去年夏の夜、ノーパンノーブラ、キャミにミニスカで公園に行きました。
始めはベンチでオナニーしていました。
それからトイレに行って、出ようとした時に誰かが入って来たので、私はオナニーをまた始めました。
グチュグチュに濡れていたおまんこはトイレに響きわたりました。
入ってきた人は気がついたのか私がいる個室をノックしました。
私はノックを返すとその人は「女の子?」と聞いて来たので「はい」 と返事したら、「手伝おうか?」と言われました。
私は「大丈夫です」と答えるとその人は出ていきました。
少したってからトイレを出ると、一人の男の人が外で誰かを待っているような感じて立っていました。
何もなかったように私は通りすぎようとすると、「待ってたよ」と言われました。
一瞬びっくりしましたが、その人はジュースをくれました。
そして、少し話して安心できたので聞いてみました。
「手伝おうかって言った人ですか!?」
彼はびっくりしてましたが、自分だといいながらスカートのに手を入れてきました。
「ダメ」私の濡れているおまんことは反対に逃げようとしました。
でも、濡れている私のおまんこを触りながら「こんなにエッチな汁だしてるのに嫌なの?」
そういわれて私は自分からオナニーを始めました。
彼もオナニーするというので向かい合って始めました。
私はキャミをぬぎ、彼は興奮したのか、私の胸を吸い付いたり揉んだりしました。
そして彼の白い液体を顔にかけてもらいました。
そのあと、彼の他に男の人が.....。
続きはまた