雨の日に露出したくなるのはわたしだけかと思ってたら他にも結構いらっしゃるようで…。去年の梅雨時の事ですが、結構強い雨の降っていた早朝によくコンビニとかで売ってる携帯用レインコートの下は全裸で公園のジョギングコースをお散歩しました。すでに明るくなってくる四時半から五時半位までの一時間、どんなに人とすれ違っても逃げない、と自分に命令を出し実行しました。激しい雨だったので、犬の散歩にきていたおじいさん一人と、公園の管理センターに新聞を届けにきていた新聞屋のお兄さんとしかすれ違いませんでした。おじいさんは全く気付いてくれませんでしたので、すれ違ってすぐレインコートの前ボタンを全て外し、おじいさんの後ろ姿を見ながらオナニーしました。気付かれるんじゃないかと思いながらするオナニーは凄く気持ち良くて、すぐイッてしまいました。おじいさんは全く気付いてくれませんでしたが、次にすれ違った新聞屋のお兄さんはすぐ気付いてガン見してきました。やはいかな、と思いましたが自分の自分に対する命令は絶対なのでそのまますれ違う時、「ね、ねぇねぇ、君って露出狂?」と声をかけてきました。知らん顔て通り過ぎようとしたら、腕を捕まれ「もっとよく見せてよ!」と近くのトイレに引きずり込まれてしまいました。お兄さんは「おれ、忙しいから君見ながらシコってすぐ出すよ。だからおかずになってよ」と言われました。お兄さんはレイプしたり、触ったりしないから裸だけ見せてと言う事を言いたいのかなと思い、少しホッとしたわたしは「わたしもオナニーしててもいいですか?」と聞くと、お兄さんは「大歓迎だよ!じゃ、お願いします!」と言ってズボンを膝まで下ろすと勢いよくビンビンのおちんちんをしごきはじめました。わたしもレインコートを脱ぎ捨て、オナニーを初めるとお兄さんは「あああっ!す、すげぇ…厭らしいぞおおおっ!」と言いながら、オナニーしてイッてる最中のわたしオッパイに大量の精液をぶちまけました。そのあとすぐお兄さんは逃げるようにいなくなってしまいました。わたしはオッパイに付いたザーメンを拭き取り、レインコートを着てお家に帰り、さらに激しいオナニーをして眠りました。