皆さんお久しぶりです。
夕湖です。前回の報告後何度か河川敷に行って見たのですがA君、B君ともに来ていませんでした…やはり前回おじさんとの遭遇で怖くなっちゃったのかな…なんて思っていたら先日TSU〇AYAでB君とばったり!私もビックリしましたがB君もかなり驚き動揺した感じ…同じ街に住んでるんですから会う事もありますよね(笑)一人で来ていたらしいので車の中でお話を…やっぱりこの前の事があったのでちょっと気が引けてこれなかったそうで行きたい気持ちはあったんだけど…らしいです(笑)A君もその話を聞いて…みたいです(笑)やっぱりそうだったんだ…お姉さんは行ったんですか?と聞かれ思わず「ううん、私もこわいから行ってないよ…」と嘘を…ハハハ(*_*)
するとB君が「今日は無理ですけど次の土曜日…どこか…違うトコロで会いませんか…」と思いがけない言葉を…「え?うん!いいよ」「ホントですか!」
「う、うんホント…A君も誘う?」「……イヤ…Aは…」「?どうしたの?」「彼女ができてそっちに夢中なので」「そっかぁ(^O^)」
取り敢えず時間と待ち合わせ場所を決めて別れました…で土曜日…天気はイマイチ(>_<)でしたが時間通りB君を拾い場所を探しに河原へ…道中B君と色々な話を…私の事をA君から聞いた時は絶対、嘘だと思ったとか
本当に痴女っていてビックリしたとか(笑)
私のおかげ?でアナルに凄く興味を持つ様に…とか…浣腸は好きだけど、う〇こに興味はない、でもオシッコは凄く見たい等…延々と…河原に着く頃には自分のオナニー癖まで…面白そうなので突っ込んで聞くと大学生の姉と一つ下の妹、それに母親のパンツ(もちろん洗濯前のだそうです(笑) をベッドに並べ全裸になり順番に臭いを嗅ぎ比べてその日一番いい臭いがするパンツを被りアソコの部分を鼻に当て時には舐めたりしながら発射するそうです(笑)そんな事まで聞いてないし(笑)ちなみにまだ童貞だとも…対象が家族ってトコがなんか…イヤラシイなぁ…姉のが一番でやっぱり母親のはキツイらしいです(笑)話が逸れてしまいました。
河原の中を行ったり来たり…中々イイ場所が見つかりません…こちら側から対岸へ移動…対岸はちょっとした森や竹ヤブが多く見えない場所がたくさん…(^O^)…でも車が入っていけないのでバッグを持って徒歩で移動、辺りに目を配り森の中へ… 私の服装はピンクのTバックにチェックの超ミニ、ノーブラに白いブラウス、黒いショートのコートにルーズソックスでなんちゃって女子高生風…(笑)B君の前を歩く…
ミニからは下尻が…風が冷たい…川に出る為に釣人が通る道が何本も…その内の一本を進み川に出ました。そこはちょっと広くなっていて周りからは見えなくなっています…まあ対岸からはまる見えですが…天気のせいか見える範囲には誰もいません…「ここにしようか…?」「はい…」いつもと違って見せる為と見る為だけにここまで来たので…
何となく漂う緊張感…「…なにしようか…」「………」バッグの中からレジャーシートを出し平らな場所に拡げる…「B君…ここに座って…」靴を脱ぎシートの上にあぐらをかくB君…私はB君の前に後ろ向きで立ちミニで隠しきれていないお尻を顔の前に「……見て…B君」B君は無言のままミニを捲りあげ私のお尻を丸だしに…「あぁ…恥ずかしいょ…」「…お姉さん…大きい…キレイなお尻…」「あぁ…ありがとう…触っていいょ」
「…はい!」B君のぎこちない愛撫が心地イイ…
前に向き直り顔前にお〇んこを突き出す…スケスケの極小Tバックからは陰毛がはみ出し卑猥な光景に…私から言うまでもなくB君は股間に顔を潜りこませ小さなクロッチ部分をスーハー、スーハー、「あっ…B君…汚い…臭い?」「んんっ…ハァハァ…臭い臭い…」鼻を擦る様に嗅ぐB君…今日のB君はいつも以上に大胆…
「あぁ…ねっ!臭いでしょ…だから…」「ハァハァ…イイ臭い…」「イヤ…あぁ…どんな臭い…」「…お〇んこ…チーズ…臭い…」
