主人の仕事は交代勤務の為エッチも遠退いてしまいました。
まぁ、お互い淡
泊な方で私は無ければないで過ごしていられたのですが、主人が仕事で居ないある日、借りてきたDVDを観ようとデッキを開けたところ
「輪姦38人隊 見知らぬ男達に犯される女」と記されたDVDが入ってました。
見てはいけないものを見たようでとっさに閉じましたが 主人がこんなのを見てるとは思いもよらず内容が気になって再生しました。
そこには 女1人が何人もの男達に囲まれ弄ばれてました。
女の身体に無数の手がはい回ってます。
イヤイヤと言いながら喘ぎ声を出す女と弄る男達を見ていて 私のマンコがじんわり濡れてきました。
そして次第にマンコに手が伸び弄ってました。
もうパンティがベッタリ濡れてしまうほどマンコ汁が溢れてました。
その日から私はあの画像が頭から離れず、思い出しながらオナニーするようになりました。
最初は手だけだったのですが 男達が使っていたバイブが欲しくなり 一目につかないよう夜中に大人のお店に行きました。
恥ずかしくて急いで店内を回りバイブコーナーを探しだし、目についたモノを取りレジに出すと1万円と言われビックリ!!
やめるとも言えず仕方なく購入しました。
家でじっくり見るとグロテスクで太さもかなりあり色も形も本物そっくり。
スイッチを入れるとウィーンウィーンとうねり動きます。
もう嬉しさと興奮が入り交じりました。
私はあの光景を思い出しながらバイブを握りしめオナニーしました。
すぐに濡れてうごめくバイブをマンコの中にゆっくり挿入していきます。
ア~ッ、なんて気持ちいいの…。
バイブを出し入れして感じていると動きがピタッと止まってしまいました。
どうやっても動きません。
高い買い物だし とにかくあの快感がもっと欲しくて私はバイブを持ってお店に走りました。
そして我を忘れ 店員に動かないと訴えたのです。
さっきまで使っていたバイブを店員が握ります。
スイッチが入るとうねり出しました。うっとり眺めていました。
店員の声に我に返りました。なんてことを…恥ずかしい…。
店員に詳しく説明すると 実際に状態を見てみないとわからないので ここでマンコに入れてみて欲しいと言ってきました。
エッと思いましたが何回も往復するのはイヤだったのでOKしました。
店員に言われるままレジ台に肘をつきお尻を突き出し足を開きました。
そして店員がスカートをめくりあげマンコがあらわに(慌てたのでNPNB)店員がしゃがみ込み下からマンコを覗き、ずいぶん濡れるね~なんて言うのです。
カーッと顔が熱くなりました。バイブの音が響きます。その音を聞いて私の体に電流が走りました。
バイブの先がマンコにあたりゆっくり撫でるのです。
あー早くマンコに入れてちょうだい…焦っていましたが クリやヒダを撫でられるとまたすごく気持ちよくってされるがまま立ってました。
そしてバイブがゆっくり挿入を始め私はアッと声が出てしまいました。
マンコに入ってもバイブは動いてます。
肉壁を刺激され立ってることができず その場で四つん這いになりました。店員は止めることなく「淫乱な女だな~こんなに濡らして」なんて罵声しながらバイブを激しく動かし続けます。
私の声は喘ぎ声となり、太股にマンコ汁が垂れるほど感じて、もうダメ~イク、イッちゃう~とその場で頂点に達しました。
バイブが動かなくなったのは不明なままですが 今度は店員さんの「いつでもおいでよ、もっと男呼んで楽しもうよ」の言葉が頭から離れません。
今までの私がいなくなりそうです