集金のお爺ちゃんは、必ず玄関脇から、庭に回り、リビングから、声を掛けます。
何故なのかは分かりませんが、何時も決まって、そうするのです。
別に、見られて困る事を
している訳ではありませんけれど、なんとなく覗かれているような気持ちになってしまい、気分によっては、不快に感じる事もあります。
でも、やはり、この町内会では古株であろうと思われる、お爺ちゃんに、面と向かって、『迷惑』だとは言えないので、主人に、『アナタから、何とか角がたたないように言って貰えないかしら?』と、言ったのですが、仕事以外で、そんなストレスの貯まるような事はしたくないと言います。
そして、とうとう事故は起きました。
今年の2月に、NB、NPにTシャツ姿でリビングをお掃除していたら、(私は寝る時は裸派なので、部屋を暖かくして何時もTシャツ一枚でいます、時にはパンティを履きますが、生理とか、主人とエッチした、次の日くらいです。) 視線を感じたので、振り向くと、お爺ちゃんがニコニコしながら、こちらを見ていたのです。
一瞬驚いたのですが、町内会の集金だと分かると、少しムッとしました。
でも、顔や態度に出す訳にもいかず、『あぁ☆気が付かずにすみません♪今お金を…』と言いながら、キッチンに置いてある、お財布をとりに行き、窓を開けてお財布の中から、現金を出して払おうと、お爺ちゃんを見ると、いつの間にか腰掛けて、低い位置から、私のTシャツの裾の部分を凝視していました。
私が、お金を出した事に気が付いた お爺ちゃんは、 少しバツが悪そうな顔をしながら、『いやぁ、若い娘のピチピチした脚に、つい見とれてしまったよ♪』と立ち上がりながら、お金を受け取り、領収書を渡してきました。
そして『じゃっ、確かに受け取りました、また来月も宜しくお願いしますね♪』と言い、帰っていきました。
『もしかして…見えた?見られてしまった…?』
お爺ちゃんが帰ると、そればかりが気になって気になって仕方ありませんでした。
気になれば、気になるほどアソコが疼いてきます。
右手中指で、ソッと触れてみると、やはり、少し濡れていました。
夜、主人が帰宅した後、お風呂に入り、昼間と同じTシャツを着て、主人にリビングに直に座って貰って見えるか見えないか確認して貰うと、『うん♪股の隙間の向こうの、お尻の形が見えるよ♪そうかぁ、こういう風に見えるのかぁ♪』と感心しています。
肝心のアソコは?と言うとやはり、マン筋まで見えるそうです。(私は、毛が薄く大陰唇の回りは、ほぼ無毛なので)
すると、主人は、『なんだ?なんで、ンナことをチェックするんだ?まさか、誰かに見せるのか?…それとも、もう見せたのか?』とニヤニヤしながら、聞いてきます。
私は、『うぅん、違うの、ほら、集金のお爺ちゃんが今日来たんだけど、リビングの外に立って支払いしたけど、もし、座っていたら見られちゃったかなぁって思って』と、ペロッと舌を出すと、『おぃおぃ年寄りを余り脅かすなよ♪発作でも起こされたら大変だからさ♪』と、笑いながら言うと、少し真顔で、『暖かくなったら、久しぶりに露出でもしようか♪』と言いました。
主人の露出は、他人に見せる為ではなく、単に外で、裸か、それに近い姿を、デジカメに撮るだけなので、私には、刺激が足りませんけれど、一応、『そうね♪アナタの身体が調子良い時にでも、行きましょ♪』と合わせておきました(笑)
主人が寝た後、リビングで久しぶりに、オナをしました
そして、3月は、少し短めのTシャツで、対応すると、お爺ちゃんは、私の股間に目が釘付けでした
(集金は、毎月25日~28日くらいの間なので、その間は、何時も同じ格好でいなくてはならず、来ない日は、私は、何をやってんだろう?と、自己嫌悪しきりでした(笑))
4月は、Tバックパンティに裸エプロンで、窓際に布団を敷き、タオルケット一枚を お腹に掛け、アイマスク姿で、寝たふりをして待ちました。
