遅くなりました。こないだの続きかきます。
私はイボイボのバイブを
アソコに入れ落ちないように パンティーを引っ張り上げた状態で コンビニのトイレから出て 少し雑誌コーナーで しゃがんだりしながら
駐車場の車の中からこちらを見ている男性に パンチラなどをしながら
店を出た瞬間に かばんの中のスイッチをオンにしたまま我慢しながら ぎこちない 歩き方になってたかもしれませんが
止めてある車まで
道を渡り 山沿いから入る
脇道に 少し周りを伺う様にして スッと隠れる様に入っていきました。
しばらく歩きながら
後ろを確認していましたが男性はついてくる気配はなく 車に乗り込みしばらく
周りを確認したりしていると うっすらと男性らしき
姿がこちらに山側の影になってる部分を隠れる様に、様子を伺う様に歩いてきているのが 確認できました。
私は凄く緊張感が走り
車に乗り込む前にバイブのスイッチを切っていたのでまた 入れようかと思いましたが、まだ入れるのを止めて 自分で決めた事だから勇気を出して、覗かれに出ようと車から降りて
男性側は見ずに、鍵をかけて、車のタイヤの下に鍵を隠して、スイッチだけを持って サクも何もない荒れ放題の資材置場にはいりました。中に入ると 砂や砂利を山の様になっていて
ボロボロのホークリフトやショベルカーやら色んな機械が転々とあり
奥には掘っ建て小屋のガラスも割れて、ロープが散乱したり酷い状態の事務所がありました。私はそれを横目に 更に進むと仮設トイレが何個がならんであって屋根付きの手荒い場がトイレと合体してありました。結構大きめな資材置場だったんだなってわかります。一通り見ておこうと一周するような感じで、周っていました。 既に男性は中に入ってきていて 私をどこからか見ているんだろなって思うと、 ドキドキで
息きも荒くなり
バイブにイヤラシイ液が伝わりパンティーが濡れ
歩くたびに 冷たくなった
パンティーが太股に擦れ
て 恥ずかしさとイヤラシさが混じりあい 変態になっていく私を 抑える事は できなくなってしまうのは言うまでもありません。
たぶん女の私達の方が、
男性よりも 遥かに変態淫乱な事を考え 求めていると思います。
私は誰も見ていないんだからって、言い聞かせて
(男性が見ている事は別として)男性の居る場所を確認したかったのですが
わからずに元の入口まで戻り 外の様子を確認するように 体半分だけ出して右見たり左見たり 周りを気にする様子を見せ付けてから 中の方に振り返って小屋に向かい始めた時にホークリフトを壁にして 男性が顔だけ出してこちらを見ているのが わかりました。私は知らないふりのままでも ドキドキは更に増しましたが、自分の欲求を満たす為には必要と思い
小屋に向かいました。
ドアも無い小屋の中に入り落ちている ロープをたぐり寄せて よからぬ事を想像して 椅子を窓際に持っていき ホコリを叩いてから自分自身を強く縛る事は中々しにくく 少し時間はかかりましたが、椅子に座った状態でキャミをたくし上げブラを下げオッパイを出して 旦那と見たことのある AVのロープで縛られてる女性を思いだしながら ロープで、ひじかけの部分にまで両足を広げて、膝の部分にロープを何回か巻き付けて、ひじかけにロープを更に巻き付けて、反対側も同じ様にしました。完全に脚は開いた状態で、ヒラミニからはパンティーが前から見ると丸見えのはずです。まだのこりのロープでオッパイを強く挟む様に椅子事何周も巻き付けて縛りました。
オッパイが凄くもりあがった感じに挟まれた状態になりました。続けて まだ余ってるロープをひじかけに腕を置 右手からロープを何回も巻き付けて 最後左手を巻き付ける事がやりにくく かなり揺るい状態でしたが何とか縛り終えて
妄想で 小屋で縛られながらの 変態なおじさんに無理矢理犯されるのを考えながらスカートの上においてあったリモコンを左手で取り スイッチを前回にして
