深夜という事もあり、彼(露出友人)に誘われるまま私(裕子)は男湯に入っていると、暫くして脱衣場から男達の話声が聴こえてきました「この田舎には遊ぶ処無えのか?」「女と犯りてえ‥」私達は隠れる場所も無く湯船に浸かっていると、ガラリと扉が開き2人の男が入って来ました「アッ!」一瞬動きが止まると「男湯に、お姉ちゃんか‥」ガッチリした体格の男が薄ら笑いを浮かべ、もう一人の男と何やらヒソヒソ話をしながら私達2人の側に近づいて来ました。私は危険を察し逃げようとタオルで乳房を隠し立ち上がりましたが「おいおい、一緒に入ろうや」若い男に腕を捕まれタオルを奪われてしまいました。彼も抵抗しようとしましたが「喧しい!」一括する男に何も出来ません「姉ちゃん、ええ体しとるがなぁ」「ここで何しとったんや?」男2人が両脇から腰とお尻に手を回してきました「ヤメテください!」若い男の腕には刺青が見えました。兄貴と呼ばれる40代の男は背中全体に刺青が彫られてあり、私と彼は呆然と眺めているるだけでした「兄貴、犯っちゃいましょうや」弟分の男が私の乳房を鷲掴みにすると顔を舌先で舐めてきました。しかし兄貴分の男は私の体を眺め、全身の擦り傷と乳房や太股が晴れ上がっている事に気付き、私が山中に全裸で吊るされレイプされた情事を彼から聞き出すと、私を岩場に座らせ両足を大きく開かせました。私は顔を背けていましたが男達の視線がオマンコに突き刺さり心臓の鼓動が高鳴っていました「姉ちゃん‥マンコ拡げて見せろや!」弟分の男が湯船から立ち上がり私の手を掴みオマンコに宛がいます。チラリと男を見るとチンポは天井に向かって勃起していました。兄貴分の男が「男に見られるのが好きなんやろ‥見て下さいと言わんかい」私が指先でオマンコを拡げるだけでは許してくれませんでした「裕子の‥オマンコを‥見て下さい」私は一刻も早く解放して貰えるなら何でも従うしか無いと観念しました「裕子は変態露出女です‥お好きだけ犯して下さい」弟分の男は私の口に逞しいチンポを含ませると顎が外れるくらい喉の奥まで挿入しました。次に四つん這いにされた膣穴を激しく突きまくるとドロドロの精液を子宮めがけ吐き出すように射精しました。しかし兄貴分の男は見ているだけで私を犯す事はしません。ただ「裕子は変態です‥ご主人様の奴隷にして下さい」と言葉責めでいたぶりました。この時私は、兄貴分の男の残酷な本性を何も知りませんでした。【つづく】