皆さん本当~にお久しぶりです^^夕湖です
なかなか仕事が忙しくB君との約束が果たせないままGWになっちゃいました…メールのやりとりはしていました…が、GW連休中やっとB君と会う事ができましたのでその時の報告します。皆さんが前回の話を覚えているか不安ですが次はB君がプレイ内容を考えてくる…って事でした。どんな要求をされるのか期待しながら待ち合わせ場所に到着。B君が先に待ってました^^
軽く挨拶を交わし私の車に乗り込むB君…「とりあえず何処へ行くの?」「えーと…この前行った川へ行きましょう…あ、それからパンツは替えてないですか?」メールで五日前から下着は替えないで下さい…色は白で普通のパンツで。って言われてたので本当に替えませんでした…さすがに五日も替えないと…黄色というか茶色く染みが拡がり白なので外側まで汚くなって…臭いも…凄いんです
仕事の時はその上から重ねてガードルを穿き臭いがばれない様に…でも蒸れるので中は凄い事に…(笑)しかもお尻も綺麗にしたつもりでも恥ずかしい染みが…「うん、言われた通り替えてないよ…臭いよ…(恥)」「……(笑)。」20分ほどで現地到着…車から降りて二人で森の中に私の服装は水色の前ボタンの超ミニワンピにノーブラ、ブルーのニーハイストッキングにミュールで超汚い白のフルバックパンティ(笑)です、いつもながらこんな場所には相当不釣り合い…(笑)森から河川敷に出る小道に一台の自転車が…「B君…誰か釣りしてるみたいだよ…」「……」「場所変える?」「…いいんです、僕の友達ですから(笑)」「えーっ!友達…って…」「…夕湖さんの知らないヤツですよ」
思いもよらないC君の登場です(汗)「そんな…私の事を話したの?」「いえ何も知りません…今日僕とここで釣りの約束をしてるので来てるんです」
「…え、でどうするの…?」「僕は行かないから夕湖さん一人で…お願いします(笑)童貞だけどスケベなヤツですから(笑)」「…意地悪…」「…(笑)こっちから見てますから」ちょっと様子見てきます…B君が小道を川の方へ…はぁ~凄く緊張…まさかこんな展開とは…
でも嬉しいというか楽しいというか…複雑な心境… B君が戻ってきました…「ここを抜けてすぐの所にいましたから…夕湖さんはアイツの向こう側に行ってアイツが僕がいるこっち側を見ない様にして下さい…じゃ行きましょう」「…うん」少し視界が開けるとC君が見えました…小さな椅子に座りこちらに背を向け釣りに集中している様子…B君に促されゆっくりと歩き出しました…C君は全くこっちの気配に気付かない…前回は気付きませんでしたが意外に水流の音がしています…私は一度立ち止まり陰から覗いているB君に向かってイヤラシくお尻を突き出し左右にクネクネ…ハァハァ…B君…ホントにC君に…見せてもいいの…ハァハァ…自分でもかなり昂揚し興奮していました…B君を振り向くとすでにビンビンのアソコを出してゆっくりと扱いて…アァ…B君たら…イヤラシイ…さらにC君に近づく…7、8M…ここで私は大胆にC君に背を向けお尻を突き出す…アァC君…見て…振り向いて…アァB君の命令なの…パンティを下ろしアナルも全開…アァ臭い?そこまで臭いでしょ?…アァ…ハァハァ…B君が手振りで(行って)としているのでパンティを上げいよいよC君の元へ…「こんにちは(゚▽゚)/」声が上ずっちゃった^^「は、はい、こんにちは」C君、明らかに動揺…目が泳いでる(笑)「ここって釣れるの?」「えぇ…」「ホントだぁ!」C君の横のバケツをC君の背中越しに覗きこむ…C君の肩にノーブラの胸が…
お尻を突き出し脚を拡げB君に見せ付けます…勿論C君は気付きません…
…ほらB君…C君の後ろで…ハァハァ…こんな恥ずかしい事…アァ…「これ何て魚?」「鯉です…」「へー…」私はC君とバケツの間に割って入りC君にお尻を向けゆっくりと中腰に…「あっ!」C君が小さく声を上げましたが気付かない振り…C君の眼前には汚く染みたパンティが…臭いだって…「まだ小さいんだね…」「…は、はい」返事が震えてる様な…おそらくこんなに間近で生の女性のパンティを見るのは初めてのはず…しかもそれが汚く汚れて凄い臭いを…トラウマにならないかなぁ…でももう少し見て…「触っても平気?」(アァC君も触って…)「え?魚ですか?」って他に何を…「うん」「大丈夫です…」私はさらにお尻を突き出しバケツに手を入れました…アナルが勝手にヒクヒクと動いてしまいます…(アァ見て…嗅いで…触って…)すぐにでもパンティを下ろしたい衝動を抑えじっくりと汚い部分を…背後のC君の様子は分かりませんが…お尻に何となく吐息が当たる様な…アァ股間が熱く湿り気を帯びています…染みが拡がってるかも…自分の所まで何とも言えない臭いが…C君にはもっと匂ってるはず…
