もう40歳の世間では熟女って呼ばれる歳ですが、この歳になって目覚めたっ
ていうんですね・・・今までは、年甲斐もなくミニでお買い物に行って、わざ
と前屈したり、ベンチに座って足を開いてのパンチラ程度で満足してました
が、もう、それでは満足できなくなってきたみたいで、思いは全裸です!とに
かく野外で全裸になってみたい・・・でも、人が来るようなところでは怖い
し、ネットを使っていろいろ調べました。どこで実行すればいいのか、結論は
山の遊歩道!特にこの時期は寒いから山の上は人に遭遇しにくいって、でも、
なかなか踏ん切りってつかないもので^^;でも、昨日思い切って朝から場所
探し、お昼前に車が全然止まってない遊歩道の入り口駐車場を見つけて、意を
決して車から降りて遊歩道に、駐車場から、近いと見えたり、人と遭遇しやす
いと思って、15分くらい歩いて、「ここ!」って場所を見つけました。最初
は下着だけで、うろうろ・・・そのうち全裸に・・・でも 何か物足りない!
満足感っていうか、ドキドキ感がないんです・・・「何故・・・?」自問自答
です。人がこないっていう安心感・・・やっぱり、もしかしたら「見られるか
も・・・」っていう緊迫感が露出には必要なんだと、考えてるうちに身体が冷
えて、脱いだ下着、洋服を着ました。帰り道に、物足りなさで、身体ってうず
くんですね。どうしても露出の快感を味わいたい!そんな気持ちに。。。歩い
て5分ほど駐車場の方に戻ったところで、私は、まず上着のダウンジャケット
を脱いで、その場に置きました。本当に思い付きです。ここで全部脱いだって
快感は得られない!ジャケットはそこに放置して10mほど歩いて、今度はト
レーナーのワンピースを脱いで、その場に放置、また10mほど歩いて、次は
キャミを脱いで放置、もうパンストと下着だけです。すごく寒かったけど、身
体が燃えて気持ち良くて(^^)知らないうちに2,30m歩いていました、
そこで、思い切ってパンストを放置、身体は正直ですね。。。私のショーツに
はシミができてるのが、自分でもよくわかりました。もう、こうなったら頭の
中は真っ白(*^^*)どれだけ歩いたのか記憶がありませんでした。気が付
いたらブラを放置して、歩いてました。あとはショーツだけ、駐車場まで、あ
と5分くらいのところで、ショーツも脱ぎました。本当に恥ずかしいことに、
私のあそこの形がわからないくらいにシミが拡がってました。全部脱いで数
分、寒さで我に返りました。そしたら急に怖くなって、全裸のまま急いで服を
回収に・・・でも人間って不思議ですね!近くから拾っていけばいいものを、
脱いだ順に回収してるんです。最後のショーツを手にして、そのまま駐車場の
見えるところまで全裸で、誰もいませんでした。走って車の中に、ショーツを
穿きかけて、冷たいのに気づいて、穿く気になれなくて^^;全裸のまま20
mくらい先のトイレの隣のベンチにショーツは放置しました。服を全部着けた
ときに、一台の車が、その人に見られたわけじゃないのに、無性に恥ずかしく
なって、思わず後部座敷に隠れました。動こうにも車を動かせなくて、後部座
席の窓から、そ~と覗いてました。その車には男性が一人、おトイレが目的み
たいでした。用を済ませて出てこられたんですが、出口に向かって正面に私の
ショーツを置いたベンチがあるんです。私は、「私の恥ずかしいショーツに気
が付かないで・・・」ってという気持ちと「私の恥ずかしいショーツを見つけ
て」っていう気持ちが交錯してました。見つけてくれたんです(^^)なぜか
嬉しくて^^ 私のショーツを手にとると、辺りを見わたして、私の車の中を
覗うように見てました。人が乗っていないということを確かめると、いきな
り、私のショーツが男性の鼻先に(*^^*)恥ずかしいやら嬉しいやら、身
体は感じてました。その男性は、私のショーツを握ったまま車に戻ってすぐに
発進しました。女の身体って不思議ですね。自分の恥ずかしいショーツを見ら
れた、匂いを嗅がれたってだけで、いってました(*^^*)満足のある虚脱
感の中家路につきました。露出以外に新しい快感をみつけました!今度は、何
時、何処で実行しようかと身体がうずいてます。