初めまして美帆といいます。
私は九州の地方都市に住む38歳の主婦です。
今私はこの歳まで生きてきて最も刺激的な世界に溺れて
しまっています。
今年の1月に隣の市にある大学のアメフト部が私の住む町
のスポーツ施設で春の大会に向けて2週間はど合宿をすることになり
合宿期間合宿所での食事の賄いをさがしているとのことでした。
私の主人の会社の社長がそのアメフト部のOBということで
主人に専業主婦の私はどうか?という打診がありました。
主人も社長からの直々の話ということもあるしその間のパート代
もいただけるということなのでお受けすることにしました。
仕事は朝、晩の食事の準備と片付け、部員が練習に出た後合宿所の
清掃。それだけです。
合宿初日スポーツ公園脇にある合宿所に行き夕食の下ごしらえをして
部員がやってくるのを待っているとマイクロバスに乗って30人の部員と
監督、コーチ、部長さん、マネージャーをを含め40人が降りてきました。
まず驚いたのは部員さん達はもちろん、監督さんやコーチの方々も日本人
とは思えないほど立派なからだだったことです。
普段の生活では見たことのないくらい大きくて筋肉隆々とした多くの男性に
圧倒されました。
初日の夕食の準備は3人のマネージャーさんが手伝ってくれ40人分の
夕食を作り初日ということで食事も盛り上がっていました。
その後9時頃には監督、コーチ、マネージャーは近くのビジネスホテル
から通うということで合宿所からそちらに帰っていき私が一人で夕食の
片付けをしました。
明日からは私一人で招欲旺盛な30人分の食事を作るというのがちょっと
大変だなぁと思いました。
それでも毎日のその仕事には3日くらいで慣れてきました。
主人も社長からの直々の以来に応えられ嬉しそうでした。
それから2日後明日は練習休養日という前の日の夕食後部員の
マサ君という4年生の子が片付けをする私に「明日は休みなので
4年生と3年生で飲み会をしたいので食堂を使ってもいいですか?」
と聞いてきました。
私は明日の朝食の準備に少し早めに出てきて片付ければいいと思い
「かまいませんよ。」と言いました。
すると「もしよければ美帆さんも参加しませんか?」と言われ、正直
少しこのたくましい若い男の子たちと一緒に飲むことに興味があり
主人に電話すると快く承諾してくれたので。
参加することにしました。
部員達は早速ビールや焼酎やつまみをコンビにに会に行き食堂に並べ
4年生と3年生が全員集まってきました。
4年生はキャプテンのケンジ君、副キャプテンのユウゾウ君、チーム一
明るいマサ君、一番マッチョなゴンちゃん、イケメンのナオ君、長身の
ソウ君、ポンちゃん、ヤス君、トオル君。3年生はソウタ君をはじめ9名
の合計18名です。
みんな体格通りすごい飲みっぷりで私はとてもついては行けずホロ酔いの
ところでウーロン茶に切り替えました。
2時間も練習や試合の話で盛り上がっていましたがそのうちちょっと下ネタ
になってきました。練習漬けで彼女と逢えないだの彼女ができないだの
そのうちいつからしてないとか・・・。
酔いのまかせてマサ君が「美帆さんはいつもここから帰って旦那さんと
してるんですよね?」とか聞かれ酔いもあって「そりゃ夫婦だから時々
はね」とか、ユウゾウ君は「美帆さんは綺麗だからずっとここで合宿して
いたいです。」なんて言われ独身でOLをしていた頃以来そんなこと
久しぶりに言われとてもいい気分になり「ありがとう、嬉しいよ。こんな
若い男性にそんなこと言われるの初めてです。私もここの部員さん達は
大好きですよ。」と言いました。
ゴンちゃんが「僕は美帆さんがキッチンで夕食を作っている後姿がたまらなく
好きなんです。ちょっとキッチンに立ってくれませんか?」と言われ少し
恥かしかったけどキッチンに向かい立ちました。みんなに背を向けるかたちで
立っていると18人の視線が私に注がれているんだと思うだけで胸がキュンと
なりました。
しばらく立っていて我にかえると今日は素足にやや短めのタイトなスカートで
来たんだと思い出し視線がそちらにいっているのを想像して立っているのが
やっとなくらい感じてしまいました。
そんな瞬間、突然後ろからだれかが優しく抱きしめてきました。
からだは動かせませんが首をまわすとゴンちゃんでした。
その向こうには17人の視線がありました。
立っているのがやっとの私はどうしていいのかわからずじっとしていると
少しずつスカートをたくし上げられているのを感じ少し抵抗しましたが
お酒とこのシュチエーションに酔っていてなすがままになりました。
おそらく彼らから私のパンティが見えているだろうな。とか今日は白の
レースのを履いてきてたよな。とかボーッと考えていました。
するとゴンちゃんは私をみんなの方に振り向かせちょっと離れました。
