先週の金曜日 仕事中に茗台○前の信号の角にあるオープンカフェに入りま
した。
ここは駐車禁止を取り締まるおじさん達がよく通る為、路上に長くは
車を止められませんが、おじさんの行った後、車の見える位置を選んで座りま
した。
今までは、時折ド○ールに入って外を向いてるガラス張りの席に座り、
脚を開いて、通行人にスカートの奥を見せて露出を楽しんでましたが、いつの
まにかそこはすりガラスに変わってしまいがっかりでした。
今度の場所は外にテーブル構えておりますので、入る前からドキドキでした。
近くに中、高 学校があり、すぐ近くにスーパーがある為比較的人通りは
多いいです。
3時半前後だったと思いますそのときのタイトスカートは膝上24、5センチ位
にしていました。車の運転席もそうですが、座るとスカート後ろはやっと
お尻に掛かっている位になり、腿は殆ど隠せなくなってしまいます。
私から見てもパンティは見えてるのですから(想像できるでしょうか)
このカフェに入った時もそうでした。
お金を払ってテーブルに、最初はバッグを膝の上に置いてましたが。
中学生でしょうか、席の前の歩道で3人の男子がおしゃべりをしながら、
ふざけあってました。ユキはいよいよとばかり、バッグを床のテーブルの
の足に立て掛けて、脚をゆっくりと開きました・・・・
ショートパンツを履いてる位にしか見えないのでしょうか、
すぐには気付きませんでしたが、ユキはドキドキです・・・
あぁまだなの、まだ気付かないのかしら、早く見て・・・とばかり
思い切って、足先を左右に30センチ位広げた後、膝小僧をゆっくりと
広げてコーヒーを頂いてました。
でも気付いたのはその男子達では無く信号を渡ってこちらに歩いてきた
背広を着ていた、40前後の男性でした・・・
携帯電話で話しながら信号を渡って来たのは見てますが、男子の方に気を取ら
れて、立ち止まったのに気付きませんでした。
予想外でした、話しながらユキを見てます。あああぁ見てる・・・身体が一瞬
でカァ~っと熱くなり、ドキドキが止まらなくなってしまったんです。
ユキは下を向き、コーヒーをかき混ぜながらそ知らぬ振りでチラチラを視線を
送ると、歩道のフェンスに腰を掛けてこちらを見てました・・
自分から恥ずかしさを求めて、こんな事してるのに、見ないで、なんて
云えない。ああっぁでも見て・・・恥ずかしいけれど見て欲しくて、
手はまだテーブルの上です。
まだ見てる、何か話してるけれどまだ見てる、あぁ身体が熱くて
アソコからがジュワ~っと熱いのが・・・そんな感じがしてきました。
もう、前を見てられません。テーブルの上に置いていた右手をアソコに
宛がって、パンティの上からアソコをグニュ、グニュ・・・って押し込んだり
指先をクリちゃんに宛がってなぞった途端、身体に電気が走ったみたい
にビクッ・・・小声であっ・・・気持ちいぃんです。
思わずお店の奥を振り返ってみましたが、外の騒音にかき消されていたので
しょうか・・・気付かなかった見たいです。
ああ感じてしまって、もう、我慢できなくて左手を右手の上の重ねて
なるべく見えないようにと、割れ目をグリグリ・・・あああぁ気持ちいぃ。
堪らずパンティを見ると、染みてる・・・
とうとう、最っと奥に指先を割れ目に押し込んだまま腿と閉じてグリグリ、
クネクネしている内にイキそうに・・・・ああぁぁイキそう・・・
クネクネ・・・ふとその男性を、見ると傍をあの駐車監視員が・・・
あっ車が・・・ユキは慌てて車に戻って行きました。
危なかった・・・
会社の規程で社内では制服のスカート丈なんて膝上12、3センチがいい所で
す、でも営業で得意先まわりをする時は、
私一人で車を使用しますので、お腹で2折程巻いて腿の半分位露出する
丈にしてます。もちろん会社には内緒ですが・・・・
運転も楽ですし、なんてったって、男性のあの突き刺さるよう
な視線が堪らなくてドキドキして、止められないの・・・・。
はしたないとは思いますが。