(恥ずかしい…)そこで私はB君達にもしたようにわざとよろけて…後ろに下がると…「あ!ゴメン!」すぐにC君の顔に当たりました…私はC君の横にいるのにお尻が当たったのは顔の正面…て事は…やっぱり見てくれてたのね…「大丈夫?ごめんね」「はい…大丈夫です」C君…挙動が不審…突然の出来事に気が動転してるみたい…(かわいい)ちょっと意地悪して今度はC君に向かってしゃがみ込みバケツの中を覗きます…C君、視線が定まらずそわそわしているのが分かります…彼からは酷く汚れた白かったはずのパンティが丸見え…勿論気付いているはず…と、ここでB君から(一度戻って)とのメールが…「あ!車にお財布入れたままだ…取ってくるね」「…はい…」何となく腑に落ちない返事のC君…B君の所へ戻り「どうだった!?」と聞くとやっぱりずっとガン見してて時々顔を近付けたりハッキリは分からないけどオチンチ〇を握ってるみたいに見えたそうです…(恥)
B君は興奮よりも面白さが勝ってしまい笑ってたみたい…「次は…どうするの…?」「じゃぁ…アイツのすぐ後ろでノーパンになってください…でそのままさっきみたいに見せて…夕湖さん?浣腸は持ってきてます?」「え?うん…あるけど…無理じゃない…?恥ずかしいし…」「いやいや…気付かれない様にしてみてください…」「……うん」「じゃ…行って」私はまたC君の所へ…
「どう?釣れた?」「はい…一匹…」「へぇー!どれ…」私はC君の背後からバケツを覗きます…「鯉…?」「えぇ、そうです」私は話ながらパンティに手をかけ一気に膝まで下ろしました…ここでC君の携帯が…「はい…うんうん…マジで?…じゃしょうがないな…うん分かった…大丈夫だよ……じゃ…ん?…何が…変な臭い?…別に…うん…じゃ…」振り向くとB君が笑っています「友達?」「約束してたんですけど…急用で来れないみたいで…」「そうなんだぁ…何?変な臭いって…?」「前に来た時にここが何か臭かったみたいで…」「え?何だろ?別に…臭わないよね…?」話ながらパンティを足首から脱ぎバッグの中へ…「特には…臭くないですね…」もう…B君たら…ホント意地悪です…これでちょっとかがんだだけでお尻が丸だしになってしまいます。私は覚悟を決め(笑)C君の座っている横に立ちました。そしてお尻をC君の顔に突き出す様にしてバケツを覗きました。「沢山釣れたね…」「…………。」(あぁ…絶対に見てる…さっきはパンティ穿いてたのに…今はノーパン…わざと見せつけてるって気付いてるよね…見て…もっと見て…おま〇こもアナルも…触って…好きにして…あぁ…)久しぶりに大興奮しました(笑)わざとお尻を振ります「これ全部鯉なの?」「……そうですね…」C君の声が震えています…私は脚を開き更にお尻を突き出す様に…ぱっくり開いたおま〇こもアナルもC君に晒されている…(あぁ…恥ずかしい…でも…見られる事が好きな…変態女だから…もっと見て…嗅いで…触って…指を…入れて…)微かに後ろから聞こえる荒い息遣いと絹擦れの音…(見てる!はぁ…はぁ…もしかして…扱いて…)その体勢のまま少し後ろに下がる…「魚って見てると面白いね…」私も声が震えてた…「………。」C君は無言のまま…剥き出しの股間に熱い吐息を感じました…本当に間近で見られてる…すでに有り得ない程ヌルヌルになって…臭いも届いてるよね?…(もう少し…後ろへ…)「あ!ごめんね!」C君の顔面がもろにお尻に当たりました…振り返ると顔を真っ赤にして「す、すいません!大丈夫です!」とC君…股間が異様に膨らんでいます(笑)私とは目を合わせず…気まずそうにしています…(笑)もう一度C君の背後に回りB君の方を見ると笑顔でOKサイン…すぐにメールが(リアクション笑える!そろそろ浣腸して!)B君に向かって頷き、後ろからC君に話かける…「いつもここに来てるの…?」