先週投稿したmihoです。
過去のことを思い出して書いた投稿で、みなさんから沢山コメントいただいて、
本当に感じてしまっている自分がいました。
みなさんのコメントを読みながら、オナニーをしてしまいました。みなさんに
見られていることを想像しながら。本当に、何度も何度も達してしまいまし
た。クリしか触ってないのに。そこには、どうしてももう一度露出をしてみた
くなった私がいました。
1人で安全にできる露出ってないかなぁって、ずっと考えてて、ちょっと勇気を
出して今日、行ってきました。本当に軽いものです。他の方のような露出がで
きたら本当にいいだろうなぁって思うのですが、それでも相当興奮したので、投
稿させていただきます。
考えついたのは、やっぱり、私が露出に興味を持つようになった原点でもあるス
タバでのミニスカでした。場所はやっぱり元彼と一緒に行ったオフィス街のス
タバです。今日はお休みだったので、会社の人に会うこともないだろうと出か
けてきました。
服装は、デニムのミニの割に大人びたタイトスカートにストライプのシャツっ
て感じで、休みなのにちょっとOL風な格好に、網目の大きいガータストッキン
グを合わせてみました。自分で見ても結構色っぽいです(^^)パンティーは総レ
ースのものを選びました。
目的のスタバについたのは、11時頃です。今日はもちろん彼氏なんていないの
です。よく、元彼と座った窓際の席に座った私は、止まり木に脚をかけて、また
また、キャラメルマキアートを飲みながら、買ってきた雑誌を眺めていました。
元彼だったら、脚を開いて・・・なんていう恥ずかしいことを平気で言ってき
たので、「もう」なんて抵抗するふりをしながらでも、簡単にできたのですが、
いざ、自分でするとなると、なかなかできません(^_^;)
それでも、勇気を振り絞って、少しずつ脚を開いていきました。ここのスタバは
以前にも書いたのですが、磨りガラスが膝よりしたしかないのです。ですから、
通りからは私のスカートは全て見えているはずなのです。意味のないスリです
よねぇ(笑)
街を歩く人達は、普段よりサラリーマンの方々は少なくて、デート中のカップル
や家族ずれの方々や作業員風の方々が多く通っておられました。私はなるべく
女性には見られたくなかったので、サラリーマンの方や作業員風の方が通られ
るときに、脚をすっと開くようにしてみました。
最初は、脚の開き具合が少なすぎたのか、なかなか気が付いてくれませんでし
た。それでも、どうしても、露出したいって、思ってた私は、思い切って脚を大き
く開いたままにすることにしました。
すると、ようやく、表でタバコを吸っておられた作業員の方々が、私の方をちら
ちら見て、何か話をされるようになったのです。私は、恥ずかしいやら、どんな
風にみえてるのか心配やらで、ドキドキしはじめました。
それでも、ここまできたら、絶対に見てもらうんだと、必死に脚を開いたままに
していました。しばらくそのままで居ると、作業員の方々の目が、ちらちらでは
なく、露骨に私の股間に向けられるようになりました。中には道路に座ってし
まっている人もいるのです。
もう、私のあそこはヌルヌルになっていました。気持ちよくて、でも、どきどき
で、あぁ~ずっと見てて欲しい。私のいやらしい股間を・・・そう思っていた
のですが、しばらくすると、彼らは一斉に居なくなってしまいました。おそらく
作業の開始時間だったのでしょう。
それでも十分な刺激になり、ちょっと足元はふらふらしていました。今日はこ
のぐらいで帰ろうと、電車に乗ったのですが、それでも興奮が冷めなかったので
す。行くときは、恥ずかしくて電車では座ることが出来なかったのですが、帰り
は座ってみようという、私の淫乱な気持ちに火が付いたのです。
帰りの電車は昼間だったせいか、非常に空いていました。私は、人の良さそうな
おじさんの前に座って、雑誌を読み始めました。バッグは、初めから座席におい
て、足元を隠すものがないようにして・・・
そして、だんだんと足元をゆるめていきました。そろそろ、太股が露わになって
いるはずです。雑誌を読んでいる目を下にやると、太股どころか、ガータのベル
トが見え隠れしています。これでは、前から見たら、きっと、パンティーまで見
えていると思います。
でも、雑誌に夢中で気が付かないふりをしていたのです。そして、おじさまの方
をちらちらと見てみました。えぇ~目が完全に私の股間に注がれてる~!!望
んでいたこととは言いながら、あまりにも遠慮無く、おじさまは私の股間を見て
いるのです。
私は、また、あそこからじゅんとあついものが出てくるのが分かるぐらい興奮し
てしまいました。私の駅は、あと2つ目です。5分とありません。でも、逆に5分
もこの視線を味わえるって・・・
声は掛けられませんでしたが、本当に興奮するできごとでした。
危険でなければ、また、してみたい・・・って本当に思ってしまいました。そし
て、この告白分を書きながら、また、あそこを触っています。
いやらしい私です。
へたくそな文章で失礼しました。