そうやって宿に着く頃にはもうクタクタでした。車の中で彼を逝かせてゴックンしたら「ディルドと尻尾は取っていいぞ」と言われたので外して、それで宿に入りました。お部屋に入るともう我慢ができなくて、彼におねだりしちゃった。それで1ラウンド楽しんで。何回逝ったか分らないくらい私も気持ちが飛んでしまいました。その後、お茶を飲んでゆっくりしていると、「おい、ゆうゆ。男湯には行ったことあるか?」「えー、あるわけないじゃん。女だもん」「そうか、空いているようだし、今日は一緒に男湯だな」勝手に決めて、勝手に指示するのが彼のやり方。「メシ食う前に風呂行くぞ」ということになりました。普通なら絶対ムリ。ムリですってお願いしてお許しを請うところですが、その日は体も頭もジンジンしていて、言われるままにすることにしました。お宿の浴衣に着替えて、お風呂セットを持って脱衣所に向います。「おい、誰かいるかいないか、おまえが見て来るか?それともそのまま入るか?どうする?」と聞かれます。「えー、どうしよう。誰かいたらムリだよお」と言うと。「そうだな、さすがにそれは難しいか。でもま、空いてるみたいだし、オレの言う通りにしてもらうか」勝手にまた決めて、彼の言いなりです。そのまま一緒に脱衣所に入ります。幸いなことに脱衣所には人はいませんでした。脱衣籠が100くらいありましたから、ラッキーでした。でも脱いだ服が二三人分置いてあります。ということはお風呂には人がいるよ。「さあ、入るぞ。おまえはタオルなしな」そう言われて、「でも人がいるみたいだよ」と言ったところで止まりません。「人がいなくちゃ意味ないだろ」と彼は決めて来ます。浴衣を脱ぐと、私の浴衣を彼は帯で固く縛っています。「こうしておけば、慌てて逃げようとしても着替えられないだろ」ほんの数秒のことでしたが、玉結びにしてほどけないようにしてし
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浴室に入るとすぐのところに掛け湯。右手に洗面、左が湯船が4つほど並んでいました。その時湯船には人が入っていなかったのが助かりました。洗面の方を見ると2人の男性が体を洗っています。掛け湯もそこそこに、すぐに湯船に入ってしまいました。体がお湯に浸かっていれば、少しだけ恥ずかしさも消えます。彼はというと、何知らぬ顔で体を洗い始めています。ということは私一人です。女が一人で男湯に入っているみたいな状態。放置されてるw彼とは鏡越しに目が合います。助けてオーラを送るけど、彼は知らぬ振り。そうしていたら、やっぱり先に入っていた男の人が体を洗い終わって湯船に向って来ました。ドキドキがピークに達します。なるべく近くに来ないで欲しいのに、その男の人は私のすぐ側に入って来ちゃった。すぐにその人の連れも入って来ます。「あれ?ここって混浴だっけ?」「いや、男女別だったはずだよ」そんな会話が聞こえます。恥ずかしすぎます。でももう10分近く熱いお風呂に入っていて私も茹だって来てしまいます。タオルも持っていないのに。出られないよー。我慢してたけど、限界になって湯船から出て洗い場に行く決心をして立ち上がったら、立ちくらみしちゃったよ。立ちくらみして、湯船の横でしゃがんじゃった。そしたら男の人が「大丈夫?あれ?女の人なのかな?」って。バレた。もう!バレたぁ~!!。全裸で、しゃがんで、動けない。多分30秒くらいだけど、死ぬほど長く感じた。「だ、大丈夫です。ワタシ間違えちゃったみたいw」って言って、ごまかしたつもりで。それでフラフラしながら脱衣所に行って、固しばりの帯を解いてる間に他の男性客が入って来るし。「あれ?こっち女湯? 違うな男湯ですよお姉さん」
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ゆうゆさん、彼氏の命令と言えど、よく決心され男湯入られましたね。余程、彼氏に溺れ惚れていなきゃ、此ほど破廉恥な行為露出出来ないですよね。良く言えば、ゆうゆさんは男に従順な色香放つ淑女ですかね♪だが、余り彼氏に得意気な自信身に付けさせたらダメですよ。過剰な露出続けて、もし数人の猛者に拘束されたら強姦され酷い目に遭いますよ。多少なりとも自重するように進言なさったらどうですか?
