今回も河川敷での露出報告です。
かなり長文になりますが‥‥。お昼頃いつもの河川敷へ‥彼等と約束があった訳じゃないので今日も来ているか不安でしたが‥いつもの場所に見覚えある自転車が一台!‥‥ってこれ!A君じゃなくB君の‥?て事は今日はB君一人‥‥A君よりもエッチな子なので楽しみ‥^^
今日の服装は前回の報告時に提案のあったチューブトップ(赤)をお腹のトコロに‥胸は隠さず白のハーフコートでノーパン(*^。^*)
ちょっと屈んだだけでお尻が丸見え‥‥(恥)
ガーターではなく黒ニーハイにブーツという
出で立ち‥この時期の河川敷にはさすがに
寒っ!でも気持ちはすでに興奮状態で‥
A君が臭いフェチらしかったので昨日はお風呂入ってないんだけど‥B君は嫌がらないかな?どうなんだろ?ま、いっか!って感じで川の方へ‥‥いた!いた!やっぱりB君一人でした。まだ私が来た事には気付いていない様子^^
座ったまま釣りに集中‥‥私は彼の後姿を
見ながら胸をはだけ寒さで超敏感な乳首を
コリコリと‥(アァン‥B君‥こっち向いて‥ほら後で‥ハァ‥)(おま×こも見えてるよ‥見て!見て!夕湖のま×こ!汚いま×こ!ハァハァ‥‥)興奮を維持したままB君のトコロへ‥
枯れ草を踏む足音で気付いたのかB君が振り返りました。「こんにちは、今日は一人なの?」「あ!こんにちは!‥はいAは用事があって‥」B君の視線はもう私に釘付け‥(笑)
なめ回す様にしっかり見てる‥「そうなんだ‥魚は釣れたの?」「はい‥まだ一匹ですけど‥」「え、見せて!(お姉さんも見せるから)」
私はバケツのそばにしゃがみこみました‥
B君からは見下ろす位置に私の生おま×こが‥(よく見て‥B君‥)「これは何て魚?」「‥‥フナ‥です」声が上ずっていました‥「へー、フナかぁ‥」さらにバケツを覗き込む様にM字開脚‥(恥ずかしい‥アァ)「この魚もっと大きくなるの?(B君のアソコも)」視線を上げると慌てて目を逸らすB君「あ、はい大きくなりますよ‥」「もっと大きいのが見たいなぁ(B君の大きいのも)」「‥‥頑張ります‥」
「後ろで見てるね^^」とB君の真後ろへ移動‥コートをはだけアソコに手を‥おもらしした様に糸を引くほどに濡れていました‥そのまま敏感なクリを‥(アァ‥気持ちいい‥B君このおま×んこ見てたの?アァ‥やらしい子‥)ちょっとの愛撫ですぐ絶頂に達してしまいそうでした‥B君は私の事を気になる様で何となくふりむきそうで向かない‥感じです。こんな場所でノーパンの変な?お姉さんと二人きりなんですから気になりますよね?これが大人の男性だとこの微妙な緊張感のある雰囲気にはならないんですよね。しばらくするとB君が魚を釣り上げてくれました。「今度のは何?」「‥またフナですね」「見せて♪」今度はB君とバケツの間に無理矢理入りB君にお尻を向けて前屈‥‥
以前も書きましたが私はお尻の穴を見られる事に異常に興奮してしまうのです‥普段は絶対
人目には触れる事のない部分‥そこを白昼の屋外で晒すなんて‥話がずれてしまいましたね
B君にお尻を向けバケツを覗き込み軽くお尻を突き出します。B君には糸を引くほどグチョグチョになっているおま×こと黒ずみヒクヒクと動くアナルが丸見えのはずです‥(B君‥見て‥いやらしいでしょ‥アァ)体勢を変え更によく見える様に足を開きます。(お姉さんの臭いトコ嗅いで‥クンクン‥ペロペロして‥ハァハァ‥)B君の様子は分からないので見ていないかも知れませんが妄想は膨らむ一方でした^^するとB君から予期せぬ一言が‥‥
「何でパンツはいて無いんですか?」
「えっ?あ、見えてた?」わざとらしい返答を‥「てか丸見えですけど‥」B君の方を振り向くとこちらを見ながらズボンの上からアソコを撫でていて私に見られてもやめようとはしませんでした。(思った通りB君はかなりHな子のようです‥前回もそうでしたから)
「あれ!B君、興奮しちゃった?」
「‥‥はい‥そりゃそうですよ‥」
「じゃあまた出す?この前みたいに」
「はい‥出したいです‥」「じゃオチンチン出してごらん?」B君は嫌がるそぶりもせず
素直にギンギンに反り返った仮性のアソコを出して息を荒げてしごき始めました‥「B君‥お姉さんのドコが見たいの?」「‥うーん‥とりあえずおっぱいが‥」とりあえずって(笑)
私はコートをはだけB君の眼前に胸を‥
寒さと興奮で乳首はピンピン‥「触ってもいいですか‥?」「少しならいいよ」B君の手がソフトに乳房を‥「アァン‥B君‥気持ちいい‥」「ハァハァ‥ン‥ハァハァ‥出る!」私はB君の右手を掴みしごくのを止めさせ「まだ出しちゃダメだよ」と言うと「‥はい‥」