リモコンを入口に向かって左手でなげました。
イボイボの極太バイブは
シーンとした中で 「ウイーンウイーン」と私にしたら
凄く大きく聞こえ どうしようと思いながらも
バイブのクネクネと
前後に微妙に動くピストンで激しく身体が反応してしまい 声は殺しているつもりでも 出てしまいます。
「アンアンイヤァ」
と声が漏れ お尻に液が垂れ始めて 直ぐに一回目の
絶頂が訪れて「アッイキイキそーダメダメ無理無理イクイクイクぅ~~」私は止まるはずの無いバイブの動きの中で
大きく身体を揺らしながら電気が走った感じで、脳天から足先まで、震える感覚を初めて覚えました。踏ん張れ無い状態で バイブは容赦無く 動き続けて、
二回目三回目と立て続けに気が狂いそうな感じで、
イッしまいました。
まだバイブは動き続けてながら 私は頭が真っ白になってる状態の中身体に力が全く入らずバイブにひたすら犯され続けている時にいつの間にか男性が、私の背後から私の顔に、男性の顔をピッタリくっつけて、
「こんな所でオナニーかい?」と言いながら ロープで挟まれたオッパイを両手で強く揉みながら
息を荒くして、私の顔をベロンベロンと唾液を出しながら舐めてきたので、
臭くてたまりませんでした私は「止めて下さいイヤァ違います」男性は「何が違うんや?あんた奥さんやろ指輪してこんな所でオナニーなんかしやがってどういうつもりや」私はわかっていながらも、いざ、男性にされだすと身体が拒否反応をおこし出し本当に嫌になりましたが、男性に火を付けてしまっているのでされるがままでした。「お願い止めてイヤァ」でもバイブは言う事を聞いてくれなく時折男性が乳首を引っ張り上げたり転がしたりするたびに、アソコの中で動き回ってるいるバイブが子宮を刺激したとたんに「アンアン」感じてるやないか「何が嫌じゃメスブタ」まさか自分自身にそんな言葉を使われるとは想像考えもつかなかったので、恐怖も覚えました。私は今になっては遅いですが、こんな事するんじゃなかったと後悔をその時だけ思いました。「お願いします。帰してください。もうしませんからこんな事は駄目ですよ」「奥さんあんた自分自身が勝手にここでオナニーやりだして、こんな事駄目ですよは、身勝手やなぁ」男性は聞く耳持たずに、私の髪を引っ張り頭をのけ反らせて、キスをしてきました。舌を絡ませてきたので必死に抵抗したつもりでしたが、あっさりと舌を入れられ長い間に渡り唾液を入れられながら舌を絡ませて「ブチュビチャビチャ」と音が小屋の中で反響していました。私はその間に4回目5回目と、男性には気づかれないようにと、我慢しながら絶頂を迎えてイッてしまいました。男性は「奥さん我慢せんと好きなだけイッらええがなぁ」と男性は前に周りロープを更にキツク縛り直して「痛い止めてくださいお願いします」「駄目」男性は私のパンティーを引き先パンティーを私の口の中に押し込み「奥さんのマンコこんな大きなバイブが入ってたんやなぁ」男性はちょとずつ入れたり出したりしながら、抜いてきました。「奥さんビックリやわイボイボで長いバイブやなぁこの変態」男性はバイブを抜いて、イヤラシク動いてるのを、ジックリとみながら「ヌルヌルのこの白いのはなんや根本に固まりになってついてるやないか」「イヤァ恥ずかしいすいません」私は何故か謝っていました。男性は何度も自分の指に白いヌルヌルの液を付けて糸が引くのを楽しんでいました。私はバイブが抜けた事により少し楽になり気持ち的にホッとしていたら、スイッチを私に見せて「バイブを入れてほしいんかぁ?どないや?」私は首を大きく左右に振りパンティーが口に入っていましたが、「嫌です。」とモゴモゴと何回もいいましたが、「そんなに入れてほしいんかぁメスブタ変態女やのー」と散々言われて、スイッチを切ってから「ジュブニビゥヌチュ」と音を立てて一気にバイブを挿入されて激しく子宮にぶつかるぐらい凄く早くピストンされながら、オッパイを「チュパチュパ」右の乳首を指で激しく引っ張り上げられたりしながら、アソコから「グチュヌチュタプタプタプヌプヌプ」と聞いてるだけて、恥ずかしさがましてきて、でも感じで快感になっていく私がいました。「奥さん飛び散ってるがなぁ何やこの白いスケベ汁はボタボタと垂らしやがって」私は目を閉じてひたすら「すいませんごめんなさ
