あらくれもの さんお盆で里帰りしておりましたので、遅くなりました。リクエストの続きです。「妻にも同じようにさせたい」と言ったオジサンは私の近く(50cm位)に来ると、胸元から腰辺りまでを何度も往復させました。これまで、チラ見からガン見まで、オジサンの覗き込む視線に興奮と快感を覚えていましたが、あからさまに眺められると恥ずかしさが強く出ました。身体が次第に汗ばんでスリップが素肌にピタリと吸着して身体に貼り付きました。うっすらと透けていた乳房とアンダーヘアも、乳首の形と盛り上がった恥骨までクッキリと…オジサン「奥さん、汗ばんでますよ。私に視られて興奮しているんですか?」私「あ、暑いからですよぉ(笑)」更に近付いた(30cmもない)オジサン「私の事、からかってるんですか?どう見ても誘ってますよね?」ズバリ言い当てられた私は赤面だったそうです。私「ゴメンなさい…今まで(オジサンの名札見て)○○さんの視線で遊んでました」オジサン「そうだと思いました…で、その後、私に犯される妄想でもしてたんですか?」私「…はい」オジサンはプッと噴き出す様に笑うと「御主人との営みで解消しないんですか?」私「旦那は私から求めても応じないんです」オジサン「ウチとは逆ですね(笑)妻から求める事なんてないし、私から求めても応じないですけど…」私「そうなんですか?私だったら求められたらOKですけど」オジサン「早い話、奥さんと私はお互いに求め合っていたんですよね(笑)」私「…かも」急に真顔になったオジサン「奥さん…良いんですよね…」頷く私「…はい」私が頷くとオジサンは凄い力で私を抱き締めました。旦那より遥かに歳上(50半ば?)の割りには筋骨隆々の締まった逆三角形。旦那は40代(相応?)お腹プックリ。オジサンの力強い抱擁に興奮して、奥の部屋に旦那が居る事を忘れていました。(旦那は私がオジサンに抱かれる事を容認していたので、気にする事もなかったのですけど)私の両手は動くので、オジサンの頭を抱え込んでキスを求めました。唇を合わせると、お互いに相手が新鮮なセイか、舌を絡め合って激しく…こんなキスは何年ぶり?(笑)オジサンはジャージの短パン越しにグリグリと押し付けてきました。更にオジサンは片手でスリップを捲り、お尻を鷲掴みしてグニュグニュと揉み上げ、もう片方の手で背中からスリップの肩紐をズラシ落としました。私はオジサンの短パンの上から股間を弄って、上下に擦ると、オジサン「奥さん、直に扱いて…」私「はい…」オジサンの短パンの前紐を緩めると簡単に手を入れる事が出来ました。カチカチとまではいかないけど、ブヨブヨの大きく逞しい太さの竹輪大のモノが…無我夢中で短パンとパンツを下ろして、オジサンのモノを口に含もうとすると、オジサンが「汚いから…」と制止しました。私「私の中に入るんでしょ?綺麗にしなくちゃ(笑)」オジサンの制止を振り切って口に含むと、オジサン「おう、ううっ」と歓喜に満ちた悶え声。一日中駆けずり回った?オジサンのモノは汗臭い傍ら、異様な興奮を覚え、丁寧に舐め上げました。ぺニスの側回りから攻めて、亀頭部をスッポリくわえると、オジサンは私の頭を掴んで突き上げました。その瞬間、口の中に流れ込んでくる大量の精液…オジサン「ゴメン…妻にもして貰った事ないから…」と弁解。私は旦那のでさえ飲んだ事ありませんでしたが、すまなそうなオジサンを見たら吐き出す事が出来ませんでした。ゴクッと一息に飲み込むと、オジサンは「ありがとう」と、私を再び抱き締めました。私もオジサンに身体を任せる様にしがみ付くと、オジサンは私の首筋から唇を這わせて、乳房へと…私が仰け反りながら胸元でオジサンの頭を抱き抱えると、オジサンは乳首を丁寧に愛撫しました。
...省略されました。