチが入ってしまいブーンと音をたてました。
とっさに携帯を探す演技をしましたが、その人が私のお尻を触り始めました。
14/03/09 09:59
(/vthQsd2)
あああ
声が出てしまいました。
「もしかして、本物の女?」
と、聞かれ頷くと持っていたビールをぐいっと飲んで
すごい力で抱きしめてキスしてきました。
そしてそのまま口移しに私の口にビールが流れ込みました。
それと同時にひどい口臭とニンニクの匂いがしました。
私は口に注がれたビールとニンニクの匂いを吸い込み
胃の中から何か逆流してくるのを感じながらも飲みこみました。
飲み込みながらその人が私のお尻を揉んでくるのがわかりました。
飲み干して、また、ああ・・・と声を上げると、また口移しでビールを飲まされます。
そしてコートの中に手を入れて、おまんこを撫でてきます。
「うわ、びっしょびしょだな」
汗臭い匂いが私を狂わせそうです。
以前にも元彼とキメエッチするとき、この匂いが大好きでしたし
きめて男の人に触られるのも久しぶりのことでした。
「しかも玩具まで・・・あんた、本物の変態だな」
ちがう・・・といおうとすると、おまんこの中に私とは違う太くて固い指が入ってきました。
ローターが子宮に当たって強烈に振動させます。
ううう・・と声が出てしまい、自らその人に抱き着くと勝手に腰が前後に動きました。
「おら!」
途端に怖い声を出しておじさんを見ると鬼のような顔をしていました。
「感じてえなら感じさせてくださいと、お願いしろよ!」
そう言っておまんこの中の指を乱暴にゆすりました。
恥骨をしっかりとつかまれたように腰ががくがくして気持ちよくなってきました。
「もっと・・・して」
「敬語知らねえのか!」
また乱暴に指を動かされると、あえぎ声が出てしまいます。
「気持ちよくしてく・・・」
その途中に指を動かされて言葉が繋げず喘いでしまうと
「ちゃんと言えよ、おら!」
「気持ちよくしてく・・・」
これを何度、続けられたことでしょう?
ちゃんとお願いできず指を抜かれてしまうとその反動でいってしまい
反動でさっき飲み込んだビールが泡になって口からこぼれました。
それでも、そのおじさんに触ってほしくて
うまく呂律も回らないのにお願い、お願い・・・と言って、おじさんの指を引っ張って
自分のおまんこに押し当てたほどです。
「お前、なにか薬とかやってんだろう」
と、聞かれ合●ラをきめていると答え、水飲み場でうがいしました。
14/03/10 09:10
(RfcBZUYm)
しえん。
続きよろ
14/03/10 12:21
(W7WJPPF0)
ゼロロさんコメントありがとうございます。
あれ以来キメてないのですが自分の書いた文章を
キロロさんに読んでいただいていると思うと蟲が騒ぎます。
14/03/10 13:34
(RfcBZUYm)
いやらしい女だな、しかも裸にストッキングとコートで破けてるじゃないか。自分で破いた?淫乱だな、もっとやられたいのか?ちょっと来い。
そう言って肩に手を回され歩かされましたがローターが子宮を刺激して、うまく歩けません。
それでもやっとのことで、またさっきpしっこしたフェンスのところに押し込まれました。
真っ暗でシーンと静まり返っているものの、これからレイプされるかもしれないと思うと
エロスの世界の音楽が野太く静かに蠢くようでした。
そこでおじさんはフェンス越しに私を立たせるとコートのボタンを外し私をニヤニヤと見つめました。
ローターがビーンと音を立てています。
私を見たまま、ガサガサした手でおまんこを触り、喘ぎ声を漏らすと両手でおっぱいをつかみました。
立っていられないほど感じて震えると
「ちゃんと立ってろ薬中!」
と言って右の乳首をひねり、おまんこに指を入れてきました。
私の意識はもう、エロの化身のような化け物になっていて
おじさんの指が動くたびに喘ぎ声を殺すのに必死でした。
立っているのが本当に辛かったし身体をいじめてくれるのが嬉しくて
自分から抱きつきキスしていました。
「まだまだだよ!」
おじさんはそう言ってフェンス向きに私を立たせると
道路側に向かってコートの前を開いて、おっぱいを揉んできました。
私はフェンスにしがみついて喘いでいると
誰かにみられるかもしれないぞ。見られたいんだろ?姉ちゃん。このいやらしい身体を見られたくてここに来たんだろう?
その時初めて知ったのですが、その公園は女装の人や露出の趣味を持つ人が集まる公園のようでした。
ですが、その時の私はめちゃくちゃにいやらしくなりたいことで頭がいっぱいでした。
耳たぶを舐められおっぱいをめちゃくちゃに揉み回され
後ろから回った右手がおまんこをぐちゃぐちゃとかき回して回してきます。
かき回しながらもクリトリスが擦れて膝のあたりまで生暖かい愛液でべとべとになり
おじさんが
おら!いけ!
