昨日投稿の続きを投稿した紀子です
1/24の夜の公園での体験を昨日と言うか今日の朝2時前ぐらいに書いたんで
すが、実話その日も露出をして帰って着たばかりの投稿でした。
投稿するのが凄く楽しくなってきました。
私の投稿でも読んでくれて コメントしてくれる方がいて感激です。
あれから家に帰っても、悶々としていて、主人には悪い気持ちで凄く
考えましたが、ばれない様に楽しめば良いと自分に言い聞かせました。
勝手な嫁だと自分でも思いました。
そして昨日は公園での出来事が忘れられなくて、昨日も出かけてしまいまし
た。何故昨日露出に出れたかは、主人は仕事上で出張がよくあるんですが、
昨日は出張ではなくて、会社の先方先の機械を朝までちゃんと動く動作確認
の為に帰ってこないとの連絡が有り その為出かける事が出来ました。
ちょくちょくこの様な事も有るので、チャンスは結構有ると思います。
昨日の報告します。
主人が夜7時に帰れないとの連絡をしてきてから、私は、直ぐに露出が出来る
嬉しいモードになり 時間も忘れひたすらに、携帯で、いろんなサイトを検
索していたら、嫁を性処理道具にお使い下さいとか、嫁を痴漢してやってく
ださいとか、 旦那側が沢山そのような事を投稿しているのを見つけて、
色々あるカテゴリーから、私は、自分の地域を選択した上に、嫁の秘密を教
えます。とのランが有、 見てみると、本当かどうか解りませんが、
嫁は私には、ばれていないと思っているが、夜な夜な露出している嫁を見て
やって下さいとか、昼間リビングで嫁の淫乱オナニーを隠れて盗撮しまた。
見たい方?とか、色々有りましたが、私は、夜な夜な露出している嫁を見て
やってくださいって言うのが、興奮してしまい 似た様な投稿をしてみまし
た。 勿論主人が投稿しているかの様にですが
「私は○○に住む者ですが、嫁が夜中にこっそり家を抜け出て、
露出をしています。私はきずかない振りしていますが、
嫁は露出を楽しんでるみたいです。
どなたか嫁の露出を覗き見や、痴漢ができる状況ならば私はOKです。
また、感想コメントをリアルに投稿してください。あなたのプロフィールも
入れて下さい。」と、投稿したら
直ぐに何件か返信投稿があり その中で、挿入はOKですか?と、56歳160㌢
85キロの体臭有りとの男性からでした。
私はこないだの事も色々考えたうえ、安全策で中出しされると大変な事にな
ると思い
「挿入は嫁がかなり抵抗するようならば即やめて下さい。チャンスがあるな
ら、無茶苦茶に恥ずかしい事を嫁に強要させてください。 私は挿入以外は
OKです。」と返信投稿しました。
直ぐに「有難うございます。奥さんを、タップリ味わって感想を載せます」
私は相手に嫁(私の)様子形を詳しく教え、必ず行く場所を教えて 嫁が出
かけたら、服装もまた返信しますと返事しました。
相手は、「待ってます」と返事してきただけで、私は、ドキドキしまくりで
きずけば時間は夜の10時をまわっていました。
直ぐにお風呂に入り準備をして、服装は、ブラ、パンティは白のシンプルな
物で、淡いブルーのキャミにピンクのヒラミニスカート股下15㌢の恰好で、
黒のダウンジャケットです。
今日はパンストに膝までの黒のノーヒールブーツのスタイルにしました。
用意ができた所で相手に「今嫁が出て行きました」と格好も入力して、
知らせました。
直ぐに返事が来て、「詳しい場所の確認お願いします」との返答だったので
詳しく場所を伝えて、相手に嫁を確認したら返事をくれるように伝え、
それまでは通信は無にしました。
私は、直ぐにその場所に向かい車を走らせながら、こないだよりは、
冷静にいられる自分が少し変でした。
しばらく走ると目的の場所に到着して、ライトを消し相手からの連絡を待ち
ました。相手に私がメールしていることがばれない様に、スカートの中に携
帯を隠してしばらく待ちました。場所は、こないだの桜山貯水池の下にある
公園より下に降りて行くとバイパスの高架下に出てきます。
その高架の下に隠れる様に車を止める事が出来るので、そこに嫁が居ると思
いますと伝えてありましたので、しばらくすると側道から車のライトが道を
照らしてこちらに走って来ているのを、確認して、
見ていると、車が少しゆっくりになりこちらを見て過ぎて行きました。
1分もたたない内に 相手から「奥さん何々の車で色は何々ですか?」とメー
ルが来たので、もし相手が直ぐそばから見ていたら、ばれると思ったので
かがむようにしながら相手に「そうです。それでは、楽しんでください」と
これ以上のメールはヤバいと思いやめました。
あいてからは「それでは今から奥さんの車の方に歩いて向かいます。
のちほど」と書かれていて、まだこちらには来ていないとわかり
携帯の電源を切ってダッシュボードの中にしまいました。
ドキドキ緊張してきて、あまり周りを見渡しすぎるのもよくないとおもいつ