スカートはたくし上がったままポツンと立たされ18人の視線に晒され
私はどうしていいかわからずじっとしていると、キャプテンのケンジ君が
いきなり「美帆さんの裸が観たいです。」と言い出したのです。
私は「だって私は君達よいずっとオバさんだし観たらきっとガッカリ
するよ。」といいましたがケンジ君は「昼間練習の時もみんな美帆さんの
ことばかり話しています。今美帆さんは僕達の天使なんです。」なんて。
私が「こんなオバちゃん天使いないよ。」と言うとナオ君に「みんな天使の生
まれたままの姿が観たいって思ってるんです。」と言われ頭が真っ白なまま
シャツのボタンに手をかけていました。
ボタンを全部はずしチラッと彼らの方に目をやると18人が息を飲むように
して私を観ています。
私は天使というよりストリッパーのような気分になりました。
そして”これは私の意志じゃないんだ!無理やり彼らに辱めを受けて
るんだ”と自分に言い聞かせ深呼吸してシャツを脱ぎました。
彼らの生唾を飲む音が聞こえるようです。
それからまくれ上ったスカートに手をかけ絡まって脱ぎにくいスカートを
モソモソと腿まで下ろしストンとしたに落としました。
ブラジャーとパンティだけで立ち私は下から毛がはみ出してないだろうか、
こんなことなら綺麗に処理しておけばよかったなどと変なことを考えて
いました。
するとケンジ君が「美帆さん、じっとしていてください。あとは僕達
が・・。」といいケンジ君、ユゾウ君、マサ君、ゴンちゃんが近くに来て
私の下着に手をかけました。
私は少し抵抗をしました。するとナオ君がやってきていきなり私にキスを
してきました。
私はナオ君にキスをされながらユウゾウ君とマサ君にブラを外され、
ケンジ君とゴンちゃんにパンティを脱がされゴンちゃんに抱えられみんなが
座っているテーブルの上に下ろされました。
18人の男性に囲まれ裸の私を足元から見上げています。
ケンジ君が「立って」と言い、私は震える脚でやっと立ち上がりました。
天井に頭が付きそうです。
したを観ると彼らの見せんが私の下腹部に集中しています。
私は”観られてる””きっと毛に隠れて見えないんだろうな”なんて
人事のように考えていました。
するとゴンちゃんとユウゾウ君が私の両足首をつかみ少しずつ広げて
いきます。
私は無理やり広げられこけそうになりながらも足を大きく開かれました。
間違い無く彼らにアソコを見られています。
”私のアソコ綺麗だろうか?””みんな幻滅してないかなぁ?”なんて
重いながら恥かしいことになってないか心配していましたがちょうどその時
私の太股を冷たいものが伝い、たまらなく恥かしさが蘇ってきました。
そのときケンジ君が私の太股に触れその私から出てきたモノを指ですくって
私に見せるようにしました。
私は思わず目を閉じました。
するとそれを待っていたかのように無数の手が私の太股に触れ、そのうち
その中の何本かは上半身にまで登ってきて胸を揉んだり乳首を摘んだり
しています。
下半身ではまさに私の一番恥かしい所に指が入ろうとしていますし、一番
敏感なところをさすったり摘んだりしている手もあります。
18人の男性に囲まれしかも裸なのは私一人。
そんなシュチエーションに生まれて初めての快感が走りました。
でももう立ってはいられませんでした。
「お願い、もう立っていられないわ。」
ナオ君が「座っていいよ」と言いエスコートしてくれましたが
体育座りというのかいわゆるM字スタイルにさせられ18人に弄ばれ
ました。
多分私はこの時点で1回イッテたと思います。
挿入も無くセックスでもなくてイッタのは初めてでした。
その後私は膝を立てたまま仰向けに寝かされ全員にキッチにある道具や
キューリや茄子なんかでおぼえていないくらいイカされました。
朦朧とした意識の中で私は”私が天使じゃなくて彼らが私の天使だ”なんて
考えていました。
その後私はテーブルに寝かされたまま彼らの性欲を受け入れました。
何人が何回入ってきたのかわかりません。おそらく全員が一度は放出
したんだと思います。
そのとき妊娠は心配でしたがもうそんなことどうでもいい気分でした。
それから動けない私をみんなで抱きかかえ大浴場につれて行き綺麗に
洗ってくれました。
でもアソコは少しヒリヒリして赤く腫れていました。
でもこんなに何人も受け入れても壊れないものなんだとあらためて女は
スゴイと我ながら重いました。
それから服をきて少し気まずい中みんなと談笑して歩けるようになって
帰宅しました。
帰ったら1時をまわっていましたが主人はなんの疑いも無くその日は
グッスリ寝ました。
それが合宿五日目のことです。
練習急速日が明けてからのことはまた書きます。
長文乱文ですいませんでした。