皆さんのアイデアを実践する前に今日、また初めての体験をしましたので、報告しますね。
私は不定期ですが仕事をしております。事務の仕事ですが、その途中に彼からメールが。仕事終わったら連絡してこいとの事。だいたいの予測はついていましたが、仕事終わってメールをすると、直ぐに電話が鳴ってそのままトイレに行けとの事。ですが仕事場のトイレは入り口に扉が無くて外に音が筒抜けで此処では流石に何も出来ないと彼に伝えたら、とりあえず会社出て車に乗ったら連絡してこいとの事。少しホッとして身仕度をして会社を出てから彼にメールすると、また直ぐに電話が。
『近くのコンビニか何処かの駐車場に入れ』
との指示。ちょうど直ぐ先にスーパーがあったので、一番端に車を止めました。
すると、とりあえず服の下から手を入れて胸を愛撫しなさいとの指示。ある程度わかって居たので触ると、明らかに乳首は勃起して固くなっていました。
しばらく彼の言う通りに愛撫してると、ジーパンのベルトを外してファスナーを下ろせとの指示。
自分でも信じられないくらいにいち早く触りたい気分になっていましたから、抵抗無く従いました。
ですが、なかなか彼が下半身の方に指示を出してくれないから、つい自分から『触ってもいい?』って聞きました。
今、考えるとあんな場所で触りたいなんて、言った自分が恥ずかしくて信じられません。
彼の許可が出て触ってみたらもうジーパンにも染みてきそうなくらいに濡れていました。クリトリスを触ったら、一気に身体に電気が走りました。
家と違って車の中。おもいっきり声をあげてしまいました。でもまだ挿入の指示が来ていません。早く入れたい一心でクリトリスを擦ったり摘んだり、いたぶってると、彼が『片足をシートの上に上げておもいっきり脚を広げなさい』との事。
言われた通りにしたら彼が『ご褒美だよ。奥まで入れてごらん』ってやっと言ってくれたから、二本の指を一気に挿入しました。
もう、此処が駐車場なんて事はすっかり忘れてしまって、無我夢中で指を掻き回したり、出し入れしたりしていました。
直ぐに絶頂がやって来ました。彼に『逝ってもいい?』と聞きましたが、彼から許しがでません。散々、淫語を言わされ、『逝きたいか?』との言葉を聞いた瞬間、『逝く~っ!』と絶叫しながら果ててしまいました。
一分ぐらいでしょうか。私が余韻に浸って居たら、『もう一度指を入れなさい』との指示が。一瞬『えっ!』と思いましたが、言われた通りに挿入すると、またふたたび絶頂感が…。『お前は続けて逝けるだろ?この前のセックスの時、そうだったやないか!』と言われ、見透かされていた恥ずかしさと、気持ち良さに直ぐに絶頂を迎えて果ててしまいました。
正直言って、二度目の絶頂の前後は記憶に無いので、お伝えする事ができません。申し訳ございません。
終わった後に、彼にブラジャーを取る様に言われ、そのままスーパーに買い物に行かされました。少しですが乳首が服の上から見える感じで買い物を済ませ、今、スーパーの駐車場でカキコミをしています。
今から帰って夕飯の用意をします。
またまた、大した内容では無いですが、長文お付き合い頂きありがとうございました。