つも、どこにいるのか確認したくて、自然な感じを意識しながら、
チラチラ見ていると、私が止めている車の助手席がわにある金網の向こう側
で長く生えた雑草の隙間からこちらを見ていました。
車と金網はギリギリに止めているので、ホントにすぐそこにいる感じです。
私は相手を確認してから、もう少し選ぶべきと思いました。
相手は投稿に書いてあったように男性にしては身長が低いし、
暗くて良くはその時見えませんでしたが、頭はバーコードで、
こないだの男性よりもかなり太っていました。
でもわたしは、行動に移しました。
寒いけどダウンとパンストを思い切って脱いでしまいました。
車から降り周りを気にするふりをして、
真っ暗ですが、胸を寄せてあげたり内ももをなぞるように触って、
テンションを挙げて行きました。
そのまま道に出て更に下に向かい歩き出しました。
時間も遅いので車は全く走ってません。
民家も歩く方向からして右側には何軒かありますが、左側には、
ポツンと1軒あるだけで左側は田んぼ畑が大きく広がっています。
更に歩いて行くとT路地になり左側の所に1、2台車が止められる
スペースが有り、自動販売機が1台ポツンと有るだけです。
どこからでも車がもし来ても分かる場所なので、もし来たら自販機を利用し
て、かくれれば良いと考え、私は自販機の明かりだけの下で自販機にもた
れ、男性の事も気になりながらですが、服の上からオッパイを両手で揉み
始めました。男性「見てるかな」って考えてたら、興奮してきて、
スカートの上からアソコを、摩りだしてしまい、オナニーは車の中でするつ
もりでしたが、クリが敏感になり気持ち良くなりすぎてしまいました。
男性以外誰もいないので、キャミをたくしあげ、ブラを下に下げオッパイ
を、ポロンと出しました。冷たい自販機にオッパイを押しつけて、お尻を道
側に向けてスカートの上からクリを激しく摩りながら脚を開いて、少し声を
出しました「アン、アン、イイー、クリ気持ちイイー、見て見て犯してくだ
さい。私をおかずにしてください」と、自分でもどれだけしゃべったのか、
わかりません。男性はこの女かなりの変態と思ったに違いないと思います。
すると、右側の奥にある民家からいきなり自転車の明かりが見えました。
私はとっさに自販機の裏側に隠れて、ばれたかな?と思いましたが、
自販機に自転車が止まり飲み物を買っているようでした。
私は自販機の裏側に張り付くように息を潜めていたら。
ジュースを買った人が咳ばらいをしました。
その時男の人が買いにきたんだとわかりました。
男性は飲み物を飲みながらその辺りを行ったり来たりしながら、
少し覗いて見ると、投稿メールした先ほどの、車の外から覗いていた男性で
した。 自転車まで用意して来たんだと感心ではないですが、
色々考えてしまいました。 と言う事は私が自販機の裏側に居る事は分かっ
ていると言う事だから、私は隠れていなければいけないでも、自然に男性の
前で露出行為をしたくて、自販機から後ろ側にある田んぼに向かい小走り
で、移動して歩いてきた道に白々しく戻り自販機にまた、歩いていきまし
た。ドキドキしながら、男性のいる自販機について、私も、えっ何でここに
人が居るのって感じに動揺を見せながら、慌てず飲み物を買うために、財布
からお金を出す手も何故か震えて、小銭をうまく投入口に入れられなく、
男性をチラ見すると、舐めるように私の体を見ていました。
小銭を落としてしまい、その時チャンスと思い。
股を開いて男性に見えるように、慌てて探すフリをしながら、
パンチラをしばらく見せていたら、「寒くないんか?素足で・・、パンツ見
えてるで」と言われ、私は恥ずかしいそぶりで「すいません」と足を閉じ
て、立ち上がる時にキャミからオッパイの谷間を見せつけ、飲み物を買わず
に、立ち去ろうとして、車の方に歩きだしました。少し離れてから、男性が
ついて来ていて、私はしらない振りをしながら、田んぼのあぜ道に入って行
きました。もちろん男性がついて来ているとも知らずにという前提で、
歩いて行くと、車を止めた反対側で道を挟んで向かい側と言えば良いかもし
れませんが、かなり車から離れてしまいますが高架下にでます。
歩いているといきなり男性が、「こんな所歩いてなにしてるんや?
ハイ100円落としたやろって」私の胸の谷間に投げ入れてきました。
私は「キャー、なにするんですか」って小さい声で言うと、「スマンスマ
ン」って、キャミを下にグイっと下げて、「探すわ」と言いながら、
ブラの中に手を入れて来て、「ないなー、何処に行ったのかなー」って、
オッパイをモミモミされ、ブラを下に強く下げられて、ブラが取れてしまい
私は、その場でわざとしゃがみました。
きょうは時間が遅くなってしまったので明日続き書きます。
途中ですいません。必ず書きますので、