「あぁ…言わないで…B君…下着脱がせて…」「はい…」一気に膝まで下げられ片方ずつ足を抜く…クロッチ部が濡れて変色…B君が脱ぎ立ての下着を隅々までクンクンと…「あぁ…臭いです…チーズ…オシッコ…お〇んこ…お尻…」うわごとの様に繰り返しジャージの上からカチカチのオチンチンを擦っています…「B君…ガマンよ…」「はい…まだ出しません…」「B君も脱いでよ…ずるいよ…」「はい…」
なんとB君は全裸に…(笑)「下だけでいいのに」「はい…でもせっかくですから…」何が(笑)
「じゃ私も…」さすがに寒いのでコートを脱ぎブラウスのボタンを外しただけ…「触って…」両手を伸ばし胸を揉むB君…時折乳首をつまんだり転がしたり…「舐めて…」「はい!」笑顔で嬉しそうにしゃぶりつくB君「…やわらかい…」「あぁ…B君…気持ちイイょ…」私もお返しにB君の性感帯、乳首をコリコリ…「あぁ…あぁ…お姉さん…」「舐めてあげるね」ペロペロ…チュパチュパ「あぁあぁあぁ…ダメです…我慢できなくなっちゃいます…」オチンチンに手を伸ばししごき始めたので意地悪して愛撫をやめました(笑)体勢を変えて四つん這いに…顔から数センチまでお尻を突き出す…「あ!すげぇ!動いてるお尻の穴…」「あぁ…B君に見られて…感じてるから…」「ビクビクしてる…お〇んこも開いて…ビチョビチョ…」「恥ずかしい…」ここで前回提案の事にチャレンジ…バッグからソーセージを取り出しローションを塗りB君に渡す「???はい??」「B君…それ…お尻に入れて…」「…これですか!入るんですか?」「うん…ゆっくり入れれば…」「…はい…」アナルにソーセージが押し当てられゆっくり挿入…「あぁ…あぁ…気持ちイイ…裂けちゃう…」「…大丈夫ですか?…」「うん…全然…気持ちイイょ…ゆっくり出し入れして」…」「はい…こうですか?」「あっあっ!そう…そう…もっと!奥まで!あっあぁ!…気持ちイイ…夕湖の…イク!イッちゃうの…B君!いい?」「…はい…イッて下さい!もっとですか!」「あっ!もう…ダメダメ!夕湖…汚い臭い臭い…ケツ…ケツメド…メドで…イクイッイクイク!!!アッアアアァァ!!……」かなり恥ずかしい言葉を口にしながらB君にソーセージでアナルを嬲られはしたなくイッてしまいました…「大丈夫ですか?」「…うん…気持ち良かった…」「なら良かったです…」「ありがとう…」B君が手にしているソーセージには所々う〇ちが…(恥)「ごめんねB君…それ…汚くて…」「え?あぁ別に平気ですよ……今日も浣腸します?」
「でも…B君がイヤなんじゃ…う〇ちは…」「…浣腸入れたり、う〇こ出るの見たりはしたいけど…触ったり食べたりは無理なんで…」ハハハ食べさせるか!(笑)全く何処でそんな知識を…「えー?さすがにそんな事させないょ…見られるのが好きなだけだから…」「じゃ大丈夫ですよ」「あ、でもその前にオシッコしたくなっちゃった…していいかな?」「はい…どうぞ」「どうやってしてるトコ見たい…?」「………立ちションとかは…?」「え!?立ちション?出るかな…」私は立ち上がりお〇んこを突き出す様にして拡げ…私の斜め前にしゃがみ込み…今か今かとお〇んこを凝視するB君…オチンチンはカチカチに…「あ、出そう…出ちゃうよ…見て…」
ジョロ…ジョロ…シャーッ…「…おぉすげぇ!…」
オシッコが太ももを伝わりソックスに黄色い染みが…「あぁ…横に漏れて…恥ずかしいけど…止まんないょ…」「いっぱい出ますね…」寒さのせいで沢山溜まっていて中々終わりません…「あぁ…もう終わり…」「あ!スゲー!!」
「え!!何!?」足元を見ると…透明な粘った液がお〇んこからシートの上まで糸を引いていました…「あぁ恥ずかしいょ…」「まん汁ですか?」…「そんな…そぅ…まん汁…まん汁…あぁ」「B君拭きとって…」ティッシュを渡すとB君は優しく拭いてくれました…「あースッキリしたぁ」「…いっぱい出ましたもんね…」「…じゃ次は浣腸…してくれる?」「はい…しましょう」オシッコで濡れたソックスを脱ぎ
