この前公園でおじいちゃんに露出してしまったマリンです。
この前の体験が忘れられず、今日は仕事をお休みしてこの前と同じ時間に公園
に行ってみました。
この前と同様に夜が明ける前に公園について、野球場で服を隠して全裸で走り
出しました。
(レスに「服はリュックに入れたら?」と言われましたが、こちらの方がドキ
ドキ感があるのでこうしました)
ランニングコースを走りながら、この前みたいにおじいさんが現れるのを期待
しました。アソコに触れてみると、すでに濡れていました。
ドキドキしながらこの前おじいさんに会った場所まで行きましたが、結局誰に
も会えず・・・。
仕方なくもとの場所に戻りましたが、前回より時間をかけてないせいか、それ
とも日が明けるのが遅くなったのか、まだ辺りは前回より暗くて、空は重たい
雲に覆われているみたいです。
今日はタンクトップとランパン(もちろんNPNB)という格好だったのです
が、とりあえず服を着て家に帰りました。
せっかく仕事まで休んで見せにいったのに、誰にも会えなかったので、欲求不
満が余計高まってしまいました。
そのせいで二度寝もできず、こうなったら色々なところでドキドキできるか試
そうと思い、11時くらいに家を出ました。
お昼なので当然派手な露出はできませんが、一応露出し易いようにNPNB
に、チュニックとカーディガンを羽織って家を出ました。
本当はチュニックは下にパンツを履いたりして併せているものなので、丈はお
尻より少し下までしかありません。(見た目は超ミニのワンピといった感じで
すね)
さすがに自転車だと丸見えなので、家の近くの停留所からバスに乗り、とりあ
えず駅前まで行くことにしました。
朝は混んでいるバスもこの時間だと人は少なく、バスの一番後ろの席をキープ
できました。
前に数人のおばあさんや買い物にいくらしいおばさんが乗っているだけです。
お約束のように席では腰まで捲り上げてオナニーしてみました。
面白かったけど、絶対に見えないのがわかっているので、ドキドキ感はイマイ
チ・・・。
駅前で降りて今度はたまにいく駅ビル内のショッピングモールへ。
こちらは結構人がいました。エスカレーターに乗ったときに、真後ろに人がい
ないことを確認して、お尻をつきだしてブーツの紐を直してみました。
下から見ればアソコやお尻が丸見えだったと思いますが、誰かが見ていたかど
うかは判りませんでした。でも結構ドキドキできました。
お昼の時間だったので、エスカレーターで上がった先の喫茶店に入りました。
カウンターの端に座りお昼を注文しました。カウンターはショッピングモール
との仕切りのガラスに向かって設置されているのですが、下半身部分はスリガ
ラスで見えないようになっていたので、ちょっと残念。でも気分を盛り上げる
ために足を開いてみたりしました。
そしてウィンドウショッピングしながら、チュニックの前ボタンの真ん中とそ
の上のボタンを外してみました。
これだとかがむと横からオッパイが見えることになります。でも残念ながらこ
ちらも見てくれる人はいませんでした。
夕方になり、ろくに露出もできていない状況が更に不満を増加させ、なんとか
ドキドキしたいと思っていました。
そこで尿意を催したのでトイレへ。そこで(外でおしっこしたらどうかな)な
んて思ってしまうと、もう今までの不満もあってかどうしてもしたくなってし
まい、用を足さないままトイレを出て外に向かいました。
駅前なので、辺りは当然外でオシッコできそうな場所なんてありません。それ
でも色々なところをウロウロして、尿意もきつくなってきました。
諦めてトイレにいくか、それともリスクはあるけど外でしてしまうか。選択肢
は後者を選びました。
あとは場所です。もう漏れそうなくらい我慢しているので、場所を吟味してい
る時間はそうはありません。とは言っても道の真ん中でする訳にもいかず、よ
うやく決めたのは駐輪場の奥でした。
線路沿いにある駐輪場で、奥の方は低い壁で囲われているし、自転車通路にし
ゃがんですれば、こちらに誰かがこない限り見られないと思い、一番奥までい
くと裾をお腹までまくってしゃがみました。
耐えかねたオシッコが勢いよく迸り、通路に水溜りを作りました。すると線路
から電車が近づく音が。辺りからは見られませんが、電車からは丸見えの位置
でしたが、一度出始めたオシッコは止まりません。
車内から見ていたかどうかは判りませんが、一人くらいは見られたかもしれま
せん。
その興奮から、出し終わったあともしばらく丸出しのままでいました。ちょっ
とだけ指にアソコを触れてみて舐めてみるといやらしいオシッコの味がしまし
た。そして家まで我慢できず駅ビルのトイレでオナしました。
もう帰ろうと駅ビルを出るとすでに辺りは暗くなり、バスも帰宅するサラリー
マンが並んでいました。
バスに乗るとさすがにガラガラではなく、座る席も限られていました。空いて
いる席はどれも二人シートの片側といった感じです。
丈の短い服なので座るとアソコが見えてしまうので迷いましたが、これで最後
だと思い奥から二つ目のおじ様の隣へ。荷物は足元へ置いてそのまま座ると、
チラリとアソコが見えています。しかも通路側の席なので、通路側から見たら
アソコがバッチリ見えてしまうと思い、さすがにそれはまずいので、通路側に
見られないようにハンドバッグだけ通路側の太ももに置きました。
これならおじ様にだけは見られてしまいますが、通路側からの視線は遮られま
す。おじ様は気づいた様子もなかったのですが、私が降りるひとつ手前のバス
停でおじ様が降りるときにさすがに気づいたようで、降り際に顔をジロジロと
見られてしまいました。
時間をかけた割りにあまり満足できなかったのですが、これはこれで楽しい休
日でした。