バッグから浣腸を取り出しキャップを外す…「いえ…僕は初めて…来るはずだった友達が教えてくれて…」アナルに注入…「そうなんだぁ…」もう一個…「初めてなのに…良く分かったね…私は川を見るのが好きで…ここは二回目…」二個注入完了…(笑)「そうなんですか、僕は家近くなんで…」「そっかぁ…」すぐに浣腸が効いてきました…とB君からメール…(できるだけ我慢!)って…鬼!しばし無言の状態…さすがに我慢も限界…「あの…この辺でおトイレ…できる所あるかな?」「えっ!トイレですか!?」「うん…」「………そっちの森なら…」(無理無理…B君いるから(笑)「森じゃ虫とか…怖いし…」「………」「そっちでするから…近くで人来ないか見張ってて…くれる?」「えっ!……はい…」断られるかと思いましたが…意外…「じゃお願 い…ごめんね」「………」「この辺でいいかな…」私は森とは反対の河原に…勿論B君からも見える位置に…「ごめんね恥ずかしいから…見張っててね…」「………」C君が立って周りを見てる後ろで私は大胆にも横向きに四つん這いになりました「…あぁ…出ちゃう」C君がピクリと反応…(シャーッ…)まずは勢いよくオシッコが…C君全神経をこっちに集中…かな?)オシッコが止まるかどうかで(シューッ…ブリブリッ…ブッ…ブホ…)「あっ…うんち…出ちゃった…」「えっ!!」C君後ろを振り返る…四つん這いの私と視線が…「ごめんね…下痢…」すぐに前に向き直るC君「………。」四つん這いで排泄っておかしいですよね…下痢便に続いて少し固めな…(ブリブリッブッブリブリブリブリ…)周囲に漂う便臭…「はぁはぁ…ごめんね…終わったから…」「………はい」ところが…ティッシュが…無い!結局拭かずに立ち上がる…アナル周辺がヌルヌルして気持ちが悪い…戻りながら…「ごめんねありがとう…」「…いえ…お腹大丈夫ですか?」「…うん…もう平気…」とC君が竿を畳み始め帰り支度…「帰るの…?」「はい…もう充分釣れたので…」「そう…じゃ私も…ありがとう」「はい…じゃあ」急いでB君の所へ「ハハハ…凄かったですね」「それより帰るんだって…こっち来るよ」「大丈夫ですよ…片付け時間かかりますから…」「そうなの?」「夕湖さん…パンツは?」「え?あるけど…?はい」B君はパンティを受け取るとそれを持ってC君の自転車のカゴの中へ…「え?何してるの?」「……浣腸の容器は?」渡すとそれもカゴの中へ…「「じゃ隠れますよ!」「???」二人で自転車の見えるヤブに隠れました。程なく片付けを終えたC君が…カゴの中のパンティを発見!辺りを見渡します…頭を低くして隠れました…C君が手に持ったパンティを鼻に…クンクン…恥ずかしい…凄く汚いのに…B君は笑いを堪えるのに必死…私はC君にクギヅケ…更にC君もう一度周りを見渡し…ズボンを下ろしオチン〇ンを…すでにビンビン!私のパンティをスーハーしながら右手を激しくシコシコ…一旦やめて…クンクン…シコシコ…やめ…どうやら出そうになると一度止めるみたいです…B君はもう今にも声をあげて笑いそう…C君次に浣腸の空容器を手に取りまじまじと眺めクンクン…クンクン…臭わないのか投げ捨て…またパンティを…C君まで約10Mくらいの距離…「B君…行ってみるね…」小声で話かけると大きく頷くB君…私は音を立てない様にゆっくりとC君に近づきます…C君はパンティに夢中な様でまだ私に気付きません…C君の背後の小道に出ましたここで私はワンピを脱ぎ全裸…きょり5Mくらい…何故か私も凄くドキドキしていました…C君は膝までズボンとパンツを下ろしていたので可愛いいお尻が丸出しでした…(笑)更に近づくと「はぁはぁ…おま〇こおま〇こ…けつ…けつめど…はぁ」小声で卑猥な言葉を口にしながらシコシコ…C君に手が届きそうな位置まで近づき「何してるの!!」C君は一瞬凍りついた様に固まり「わぁ!」と声をあげ振り返りました…「すいません!すいません!」と謝りながら自転車に跨がり行ってしまいました…何となく拍子抜けしてしまいました…B君が笑いながら来ました「ハハハ…逃げちゃったね…」「……」でもしっかりパンティ だけは持って行ったみたい…相手が変わっただけで内容的には進歩のない何となくスッキリしない中途半端な露出でしたが また一つ楽しみが増えました^^いつもの様に皆さんからのプレイの提案をお聞きしたいのでとびっきりの内容を考えついたら教えてくださいね。長々と失礼しました^^