と言うと合図されたようにエクスタシーを迎えました。
それは何度も何度も立て続けに私を襲い、時折、わきの道路を通り過ぎる車のライトが
眩暈の中で揺れていました。
その時、膣の中に太いものが入ってきました。
とうとう入れられちゃった・・・と、思いました。
でも、それはおじさんの2本の指でした。
今の彼のおちんちんより大きくて固くて私は思わずお尻を突き出して
喘ぐ我慢の限界が切れ
もっと!
もっとめちゃくちゃにして!
いかせて!!
と叫んだように思います。
14/03/11 10:08
(ALZRhrNh)
ぎゃあああああ!
と叫ぶと、ジュボジュボジュボと音を立てて潮が噴き出しました。
それでもおじさんは指を動かすのをやめずにおまんこをいじめるので
何度も何度もそれこそ壊れた蛇口のようにばしゃばしゃと音を立てて潮が噴き出ました。
指が抜かれると下半身がガクガクとしてしまいおじさんに抱きつきました。
すると私の潮で濡れた手で私の手をつかみ、おちんちんを触らせました。
それは私の知る中で一番大きくて固くて太かったです。
おじさんを見つめて、ちんちんをさすりました。
ごつごつと勃起したちんちんを両手でさすると身体中が震えました。
「どうしてほしいのか言えよ」
口の中も喉の奥も乾いていて声が出ません。
声が出ても舌足らずな言葉しか出ず満足に喋れそうもありません。
バックの中からペットボトルを出そうとするとビールやバイブを見つけられてしまいました。
「うわあ・・本当に変態だな、これ、家から持って来たの?」
と言うと、おじさんが缶ビールを開けて先ほどのように口移しで飲ませてくれました。
ニンニクの匂いとひどい口臭。
タバコのヤニの腐った匂い。
私はそれを飲み干すと、また口移しでビールを飲まされました。
また気持ちよくなっちゃう・・・そう思いながらも、おじさんのちんちんを撫でまわしていると
おじさんも残りのビールを飲み干してジッパーを下し、硬く勃起したチンチンを出しました。
それは本当に大きなちんちんでした。
先っぽがプラムくらいに感じました。
両手で握ると熱くてびくびくと動きました。
まるで木の芯でも入っているように固くて
それだけで、おまんこがまたぐっしょりとなるようでした。
しゃぶれ
おじさんが静かに、そう言いました。
私はしゃがんで、まずそのプラムの先にキスしました。
ぷん・・・と、先ほどのトイレのような匂いと酸っぱい匂いに眩暈しながら
ぬるぬるに濡れたプラムを口に含みました。
でも、大きすぎてこれ以上入りません。
するとおじさんが私の頭を持ってぐいっと押し込み
ちんちんを前にせり出してきました。
すると不思議なことに喉の奥の方までちんちんが入ってきて
猛烈な吐き気がしました。
胃の中のものが逆流すると、またおじさんのちんちんが押し込まれます。
吐き出したいのに吐けずに喘いでいると涙が出てきました。
おえっとはりそうになるとさらに奥にちんちんがはいってきて
唇の両端から涎なのかビールなのか分からない水が流れました。
息も思うようにできません。
口というよりも食堂がおまんこになったように繰り返され
それが何度目かの時にとうとう吐き出してしまい、おえおえと嘔吐しました。
気が遠くなるように薄らいでいく中で猛烈なエクスタシーを味わいました。
詰めたい泥の上に正座するようにおじさんの脚に抱きつくと
その拍子で止まっていたはずのローターが動き始めます。
一気に力が緩んでローターが膣からはじきとび
潮かおしっこかわからないですがじゃわじゃわと音を立ててびしょびしょになりました
14/03/12 10:06
(kD9H8jxk)
おじさんは私が落ち着くのを待ってまたフェンス越しに立たせると
そこには見知らぬ若い男の人が私たちの行為を見つめていました。
フェンスをつかんで立たされて後ろからおじさんがおっぱいを揉むと
前にいた男の人がしゃがむと金網に手が入るくらいの穴が開いていて
そこから私のおまんこを触ってきました。
だめ、もう無理やめて・・・
私は涙でぐしゃぐしゃになりながら懇願しましたが
祖指をがーっと動かされ、また立ったままばしゃしゃと潮を噴いてしまいました。
放心状態でフェンスにしがみついているめりめりと膣に大きなものが入ってきました。
声もだせずにいるとおじさんがお尻をつかんでさらに奥の方に入れてきました。
頭の中は真っ白です。
その時の私は死んでいたのかもしれません。
少なくともいきはできなかったように思います。
奥まで入れたちんちんを円を描くように回されると
そこでやっと、いやあ・・・と声を出すことができました。
私のおまんこにぴったりとふさがった大きなチンチンがさらに
膣を広げるように動きます。
もうそれだけでおまんこがとろけてしまいそうなほど気持ちが良くなってしまい
おじさんがクリトリスをつまむと勝手に身体が痙攣しました。
