まず最初に、おやじ様
アドレスの設定の件なのですが、ユキのPCには弊社のアドレスと故障した時に
指定されたアドレスを使用しております。
2種のサーバーアドレスの設定された所で、自動で振り分けるような設定に
なってるらしくて、直メで送信の時に弾かれてしまうのです。
詳しくは判りません。
私的な事ですし、内容が内容だけに職場の方にも、SEに聞けません…
今のところどうしたら良いのか判りません。
ですのでこのままの容を取らせていただこうかと思います。
さて、先日のお話です、弊社に下請けの部長様が図面と試作品を届けに来る
事になりまして、お待ちする事になりました。
11時20分頃でした、受付から来社されましたとの、連絡を受けて、○様が来ら
れましたので、課長、確認をお願いします。
と、デスクから伝えて、衣室に入りました。
先日よりは丈も長くて膝上20センチ位です。ユキは課長からお叱りを受ける
覚悟でもう少し上げました。
これ以上は無理です)、ユキには控えめのつもりでしたが、時折他の女性社員
も少し短くされてるのは見かけますが、社内ではこの丈はかなり危ない(叱ら
れそう)です。
課長はいつもと違うのに気付くと思いますが、大丈夫かしとらと、内心ヒヤ
ヒヤです。
廊下で待ってますと、課長が出てこられて、ユキの全身をジロッ…
ユキは、ドキッ・・・蛇に睨まれた蛙状態です。何もおっしゃらず、歩き始め
るので課長の後を付いて行きました。
課長の後に付いて行くときには、いつもの露出で見られる快感のドキドキと
は違って違う意味でのドキドキです…、冷汗が出そうです。
ノックをして失礼します、と部屋に入りますと、課長に挨拶をされて、
私に先日はどうも…と眼を合わせた後、一瞬ですが、ユキの下半身に視線を
注がれたのをユキは見逃しませんでした・・・
課長と下請けの部長が向かい合わせ、ユキは課長の隣です。
私は入り口近くの席にいて、17、8分位お話をしてました。が、内線電話があ
り、ユキが内線にでて、課長にお電話です。と、伝えますと、受話器を取り
少し受け答えをされた後、デスクに戻ります・・・。
大方の内容は判りましたので、後、○橋に任せるので宜しくお願いしま
す。・・・ですって!!
ビックリ…え、えぇ?課長、私にですか、任せると云われても…
それ以上は声が出ません・・・。二人きりにされようとは、(心の中で課長
~いて下さい~と叫んで、涙が出そうでした)仕方なく気を取り直して
私は部長(下請けの)の前に席を移して、え~っとどこまででしたっけ…
と言葉を掛けたつもりでしたが、声が上ずってて、変な声を出してしまいました。
ユキは、ドキドキ、心臓の音が部屋いっぱいに響いていそうで、、
あ、あのここはどういう風になってますか…と、サンプルに眼を移して
指を指そうとしたの、ボールペンを握ったままでした。
ボールペンの先がサンプルの角に触れて、テーブルを転がり、床に・・・
あ、あぁ…すみません、と席を立ち上がろうとすると、部長さんが、
あ、いいです、取ります。と腰を上げてテーブルの下に潜りました。
ユキが座りなおした後、(数秒でしょうか)、起ってから顔を上げて、
どうぞ、と手渡されました。
その時はっ、と気付きました、課長がお話をされていた時から、
前の事(部長さんと所での事)で頭がいっぱいで、脚にまで気が回りません
でした。脚が開いていたの…油断をしてました。
多分下着を見られたのではないでしょうか?
