35歳の主婦です。10年くらい前に結婚して、今は子供も二人います。
今年になって子供が二人とも幼稚園に通い始めて手も少しだけ空いたので、最
近は子供が幼稚園に行っている午前中からお昼にかけて、一人で買い物なんか
に出かけたりしています。
先日もいつものように駅前まで買い物に出かけました。一人でぶらぶらと買い
物をして、11時ごろに近くの喫茶店に入りました。
そこで軽いお昼とコーヒーを飲んでいたのですが、前に座った学生風の男の子
の視線を感じました。
その日は年甲斐もなく少し短めのスカートを履いていたので、もしかしたらそ
れを覗いていたのかな?と思いましたが、私は決してスタイルがいい方でもな
いし、胸は結構大きいけどお腹はちょっと見せられない感じの体型なので、そ
れも気のせいかと思っていました。
でも私が視線を外すとやっぱり彼の視線を感じます。一人でいる開放感も手伝
って、彼がどこを見ているか確かめるつもりで、彼の方を見ながら少しだけ足
を開いてみました。
その瞬間彼は手元の本からチラッと私の股間に目をやったのが分かりました。
(あっ、やっぱり…)と思うと、少し男の子がかわいく思えてきて、今度はも
う少し大きく足を開いてみました。彼はもう手元の本には目もくれず、私の股
間をガン見していました。
私も少し興奮してきてしまって、周りには私と目の前の男の子しかいなかった
ので、そのまま足を広げてしまいました。
周りからみたらかなり不自然なほど足を開いているので、男の子からはばっち
りパンティが見えていると思います。
手をアソコに持っていきたい衝動に駆られましたが、さすがにそれはまずいと
思い、足を開いたまま目を瞑って彼に見せてあげました。
頭の中では猛烈にHな妄想が渦巻いています。ふっと薄目を開けると彼は私の
股間から視線を外して机の上で小さな紙に何かを書いていました。
私も足を閉じて再びコーヒーを飲み始めると、男の子が立ち上がりレジに行く
途中で私のテーブルに紙切れを置いていきました。
広げてみるとその喫茶店から少し歩いたところにある公園に来てほしいと書い
てありました。
見た瞬間カーッっと頭が火照ったようになってしまい、行きたい気持ちと行っ
たらダメという気持ちが織り交ざった変な気分になりました。
15分ほど迷っていましたが、もう時間も結構経ってしまったし、行ってもいな
いと思う、と変な言い訳を自分にして私もレジに立ちました。
喫茶店を出てゆっくりとその公園に向かいました。居ないでほしいと思いなが
らもすごく期待をしている自分もいました。
公園を外からみて一瞬いないと思い園内に入りましたが、彼は外からは死角に
なる位置のベンチに腰掛けていました。
私に気づくとそっと目配りをして隅のトイレの身障者用の個室へ入っていきま
した。もうここまできたら引き返せず、私もその個室へ向かいました。
幸い公園には誰もいなかったので、個室の前まで行ってそっと扉を開けると鍵
はかかっていなくて、そのまま扉が開きました。
彼は扉の奥に立っていました。私が扉を閉めると私に寄ってきて無言で体を触
り始めました。軽く服の上から胸を触った手が、今度はスカートの中に入り込
んできました。私も無言で目を瞑っていると下着の上からお尻はアソコを触っ
てきます。少しぎこちない手つきだったので、(もしかしてあんまり経験ない
のかな)と思うと少しだけ心に余裕が出ました。
そっと彼の股間に手を伸ばすとジーンズの下で彼の股間もギンギンになってい
ました。
ぎゅっとつかむと少し小さな声で彼があえいだ声を出しました。そうなるとな
んだか私が主導権を握ったような形になり、私はその場でしゃがんで、彼のベ
ルトを外し、ジーンズを脱がせました。足元まで脱がして前を見ると、黒いボ
クサーパンツが盛り上がり、先端はかなり濡れていました。パンツも足元まで