前の人も金網に押しつぶされたおっぱいを触ってきて
乳首を噛んできます。
引きちぎれそうなほど噛まれました。
おじさんが大きなものをずずずっと抜こうとして、また押し込みます。
ゆっくりと入れたり出したりされていると、どうしようもなく下半身が痙攣します。
何時間続いたかわかりませんが涎と涙と潮、愛液でぐちゃぐちゃになりながら
次の瞬間、子宮をえぐるようにチンチンが入ってきました。
ローターがチンチンにも響くようでおじさんの臭い息がはあはあします。
そこでまた大きく円を描くようにかき回され
「いく!!」と言って私はお尻を突き出して前後に腰を動かしました。
ものすごいエクスタシーで気が狂いそうになりました。
声なのかなんなのかお腹の底から低い声で喘ぎました。
いっている最中に視界が曇り気を失いそうになると
今度はローターが大きく暴れだしました。
おじさんが私のポケットからスイッチを見つけて最強にしたのだそうです。
今度は腰が引けてフェンスにしがみつきましたが逃げれるはずもありません。
おじさんは私をフェンスに押し付けながら無茶苦茶に腰を動かしてきます。
前にいる男の人もまた、乳首を噛みしめてクリトリスをいじってきます。
そしておじさんの腰がくいっと動くと、おまんこに入ったチンチンで私が宙に浮いているような気になりました。
実際に、浮いてました。
私は本当に気が狂ったように白目を剥いて痙攣し口からビールの泡を吐き続けていたそうです。
14/03/13 11:36
(OtOeBCwx)
がつくと車の中にいました。
おじさんの膝の上に頭を乗せて眠っていたようです。
気が狂った私は痙攣を繰り返し歯をガチガチ言わせて明らかに普通でない動きをしていたようでした。
あわてたおじさんが自分の車に運び温めてくれたそうです。
目が覚めたのは午前2時を過ぎていました。
コートもストッキングも泥まみれになっていて、ひどい匂いがしました。
おじさんは私の家まで来るまで送ってくれて
部屋の前まで付き添ってくれました。
「良い人ばかりじゃないから遊ぶときは気をつけて遊ぶんだよ」
と言って、何もせずに帰って行こうとしましたが無理を言って部屋に上がってもらいました。
玄関に招き入れたもののどうしようかと迷っていると
とりあえず泥だらけだしシャワー浴びておいで・・・と言ってくれました。
明るいところで見ると本当に泥だらけになっていて
ここで脱いじゃった方がよさそうだねと言ってコートを脱がしてくれて
びりびりのストッキングを脱ぐのも手伝ってくれました。
明るいところで全裸を見られていることに戸惑いを感じましたが
飛び散った精液やおう吐物で固まった髪の毛や身体を綺麗に洗い流しました。
シャワーから出ると玄関先で、おじさんが座ってタバコを吸っていたので
良かったらシャワーを使ってください・・・と言いました。
驚いたように私を見ていましたが、その時の私は感謝の気持ちのせいか
どうしてもおじさんの身体を洗ってあげたくなったのです。
作業服を脱いでシャワー室に招き入れおじさんの身体をボディソープで撫でるように洗いました。
おじさんが気持ちよさそうに喘ぎます。
乳首が硬くこりこりしていて指で弾くと気落ちがいいみたいで
私の中をいっぱいにした大きなちんちんがまた硬くなってびくびく動いています。
それを手に取りソープで包み洗いすると
お姉ちゃんのこと、また犯したくなっちゃうぞ
と、言いました。
もう薬は切れていたはずですがくらくらと眩暈がして
思わずフェラしてしまいました。
本当に硬くて大きい・・・そう感じました。
でも、おじさんはさっきのように乱暴にせず髪の毛を撫でてくれています。
シャワーじゃなくてお布団で・・
私は何度何度もいっちゃいました。
膣の中から大きなものが入ってきて暴れて中のものを全部抜かれるような感じでした。
お布団もぐっしょり濡れてしまい最後にお腹の上に出された精液も
かなり大量で臭くて、でも幸せでした。
そのまま少しうとうとしてしまい時計を見ると3時半でした。
おじさんも同時に目を開けて帰っていきました。
沸かし直したお風呂に入って残りのビールを飲みました。
用意してあったドラの落としが効かずに、
昼になってようやく眠れ、また夕方になりました。
また、あの公園に行ってみたいと考えてます。
今度はドラはきめずに素面のまま全裸にコートを着て
14/03/14 09:46
(LsEpPX.4)
茶猫さん、続きお願いします!
14/03/21 14:24
(NQCkrm4Q)
朝から露出ウォーキングしてみました。
別スレ立てましたから、そちらでお願いします。
14/03/24 10:57
(.b/8ipNs)
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