其でも良いと思うなら露出行脚仲良く頑張ってくださいね。
縛られたりするSMみたいなことは私も慣れているのです。縛られてままで露出したこともあります。だから彼の言うままに縛っていただいて。「今日は縄目を残すのが目的だからな。キツくしてやるからな」って。言葉の通り、いつもよりもかなりキツく。そうやって縛られて、オモチャも入れられたりして。お酒も進んだ彼が言います。「おい、縄目が付いたらまた男湯だぞ。いいな」信じられません。ただでさえ恥ずかしいのに縄目が体に残った女が男湯に入るなんて絶対ムリです。お風呂に入ったりすると縄目がより赤くなって目立つのも知っています。「えー、さすがにそれはムリだよお」と泣きそうな顔をしながら言うと「ふーん、ムリっぽいのか。じゃあどうしようかな?」と考えてくれているみたい。それで2人でまたお風呂に行くことにしました。時間は23時くらいだったのかな?「風呂に行くまで縛ったままだ、いいな」ということで縛られたままです。浴衣を着ているので縄目は見えていないと思いますが胸、がキツく縛られていておっぱいが強調されて前に突き出していて恥ずかしい。それでフロントに行って質問して来いというのです。何でも良いからフロントに行って二三質問をして来いと。言われるままにフロントへ。タバコの自販機はどこですかとか、露天風呂って何時までですか?とか、どうでも良いことを聞いて凌ぎましたけれど、胸が飛び出したような浴衣姿を見られていることで恥辱です。あとから鏡を見たら、後ろ姿で縛られているのがバレバレだったかも知れません。それで彼と男湯へ。今度は誰もいません。脱衣所で浴衣を脱いで、縛りを解いてもらおうとお願いしたんです。そうしたら彼「あ、オレ忘れ物したわ」と言って、私の浴衣を持って部屋に行ってしまいます。縛られたまま裸の私は置き去り。すぐにトイレに隠れたのは言うまでもありません。(続く)
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彼は私の浴衣を持ったままで部屋へ。私は「トイレに隠れてるよお」と彼の後ろ姿にヒソヒソと言って。隠れていて、もう彼のしていることは想像がつきました。きっと部屋に私の浴衣を置いて来ているに違いありません。それでお風呂から部屋までを露出させようと考えているに決まってます。すぐに彼は戻って来ました。やはり私の浴衣は持っていない様子。「さて風呂入るか」と言って風呂に向って行きます。「え?縄は?解いてくれないの?」聞く間もなくお風呂に行ってしまう彼。誰もいないのを良いことに、私も後を追って男湯に入りました。「ねえねえ。水に濡れると結わえたところがほどけなくなるから解いてよお」と嘆願します。誰もいないとは言え男湯です、縄を体に亀甲縛りのまま巻き付けた女がいるのはあり得ません。そうしたら「いいよ。そのかわりそのままで一度女湯に行って来いよ。そうしたら解いてやる。この壁の向こうが女湯だから、向こうから声を聞こえるように」言われるままに女湯に入って、それで「入ったよー。戻るよー」と声を出します。そそくさと男湯に戻ろうとすると、タイミングの悪いことに女の人が脱衣所に入って来てる!この格好じゃ見られたくない。女の人が着替えているうちに、もういちど壁際で「誰か来ちゃったよお。戻るのに少し時間掛かるかも」と小声だけど聞こえるように言ったつもりで逃げます。女の人が脱いで洗い場に行った瞬間がチャンスだと思いました。すこし待っていると脱衣所からお風呂に入って来ました。私はサウナに隠れて様子を見て。チャンスとばかりに脱衣所を経由して男湯に入って行って彼に縄を解いてもらおうと。それですぐに縄を解いてもらったけど、やっぱり彼の狙った通りに縄目がとても強く残っています。赤く、縄の後が私の体に刻まれています。すると「誰も見てないんじゃあ縄目の意味がないな」と彼。女湯に客が入って来たのなら、その体で女湯に入れというのです。
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