携帯故障の為すいませんm(_ _)m
目隠し後ろ手手錠の続きです
そして数歩歩くと自動ドアが開く音が聞こえました。冷たい風が身体に当たり
、いらっしゃいませと少し遠くから聞こえました。リードを引かれ歩いていると、「すいません?それは趣味でしょうか?」と男性に話しかけられました。「うん。そうだよ。そして今お仕置きとして来たんだ」とご主人様が答えてます。私恥ずかしいくて隠したいけど、手錠を後ろ手にされてますし、リードで座り込んだりできない状態で、立っていると、アソコを触られ「もうぐちょぐちょだね。」とご主人様に言われました。確かにもうぐちょぐちょって自分でわかるぐらい濡らしてました。「申し訳ございません、はしたなく濡らしてしまいました。」と私言うと「そうだね、これじゃあお仕置きにならないから、僕ちょっと裕子とエッチしてくるから、終わるまでここに居なさい」と言われした。流石にに私が「ご主人様それでは犯されてしまいます。」と言うと「そうかもね、まあ裕子の頑張り次第で早く戻れるよ。置いて帰られたくないなら大人しく待ってなさい。」と言われ「ねえ一応君にゴム預けておくから、面倒みといてくれない?」とご主人様が言うと「それは良いですけど、俺が使うかもですよ。」と男性が言いますと、「それは任せるよ。」と答えて私を座らせリードを結びつけられ「なら僕は行くから」と言われ去って行く足音がして、自動ドアが開いてました。私はどうしようと不安になりながら