かずみさん こんにちは。 いつも胸を高まらせて拝読しています。 今回のも…またすごかったですね。 個室を出て…女性に「自分の意思でしているんです」と答えた貴女…。 たまりません。かずみさんの場合…下見や洋服の仕立て直し、実行からここへの全裸報告…そして性器弄り…。 その全てが露出行為なのですね。 丁寧な文章で、貴女がミシンをかける指先や、個室から出るまでの不安と興奮…デパートを小走りに走り抜けるかずみさんの様子…。まるで、実際に視ているように想像してしまいます。 細かい部分に高まる僕としては…こうして、携帯のキーを打つ指が震えてしまうほどの興奮です。 あぁ…やっぱりだめだ。上手く打てない…。 今回のは、本当に凄かった。太ももにペンライト…鋭い白い光りに映える無毛の肉割れ…。 カップルの言葉も、あなたにとっては生涯の自慰スパイスになりますね。恥ずかしい言葉に震えながら、ライトアップされている卑猥なあなたと、あなたの性器…見たかった。 ところで、今回は少し落ちこんでいるご様子。 お気持ち察します。 もし僕が貴女の立場なら、やはりそのトイレの女性への申し訳ない気持ちと、罪悪感と自己嫌悪がごちゃ混ぜになった気持ちで…ため息がでる心境になってしまいます。 …。 ですが…。 そのごくノーマルな感覚こそ、かずみさんを露出に駆り立てる欲情の根源なのではありませんか。 露出という行為は、恥ずかしい…いけないこと…申し訳ない…等々、常識を身につけた人にしか理解できない欲情です。恥じらい と 露出 は、日向と日陰のようなもの。片方だけでは、在り得ないものです。試しに…露出を控え、自慰をひかえ、毎日下着をはいて出勤してごらんなさい。常識という光が強くなるほどに、晒したいという欲情は深く根を張っていくはずです。だから今回、かずみさんがそんな風に落ち込んでしまったことは、貴女にとっていぃことなんです。常識がマヒしていない証拠です。恥じらいのない露出は、チンコに動物のツノのチンコカバーつけた暑い国の種族の人を見るようなもので、珍しいだけ。ェロはありません。 それにね…そのトイレの女性…。 その方も、きっとかなりの変態さん。しかも、露出経験がある方ですよ。 様子から…かなりの経験者だと思います。 貴女の装いを視て、彼氏に命じられてるの?と聞きましたよね。 また、若いんだから…と諌めました。ノーマルな人から、その言葉や発想は出てきません。普通なら…トイレのもう一人の女性のように黙って出ていきます。 けれど、今回の女性は…かずみさんの行為自体は一度も否定していなかったのではありませんか。 心配はしても、否定はしていない。 その方が、最後に振り返ったのは…その方自身の欲情からです。 きっと彼女も…びちょびちょにして疼かせていたはずです。彼女はその夜、あなたを思い浮かべて、なんども果てたはずですよ。 じっくり視せて…そう言えばよかったと、後悔しながら濡れた肉割れに指を這わせたことでしょう。 あなたも、彼女に見られる自分を想像して…してごらん。 目を閉じれば想像できるはずです。…噴水のライトアップに浮かぶ透け透けスカートのあなた。丸見えのおまん…。よく見てもらえるように無毛に処理してた縦スジが…白い光で明るく照らされている…。トイレの彼女に見られ、カップルに噂されながら…行き交う人ごみで…太もものライトを外して…ゆっくり出し入れする自分。 恥ずかしがりながらも…一向に手を止めないかずみさんが声を上げて逝く姿。
...省略されました。