以前、主人が入院中に、同室の、おじちゃまに、された、夜這いプレイ?の快感が忘れられないからです♪
そして、その日が来ました。
何時ものように『こんにちは~♪町内会費の集金です~♪』と、少し高音の声が聞こえました。
私の胸は、爆発しそうです(笑)
股間は、期待で早くも濡れているようです。
ス~ッとサッシが開き、少し冷たい空気が脚を撫でます。
すぐ脇に、お爺ちゃんの気配がします。
私は、片方の膝を立て、パンティが見えるようにします。
お爺ちゃんが、私の横に座ったようです。
エプロンの上から、下腹部を擦っています。
そして、私が無反応なのを確認すると、エプロンを捲り上げます。
多分、その時点で、かなり私の呼吸は乱れていたと思いますが、お爺ちゃんの呼吸も、相当に乱れているようで、私のお腹が、快感に脈打つのに気づかないようです。
囁くような声で『こんな格好で寝てると、風邪をひいちゃうよ~』と言いながら、左足の付け根を指先で、擦っています。
やがて、その指先は、Tバックの上から、土手に移動し、少しづつ、スジメに沿って降りてきました。
声が出そうです。
でも、まだ我慢しないと…自分に言い聞かせ、こらえます。
長い間、私のクリから、お尻の穴の近くまでを優しく焦らすように、擦っていました。
多分、裏地の無い、Tバックは、恥ずかしいほど濡れて透けている筈です。
『寝ていても、感じるもんなんだねぇ~♪』と、また囁くように、少し感心したように言いました。
その言葉に、堪えきれずにとうとうイってしまいました。
声を出さず、なるべく、痙攣を抑えるようにイったつもりでしたが、お爺ちゃんは、私が起きたと思ったようです。
ハッとしたように手を放すと、暫く動かずにいるようでした。
しかし、私が、静かな寝息をたてるように寝たふりを続けていると、再び触りだしました。
私が立てている右膝をソッと開くように寝かせると、パンティの脇を摘み、ずらしてきます。
次に、ソッと部屋に上がり込み、私の足元の方へ回り込んだようです。
アイマスクの下の鼻の隙間から、ニヤついた、お爺ちゃんの顔が、ぼんやり見えると、一層、快感が押し寄せてきました。
匂いを嗅いでいます。
『洗ってないのに…』
『またイキそう…』
寝ながらも、感じていると思ったのか、少し大胆に、触り始めました。
私は、クリが弱いので、皮を剥かれて、触られると、ビクンビクンと反応してしまいます。
愛液が溢れだしているのが分かります。
お爺ちゃんが舐め始めると、それまで散々焦らされたり、我慢したりしていたタガがイッキに外れ、『アッアッアッダメ、イクイクイクゥ~…』と、声を上げ、全身を激しく痙攣させてしまいました。
きっと、お爺ちゃんは驚いたと思います。
サッシに当たりながら、外へ出ると、タッタッタと走って逃げる音が聞こえてきました。
『どうしよう…集金もしないで逃げちゃったけど……バレバレだったよねぇ…』『でも、お陰で久しぶりに凄い気持ちィィイキ方だったな』
記憶が新鮮な内に、オナで2度イって、本当に満足しました。
でも、お爺ちゃんは、大丈夫かなぁ…。
そんな心配は、無用でした♪
次の日、何時ものように、例の甲高い声で、『こんにちは~♪町内会費の集金に伺いました~♪』だって♪
ただ…
何時もと違う事が一つだけありました。
それは、声のする方角は、玄関でした(*´艸`)カワィィ
今月は、やっぱり玄関からの訪問かな?
もしかしたら、また、リビングの方から来てくれるかもしれないから、次は、もう少し大胆にしようかな
勿論、集金の時は、何事も無かったように接しました。
お爺ちゃんも、ホッとしたと思います。
大分、長文になってしまいました。
ここまで、お付き合いいただいた方に感謝とお詫びを申し上げます。
長文失礼しました。
乱文、誤字脱字が有りましたら、御容赦ください。
ありがとうございました。また、機会がありましたら、露出の報告をさせていただきます。