「B君次はどこを見る?」「‥‥‥おま×こ」「じゃあ、ここじゃなく車行こう」「はい」二人で車へ‥私は運転席のドアをあけてシートに横向きでに四つん這いになりお尻を高く突き上げ外に向けました。B君を後ろに立たせて
「B君どう?ちゃんと見えてる?」
「はい‥すごい‥です‥」といいながら
またシコシコ‥(笑)「B君まだダメだよ!」「‥すいません‥」「もっと近くにきて両手で拡げて‥」「‥はい」B君の両手が私のお尻をゆっくりと左右に‥「‥ウワァ‥‥」「どうしたの?」「すごい濡れてるみたいに‥」
「‥恥ずかしいよ‥B君‥‥」私は下から左手を回しておま×こを隠しました。こうすると
自然と視線はアナルへ‥「すごい‥ピクピクしてます‥」「え!どこが?」「お尻の穴‥‥」「イヤ!言わないで‥」「‥‥‥。」
「臭くないかな?ごめんね」「‥だいじょうぶです‥」「本当?近くで嗅いでみて」「‥えっ!?」「お願い!嗅いで」「‥はい」
「どう‥?」「‥‥ウゥ‥‥‥」「臭いの?」「‥‥‥はい‥臭い‥」「え!やっぱり‥どんな臭いが?」「‥‥‥うんこ‥みたいな‥」
「アァ‥ごめんね‥うんこ臭くて‥恥ずかしい‥‥」「いえ‥大丈夫です」アナル見せは成功です^^B君はまたシコシコ‥あまり我慢も可哀相だから私は体勢を変えて仰向けに‥
両足を抱え凄く恥ずかしい格好でおま×こを‥B君も足首までパンツを下ろしてシコシコ‥
その気になればすぐ挿入できそうな位置関係‥「よく見て‥アァ」「ハァハァハァ‥」
「すごい‥お姉さん‥もう出そう!」
それを聞いた私は起き上がりB君のモノを口に‥突然の事で驚いたのかB君が腰を引き‥と同時に「アアァ!」とB君が‥「熱いっ!」私の顔に大量の精子が‥予期せぬ顔射でした(笑)ビックリする程の量と勢い!そして青臭さ!
「‥すいません‥」「大丈夫よ^^」
B君のまだ大きいアソコを丁寧に拭いてあげ
自分の顔も(笑)「化粧直して行くから^^」B君は先に川へ‥化粧を直してチューブトップを脱いでから私は自分で浣腸を二個入れてB君の所へ‥
(B君にしてもらおうとも思いましたが引かれたらと‥言えませんでした)
すぐに強烈な便意が‥「魚はまだ元気?」
「あ、はい」何となく照れ臭そうなB君^^
「さっきはすいませんでした‥」「いいよ気にしないで♪」浣腸してからもう5分以上‥
そろそろ限界かも‥「B君‥‥」「はい?」
「この辺にトイレないよね?」「トイレ?ですか?‥ないですよ」「お腹痛くなっちゃって‥‥」「‥‥大丈夫ですか?」「‥無理かな‥」「ちょっと待って下さい」B君は立ち上がりヤブの方へ「お姉さん!ここなら!」どうやらトイレ替わりの場所を見つけてくれた様です。
確かに回りからは見えないトコです。
「ここでいいですか?」「うん、ありがとう」立ち去ろうとするB君‥「あ、怖いから行かないで!」「え!‥」「虫とか‥ごめん」「‥はい‥」「汚れたら嫌だから」コートを脱ぎB君に‥ブーツのみの全裸状態のまましゃがみ‥
お尻に枯れ草が‥痛いので中腰に‥もちろんB君は後ろに‥「ごめんね、するよ」
(シャー、ブホッ、ブリブリ、ブブッ‥‥)
「見て‥うんち‥夕湖のうんち‥アアッ」小声で囁きながらイッてしまいました(恥)あたり一面にプーンとウンチの臭い‥
B君を振り向くと呆然とした顔で私を‥
「コートにティッシュが‥」「‥はい」
処理をしてから「ごめんね汚いとこ見せちゃって」「いいえ‥中々見れるもんじゃないですから‥」「また大きく‥?」「‥‥エェ」「B君も脱ごうよ !」「‥‥‥」無言でうなずき全裸に‥ホントに素直な子^^
カチカチのアソコを軽くしごくと「アァ‥出そう」「まだよ!」B君の乳首をさわると一段と声が‥「ここ感じるの?」「‥‥はい」「オナニーするときも自分で触ってるでしょ?」
「‥‥はい」乳首を舐めると「アァ‥気持ちいい‥ハァ‥ハァ‥」私は自分のコートを地面に敷いてB君を仰向けにして顔を立て膝で跨ぎました両手で乳首をつまんだりしているとB君のアソコからは糸を引く我慢汁が‥
「いいよしごいて^^」「アァ‥すごいお姉さん‥おま×こ‥臭い‥ンンッ‥出る出る!!アアッッ!!」身体をまげ私の排泄したばかりのお尻に顔を押し付け激しく痙攣しながらB君は果てました‥
‥「‥‥‥‥。」「気持ち良かった?」「‥‥はい‥最高に‥」さっき出したのにまた大量に(笑)服を着て釣り場にもどり別れました。
長々と失礼しました。