14才の時、初めてトイレで覗かれてあまりの恥ずかしさからかドキドキを通りこして気が遠くなってしまいました。
このことが忘れられなくて何度も何度も思いだして独りエッチが癖になってました。
高校生になって、我慢できなくなって覗かれた公園の友達に通うようになりました。
あのころ覗きさんに何回かポラロイドカメラで撮られていたことも音で知っていました。
シャッターの音に濡れてしまうのが自分でも分かるくらいでした。
男性経験もないまま、覗かれて感じて独りエッチする毎日が高校生活の楽しみでした。
彼氏ができてからも大学校内で覗いてくれる人が多くて、彼とエッチするよりもドキドキしました。
卒業してからは覗きさんに合わなくなってからは、エッチな電話が毎晩くるようになって独りエッチしてました。
結婚してからは主人だけで時々昔のことを思い出しながらしてました。
それが去年の事です。
子供の学校で役員の集まりがあって頻繁に行くようになってました。
あたしがトイレに入るとすぐに次の人がきて必ず隣に入ってくることが2~3回続いて、昔の記憶が甦りました。
そうっと下を見たら、鏡が見えて初めての時のようにドキドキしました。
学校にいくたびにドキドキしながらトイレに何回もいきました。
一ヶ月前には前からと後ろから二人に覗かれてることに気付いた時は、それだけでいってしまいました。
中から熱いのが溢れでてくるのもわかりました。
あたしのあそこは茫々なので今日、前だけ少し残して綺麗に剃ってみました。
明日は集まりがあります。
いまからドキドキしています。