見た目ですが、 スカートは腿の半分以上ははみ出てました。
部屋はそんなに暗くは無いので、薄いピンクのパンティは・・・
前はメッシュ地になってて花模様があしらってます、メッシュの入ってる
所は透けて恥毛が薄っすらと・・・
いゃだ見られちゃった…恥ずかしくてドキドキでした。
ここはこうなってますが、少し変更してみました。多分この方がスムーズに
動くのではないか、と思って変更してみましたが如何でしょうか・
と云われたようですが、ユキは余り頭に入ってませんでした。
(ああ駄目、しっかりしなきゃ、ほらちゃんとしなきゃ製品が駄目になっ
ちゃうょ…と心の中で自分に言い聞かせてました。)それからと云うものは、
二人きりにされてから、もう、あれをしても、これをしてもドギマギ…
さらに追い討ちを掛けられたように下着を見られたと思って(ユキは勝手
にそう思い込んでます。
偶然とは云え、いえ、私のドジから生じてしまった事です)ここに来てま
で、そんなスカートを覗くなんて事はなさらないとは思います。
とは云え、心の片隅ではこんな事を望んでいた自分が沸々と湧き上がって
身体が熱くてたまりません、落ち着きません…
説明を受けながら、両手でサンプルを握ってましたが、何食わぬ顔で
片方の手をテーブルの下に持っていって、スカートをまた、少し引いて
(お腹に寄せて引き上げ)中指を下着の上からなぞりました…
うっ…
部長が、どうかしましたか?と…
ユキ いえなんでもありません…とドキドキしてます。
(すみません妄想です、でも本当に云いそうでした)
心では、部長ほらこんなになっちゃった…ほら見て、と云いたくて
(ここは本当です)、脚を本当にいっぱい、いっぱい開いて(だって用が無
い限りテーブルの下を覗くなんて事ありえないもの)もう、左手の指、全部を
宛がって擦ってました。
心で、ああぁ凄い・・・見ちゃ、いゃです駄目ですと云いつつ、
部長~感じちゃぅって、叫んでましたよ・・・
淫裂をクイクイと、・・
ん…もう気付かれそうなのでここで我慢して脚を閉じて、説明を聞き入り
終わられました。
先ほどの説明の中で、一部修正してますが、これで良かったら進めますが
如何いたしましょうか、と聞かれて、じゃ、それでお願いします。と
そして、席を立つ際、両手でスカートの裾を引っ張って戻すと、
(もちろん部長からは見えて無い筈ですが)今日はどうされました?
顔が赤いのですが…体調でも崩されましたか・・・と、
脚を見つめられて、この間とは違いますね?・・・・
え、何か?ユキは惚けると、…いえ、なんでも…と
挨拶を交わして決定してお帰りになられました。
帰られた後、ユキはどっと疲れが出てしまい、座って数分でしょうか、
放心状態でした。そして、アソコに手を添えると、下着は湿ってました。
あれ以上エスカレートするのが怖かった・・・
何とか自制できてホットしてます。でもほんの少しだけ…
と下着の上から淫裂に中指を宛がってグリグリ・・・
あっ、あぁ…腰がピクッ…あん、ふっ…早く課長に報告行かなきゃ…
ドアに使用中の札が掛かってるから、大丈夫だと思います…
そして、クリトリスを擦った途端、腰が、身体がピクン…
あっんん・・・たまんない…あんあっ、あっいぃ…声がでちゃう…(このまま
じゃ聞こえちゃぅ、とポケットからハンケチを取り出して噛み、テーブルに椅
子ごと近づき椅子の背に凭れて腰を持ち上げてスカートをお腹まで引き上げた
の・・・
そして脚を左右にいっぱい広げて、パンティの横から指を挿入・・・
もう、恥毛は濡れてたの…恥毛を分けて、淫裂をなぞりました。
ヌルヌルです、擦るたびに快感が、身体を突き抜ける…
ぐふっ、うっ、ニュル…ニュル…うっ・・・腰が勝手に震えてる…
もう、駄目です、止められません…左手で下着の横を引っ張って、
アソコを曝け出しました。中指を膣に挿入…ぐちゅ…
その指をクネクネ・・・突いて、突いて…
熱いのが出し挿れの都度、指を伝ってお尻の方に…ハンケチを噛んでても、声
にならない声で悶えてました。
もう、いかなきゃ、課長に報告にいかなきゃ…こんな事してたら
課長が来て見つかってしまいます・・
でも指を止めたく無くて…ゆっくりと、抜き挿ししてました。
ピクッ…うっ、ヌチャ、ヌチャ…うっ…小さな音を起ててました。
でも、ううぅうう…止めようと心で思いながら、やっと正気に…
気を取り直して、ハンカチで溢れたのを拭いて、起ちあがり、
下着を直して、スカートも下ろして、課長に報告に…
拭いたのに廊下を歩いてる時、腿が擦れるたびに何だかヌルヌルした
感触が…
課長の前に立ち、内容を伝えてると、○橋さん、そのスカート・・・
気をつけなさい・・・怒ってはおられませんでしたが・・
やっぱりめだってとみたいです。
それはそうと今日は、このままじゃ…と化粧室に入って、してしまいました。
長くてすみません、でも詳しく書かないと、ユキの痴態が伝わりません。