こんばんは、美帆です。
ずっとここに来れなくてごめんなさい。
いろいろと事情があって・・・
メール等でご連絡いただいた方ほんとうにお待たせして
すみません。
このところ生活に変化があったので毎日は来れませんが
マイペースで続きを書きます。
↓↓
ボーッとした意識の中、口の中がネトネトして気持ち悪いって思いました。
それからユウゾウ君に抱えられるように立たされコートを着させられ外に
出ました。
私、上の口も下の口も酷い状態です。
それから向かったのはこのあたりで一番大きな川の河川敷でした。
ここは夜はカップルの多いところで痴漢の名所なんです。
河川敷に降りて部員達に囲まれるようにして背丈ほどもある葦の藪に
連れて行かれました。
2年生のトシキ君にふたたびコートを剥ぎ取られ、そこで私は葦の
絨毯の上に仰向けに寝かされみんなが観ている中でケンジ君を受け入れ
ました。
すごく敏感になっている私のソコはすぐに絶頂を迎えます。
私、葦の草の上で思い切りのけぞったの。
そのとき私の頭のところでなにかが動いたのに気がつきました。
のけぞって逆さまから観るそこには見知らぬ男の顔が葦の藪の間から
こちらを見ています。
“あっ、覗きだ!”
それも一人じゃないんです。
3人?4人?たぶんもっと。
どうやら部員達はわかってるみたいです。
私が大学生達に犯されているのを“覗き”に見せつけてるんです。
こんなに近くで・・・。私にはその人達の生唾を飲み込む音さえ聞こ
えるような気がします。
私は“覗き”見つめられながら6人のアメフト部員を受け入れました。
・・・6人もです。
それにどのくらいの時間を要したのかわかりません。
彼らは皆私の中に果てました。
すいません今日はここまでです。
次回できるだけ早く続き書きます。