ずらすと元気なおちんちんがお腹に張り付きそうなくらい勃起していました。
久しぶりに見る主人以外の性器に私も興奮してしまい、手を添えて軽く動かし
たあと、舌先を先端に這わせてから口の中に含みました。
ゆっくりと丹念に舐めてあげると、彼が私の肩をつかんで無理やり離しまし
た。見上げると物凄く堪えた表情をしているので、(あっ、出るのかも)と思
いながら再びおちんちんに目を移しました。
おちんちんはこれ以上ないくらいに大きく張っていて、ビクビクと動いていま
した。そして彼が力を緩めた瞬間、その先端からダラッと精液が流れ出てきま
した。彼は再び股間に力を入れていくのを堪えているようでした。
ようやく収まったのか彼が力が抜いたので、私は立ち上がり「するの初め
て?」と耳元で聞いてみました。
彼は恥ずかしそうに頷き「すみません」というので、そらがまた可愛くて「大
丈夫よ」と励ましてあげました。
そして「もう一度ちゃんといかせてあげるから」と言って、今度は彼の横に立
って手で扱いてあげました。
彼はおずおずと私の胸に手をあてて胸を揉んでいました。
そして2分もしないうちに「あっ、またいきそう」と小声で言ったので、私も
小さな声で「いいよ。出して」と言って手の動きを早めてあげるとすぐに彼の
おちんちんに力が入ったと思うとドクドクと放出されました。
ちょっと握りが強かったのか、あまり飛ばずに竿を伝って私の手にダラダラと
精液がかかりました。
搾り取るようにすべて出してあげてから、ティッシュで手と彼のおちんちんを
きれいにしてあげました。
それから私が個室を出ようとすると、手を握られ「入れさせてもらえません
か?」と言ってきました。私は「それはだめ」と言うと、「じゃあ、アソコだ
けでも見せてもらえませんか?まだ見たことないんです」と言うので、少し可
愛そうになって「じゃあ、見るだけね」と言って彼の前で下着を下ろしスカー
トを腰まで巻くり上げてあげました。
少し足を開いてあげると、彼はしゃがんで下から覗き込んでいます。「あんま
り見えない?」と聞くと彼は「はい」というので、片足を便器の上に上げて大
きく脚を開いてあげました。
彼は顔がつきそうなくらい近くで見て、私もそれにまた少し興奮してきてしま
いました。
見るだけと言ったのが、彼が手を這わせてきたときも断れませんでした。もう
かなり濡れていたので、彼の不器用な手つきでもすぐに指が挿入されてしまい
ました。くちゅくちゅと中をいじられ私も膝がガクガクするくらい感じてしま
い、入れてほしい衝動に駆られましたが、ふと主人の顔が頭をよぎり(それだ
けはダメ)と自分を戒めました。
このままだと本当に入れてほしくなってしまうので、指を入れられたまま再び
彼のズボンのチャックを開きおちんちんを取り出すと、彼は入れてもよいと思
ったのか、私のアソコから指を抜いて私の腰を後ろからグイとつかみ、おちん
ちんを押し付けてきました。
「それはダメ」と言って腰をずらし、再び彼の手を股間に導き、私も彼のおち
んちんを片手で扱きました。
彼は夢中で私の股間をいじりながら、今度も2分もしないうちに2度目を迎えま
した。今度は少し勢いよく出て私の足にもかかりました。
再びディッシュで拭いて今度こそ個室を出ました。
幼稚園に子供を迎えにいくといつもの笑顔で子供たちが待っていて、かなり罪
悪感を感じました。
夜になって主人が帰ってくるのを玄関で迎えました。主人は靴を脱ぎながら私
の靴を見て「あれ?なんか靴汚れてるぞ」と言われ、私も見てみると昼間に彼
が二度目の射精をしたときの精液が靴にもついていたようでした。
私は「あれ?なんだろ」と言いながらも心臓が飛び出るくらい鼓動を打ってい
ました。
その日の夜は罪悪感もあって、主人に激しく求めてしまいました。
改めてやっぱり主人のおちんちんが一番安心することに気づきました。