い」と言いながらも「アンアンイヤァン」「イグゥー」とイキそうになると、
男性はバイブを抜いて、
口に入れていたパンティーを取りヌルヌルのままのバイブを口に入れてきました。「奥さんイキそうやったんかぁ」と言いながら口の中でバイブをコネクリ回しながら、
私が「オェオェ」と言っているのに、おかまいなしに、喉の奥に何度もバイブが当たる為に、から唾液の固まりのような唾のなんだかわからないくらい ヨダレが出て来て、
オッパイやら キャミやらに垂れ流れてスカートの上にまで 沢山付いてしまいました。しばらく苦しい事をされたのち「イキたいか?どないや」私は「恥ずかしいです。」「嫌ならこのまま放置して、わしは帰るわなぁ」と言って男性は帰ろうと出て行こうとしたので、「あっいやぁあのー」「なんや?」「お願いします」「何をお願いしますなんや?」「えっそのーイキたいです。」顔は真っ赤かになっていたと思いますが、口に出して自分がお願いしますなんて、信じられなかったですが、男性は「犯してください。好きなだけ犯してくださいと言ったら終わりしだいロープほどいたる」と言ってきたので「私を好きに犯してください。何でもします。」男性はニタニタ笑いながら、携帯でしばらく私を撮影したり、カメラで撮影したりしたのちに、いきなり「ビリビリ」とキャミをひきちぎりブラもちぎられ「大人しくせな怪我するぞ」いきなり態度が変わり「これから奥さんのマンコわしの便所がわりやからのーわかったんかぁ」髪を引っ張られて、私はただうなずくだけで 涙がで出てきました。「奥さん旦那にばれなくないやろこんな所で変態オナニーしてましたって、窓の外に奥さんがオナニーしはじめてからのを、ビデオを撮りしてたんやわかったなぁ」すると男性は私の携帯番号とアドレスを聞き出して 自分の携帯に登録してから
ズボンを脱いで、私のロープを解きヒラミニも無茶苦茶に破かれ ロープでこんどは 後ろ手にしばられて、小屋の外に連れていかれトイレまで無理矢理連れてこられて、「奥さんあんたわしの便所やからなぁ」男子トイレの小便器の前でバイブをアソコに挿入され、スイッチをいれ、無理矢理頭を押さえされ、その場でしゃがまされたまま、
男性のをフェラする羽目になり「バイブを落とさんようにしっかりマンコしめとけよ」私は脚がガクガクしながら 男性のをしゃぶり舐めて どんどん大きくなってきてるのがわかりました。私は「イキそうです」と答えると「勝手にイケ落とすなよ」
私は「イグゥイグゥイグゥ」イッてしまい 力が抜けてしまい。小便器に持たれ座ってしまいその時バイブが抜けてしまいました。
男性は更に急変して
「落としやがってメスブタがこいっ」余っていたロープも土にひきづられながら バイブを持たされ
私の車に鍵を開けさせられ乗り込み 男性が運転して 私も知ってる。少し走りますが、痴漢覗きでゆうめいな森林公園の裏手につれてこられ 裏手から入ると、
人は居なく 公衆便所前にあるベンチに座らされ、フェラの続きをやらされていると 覗きが見てるのがわかるんです。
恥ずかしくてたまらなく
拒否しましたが、「ベンチに手を付いてケツあげろ」言われた通りすると、
アソコにチンポを一気に挿入され 激しく「パンパンぺチぺチ」と
イヤラシイ音が響き 男性は「おー最高やぁ奥さん」そしてベンチに座りロープで完全に縛られしばらく犯されていたら 「奥さんイグゥぞうっ」 つづく