深夜のコンビニで全裸になった私は、店長と若い店員の見ている前で、自ら乳房を揉みながら店内を歩き廻り、熱い視線を感じていました。
「もっと見て‥」
私は四つん這いになってお尻を2人が佇むレジに突き出します。
「ドスケベな女だな」
公園で見ず知らずの男達に、中出しされていた膣穴は、私の意思に関係なく、まるで別の生き物のように、パックリと口を開き、肉ヒダが蠢いていました。
店長と若い店員の手が胸を触り、お尻の溝から這うように膣穴の中へと滑り込んできます。
「あぁ~入れて‥」
私は、もっと掻き回して欲しかっただけでしたが、店長は私の体を抱えるように、トイレの中に連れ込むと便座のフタに座らされ両足を大きく拡げさせられました。
「こうして欲しかったんだろ‥」
店長はズボンと下着を膝まで下ろすと、射きり立ったチンポを突き出し膣穴にズブッと挿入してきました。「あぁ~」
既に濡れていた膣穴でしたが、店長のチンポが挿入すると、更に汁が溢れ出てきました。
「ホンマに淫乱女だな」
店長の顔が、間近にありました。店長の手は、腰の動きに併せて揺れる乳房を鷲掴みにすると力強く揉みしだいてきます。
暫くした時でした。
トイレのドアがカシャと開く音がして、誰が入ってきました。
「アッ!‥」
洗面所の前で、知らない男が立ち止まりました。
「イヤ~駄目‥」
店長は個室の扉は開けっ放しにしていたので、中で男と女がセックスしているのは一目瞭然で察した筈です。
「‥ちょっと待ってくださいね」
店長は慌てる様子も無く私の膣穴からチンポを引き抜くと、ドバッーとザーメンを私の体に目掛け射精しました。
ザーメンは胸の谷間からお腹に流れ、股間にまで垂れてきました。
店長はズボンを引き上げると、戸惑っている男性(お客)に軽く会釈をしていました。
「どうぞ!‥」
どうして良いか理解出来ない男性客に向かって‥
「淫乱な女なんで‥良かった使っていいですよ‥公衆便所みたいに誰にでも股を開く尻軽女なんで‥」
そう言い残すと店長はトイレから出て行きました。
「あ、あの~」
男は目を丸くして私を見つめています。
店長が言い残した「公衆便所みたいな尻軽女」と言う言葉はショックでした。
しかし、心とは裏腹に身体は熱く反応しています。
「‥私を、公衆便所代わりに使って‥下さい!」
私は中年男に見詰められながら、パックリ開ききった膣穴に指を添え、男性を誘う仕草をしていました。