B君に浣腸を二個渡して四つん這いに…グッとお尻を突き出す…すでにローションまみれのアナルは簡単に二個の浣腸を飲み込みました。私はここでバッグから新しいソーセージを取り出しB君に渡し「B君…それ半分だけビニール剥いてくれる?」「あ、はい………これでいいですか?」「うん、ありがとう…それでお尻の穴に栓して…」「はい?…どっち側を…?」「剥いてない方を入れて…」「…はい…」「…あぁ…入ってくる…気持ちイイ…」アナルがヒクヒクすると抜けそうなので「B君…抜けないように…押さえてて…ね」「はい…」「じゃないと…漏れちゃう…から」浣腸が効いてお腹がグルル-と鳴りだしました…「あぁ…痛いょ…」「大丈夫ですか…?」「う、うん…まだ平気…B君…そっち側食べてみる…?」「え!ソーセージですか…?」「アハハ…冗談…」「……食べます…」「あ…嘘ょ…無理しないで…」アナルのソーセージがモゾモゾと…「あぁ…食べてるの?恥ずかしい…」
「…はい…美味しいです…」私は自分のう〇ちを食べられている様な感覚に…「あぁ…イヤ…汚いょ…ダメダメェ-」動くソーセージに刺激を受け便意が最高潮に…「あぁ…B君…もう我慢できない…抜いてぇ~!!」「はい!」同時に横にズレるB君…「あぁ…出るょ…夕湖のう〇ち…臭いう〇ち…」シャーッ…ブリブリッ…ブホッ…ブリブリッ…「あぁ…B君…見て…止まらないの…黄色いう〇ち…」ブブッ…シューブリブリ…「あぁ…う〇ち…出るの気持ちイイの…イクのイクの…ケツメド…イクイク!アッ!」またしてもはしたない言葉を口に…イクと同時にオシッコまで…「ハァハァ…終わった…みたい…ゴメンね…汚いの…」「…いえ…全然…凄い飛び散りましたよ…」「あぁ…ごめんなさい…」シートの上も私のオシッコとう〇ちで…汚れた物を片付け…
B君を見ると…まだ全裸のままビンビン状態…
二人共立ったままで私は正面から両乳首を…コリコリと愛撫…「あぁん…」女の子みたいな声を上げ悶えるB君…さらに乳首を舐める「あぁ…お姉さん…無理…出るっ!」
愛撫をやめ「ダメダメ!まだよ!!」とキツイ口調で言うと「は、はい、ごめんなさい…」と手を止める…んーやっぱりMみたい(笑)「家族のみたいにお姉さんのパンツ被る?」「はい!お願い…します」クロッチが鼻に当たるように被せてあげました「フンッフンッ…臭い臭い…お〇んこ…もうイカせて…ハァハァ」「B君のお姉さんとどっちがイイ臭いなの?」「…えっと…イイ臭いなのはうちの…ハァハァ…でも夕湖さんのパンツの方が…臭いから…ハァハァ…」オチンチンからは透明な液が…ビクビクと痙攣しているみたいに動いてる…「ハァハァ…臭い夕湖さんのパンツが…好き…」優しく乳首を舐める…「アッ!コイてイイですか…」「じゃ…してあげる」乳首を舐めながらヌルヌルのオチンチンを撫でるように愛撫すると「アッアッ!!アッ~~!」ピュッ…ビュルッ…熱い液が私の胸の方まで噴き上がってきてB君は力が抜けたようにその場にヘナヘナとしゃがみ込んでしまいました…「大丈夫…?」「…ハァ…すいません…気持ち良くて…大丈夫です…」射精したら少し醒めたのかそそくさと服をきて「じゃ…行きますか…」って私まだ精子拭いてませんが…(笑)後処理して服を着はじめると「…夕湖さん…パンツ欲しいんです…けど」「ん…いいよ…はい」差し出すと「…あの…お〇んこの汁を…付けてほしいんです… 」「え!いいよぉ…(ヌルヌルをたっぷりと)……はい、これでいいかな?」「…ありがとうございます…次はいつ…」「うーん…なんか色々しちゃったから…B君は飽きない?」「いえ全然…いつも凄い興奮して…楽しいです…飽きました?」「…私も楽しいけど…なんかもっと面白いイヤラシイ事ないかなぁ…と…そうだ!B君が何か考えて来て!…宿題ね^^」「えー?……分かりました」
次の日にちと待ち合わせを決め別れました。
B君がどんなプレイを考えて来てくれるのか今から凄い楽しみです^^
が…ホントの所、私もワンパターン(場所や内容も)になりつつあるので困っています…
いつもの様に皆さんからのレスお待ちしています^^