素晴らしいですね。今日はノーパンでパンストも脱いで○武○上線に乗られるのでしょうか。向かい側の席から股間が潤んでいく有様をジックリと眺めさせて欲しいですね
ユキさん…。 現実と虚構…相まった素晴らしい体験をされましたね。 妄想に、私を登場させてくださるとは思いませんでした。ありがとうございます。 興奮が増して…性器が疼きました。 ご自身の痴態を、ぃやらしい目付きで視られることがそんなにお好きだとは… 変態なんだな…。 今日は、もう帰宅されたのでしょうか。今日とは申しません。できるだけ早く…今度はブラも外して帰宅してごらんなさい。その時、乳首に輪ゴムを…とも思いましたが、何事も一度にしては興ざめです。 そこで最初は…百均のもので構いません。下品なほど真っ赤な口紅を購入してそのぃやらしい乳輪と乳首に塗ってください。 よく視るとシャツに透けて、赤く尖った発情乳首が分かるようにです。そこから楽しんでみましょう。 一日ずつ…少しずつ…貴女を卑猥な姿に変えて…露出狂いにさせたいのです。また、あなたは、誰かに命じられて身体を開くのがお好きなようですね。そして、文庫本を電車で読む習慣も…。 そこで、こういうのは如何でしょうか。 まず、3センチ四方ほどの薄い紙(トレーシングペーパーが最適です)を沢山用意します。 そして、そこに 貴女への命令を書き込みます。内容は…ご自分で考えてみるのはもちろん…ここで募集もしてみてください。 例えば… 気付かれないように乳首を摘め とか 足をもう3センチ開いてみせろ 腰をゆっくり触れ…等々。様々な命令を沢山の紙に書き込むのです。 イメージは、電車で貴女の隣に私達が居て…耳元で強く…時には誘惑するような囁き声で命令をするようにです。そして、その紙一枚一枚を文庫本にランダムに挟み込みます。後は…お分かりですね。貴女の淫乱な気持ちが、理性に抑えこまれそうな時…その文庫本を適当に開いてみてください。 不特定多数の男達が、様々な命令をあなたに課してくれることでしょう。少し準備に手間がかかりますが…妄想という無限の欲情をお持ちの貴女ですからあえてこんな提案をしました。 もちろん、無理にではありませんよ。 あなたが愉しめるならというのが大前提です。 そして、もし気に入ってくださるなら…私にご褒美をください。 ぃえ。ご褒美といってもごく簡単なものです。次…我慢できずに外でそのぃやらしく尖らせたクリトリスや…恥じらいもなくヌルヌルにする淫裂に指を差し入れる時には… あなたの 中指の腹に… 甘皮氏 と、ボールペンか油性マジックで書き込んでください。 そして、その指で…。 まぁ色々かきましたが、まずはノーブラ…そして、次は乳輪と乳首にお化粧で帰宅してみてください。 今後も…じっくり楽しんでいきたいものです。
...省略されました。